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予防法

いつまでも健康で暮らすために、今からできる生活習慣の提案やエクササイズ、運動法などを紹介します。

運動の習慣があったり、痩せていても血糖値が上昇しやすい人もいるため食事には気をつけよう
閉経期は特に注意「食後高血糖」が招く動脈硬化にご用心!病気のリスクと対策 予防食材「ヨーグルト、菊芋など」を専門家が解説
「年をとったら血糖値が高くなっちゃって」――そんな会話を交わしたのは一度や二度じゃすまないだろう。しかし、本当に怖いのは「食後血糖値」であることを知っておくべき。食後も血糖値が高い状態が続くと、糖尿病…
2023.11.21 07:00
口がどのくらい開いているか気になる人は鏡を見ながらやってみて
60才以上は要注意!<肺炎対策>予防が期待できるワクチン4種、生活習慣や運動法を医師が解説
 せき、発熱、胸痛など風邪と間違えられやすい「肺炎」。厚生労働省の調査(※)によると、肺炎は日本人の死因第5位で、その多くは65才以上の高齢者が占めている。肺炎予防の基本は、まずワクチン接種。加えて、食…
2023.11.18 20:00
(写真/GettyImages)
体が硬い人へ「はじめてのヨガ」初心者におすすめ1周約5分の「月の礼拝」で柔軟性アップ!
「ヨガに体の柔軟性は関係ありません。むしろ硬い人の方が効果を感じやすいんです」。そう話すのは、ヨガインストラクターの水野健二さん。かくいう水野さんも、体が硬いのだという。それなら私も…と興味をひかれた…
2023.11.18 07:00
寝ながらのスマホは最悪失明を招く可能性もある
「寝ながらスマホで目が内側に寄りやすくなる」急性内斜視とは?症状や対策を専門医が解説
 暗い部屋で寝ながらスマホを見続ける、うつむいた姿勢で長時スマホを間使い続けている――。「スマホ依存」により、目や首には大きな負担がかかっている。「急性スマホ内斜視」「スマホ首」といった新たな不調を抱…
2023.11.17 16:00
飲み込む力が低下すると誤嚥しやすくなり誤嚥性肺炎のリスクが高まる
「訪問ヘルパーが異変を察知、医療機関と連携し事なきを得た誤嚥性肺炎の高齢者」などベテランケアマネが明かす肺炎の恐怖
 日本人の死因5位の「肺炎」。肺炎で亡くなる方の9割以上が65歳以上の高齢者で、介護サービスを受けながら発症することも多い。実際に高齢者が肺炎にかかると、どういう症状の変化をたどるのか―高齢者介護の現場を…
2023.11.16 20:00
スマホの見過ぎは首や肩に負担がかかりがち。腰痛、肩こりに悩む人も増えている
首や肩こり、頭痛は「スマホの姿勢」が問題かも?不調をリセットする簡単エクササイズ4選【専門家監修】
 スマホを見るとき、頭が下がって猫背になり、お腹が出た状態になっていませんか?そんな「スマホ姿勢」が原因で肩こりや首こりなど、体に不調も…。『不調の9割はスマホ姿勢から』の著者であり、からだレッスント…
2023.11.14 20:00
森光子さん(アイキャッチ画像用)
肺炎で亡くなった患者の9割以上が65才以上!「専門医でも見つけるのが難しい」肺炎と風邪、見分け方など医師が徹底解説
 2020年以降、新型コロナウイルス感染症(以下コロナ)を起因とする肺炎により死者が急増し、肺炎の恐ろしさに注目が集まった。しかしコロナ禍以前から、肺炎は日本人の死因5位。中でも亡くなった患者の9割以上が6…
2023.11.14 11:00
スマホを使うときは目的を持つ 
50代のスマホ利用時間は10年前の4倍に!「不眠症」「スマホ認知症」を招く恐れも…あなたの依存度をチェック!スマホ抜けの方法も
 外出先で、「スマホを忘れた!」と気づいたとき、あなたは家に戻りますか?「どこにいようが戻る」「ないと不安」というあなた、“スマホ依存”になっている可能性大!依存しすぎると、脳が疲れやすくなったり、姿…
2023.11.13 11:00
(写真/PIXTA)
ボケない脳を作る行動・習慣ランキング 10人の専門家が選んだトップ3「料理、運動、旅行」理由を解説
「最近物忘れが激しくなってきて、このままボケてしまったら…」。そんな不安を感じている人も多いのでは。しかし、脳を刺激する行動を意識することで、脳の老化は防げると医師は語る。そこで、10人の専門家に「脳の…
2023.11.13 07:00
感染予防にマスク、ティッシュやハンカチを身につけておきたい
感染症予防の基本は引き続き【3密を避けること】と専門家 50才以上が選択できるワクチン一覧
 新型コロナウイルス感染症(以下コロナ)が収まっても、新たな感染症が発生する可能性があるほか、​寒くなると流行する感染症もある。ワクチン接種も視野に入れつつ、感染しない、人にうつさないために、専門家も…
2023.11.11 20:00
便秘に悩む女性
<快腸!スッキリメニューランキング>専門家がオススメする食品最の最強組み合わせ「ランクインしたメニューを日替わりで取り入れよう」
 なかなか人に相談しづらい便秘は、簡単にスッキリと解決したいもの。そこで、専門医と食の専門家にとっておきの快便スッキリメニューを取材し、ランキングを作成しました。フルーツヨーグルト、納豆、みそ汁など…
2023.11.10 20:00
落ち着きを見せている新型コロナウイルス感染症(以下コロナ)。しかし他の感染症が感染拡大しつつあるため注意が必要だ
梅毒の感染者数が過去最多、帯状疱疹も急増中!50代以降に注意すべき「感染症」症状と予防法【専門家監修】
 過ごしやすい季節が終わり、厳しい寒さがとうとう顔を出し始めた。気温、湿度が低いとウイルスの活動が活発になり、感染症が流行しやすくなるので注意したい。普段からの感染症対策を心がけるためにも感染経路、…
2023.11.07 07:00
梅流し
女性の4割以上が「便秘を自覚」注目のお腹すっきりメニュー「梅流し&酢キャベツ」の作り方と効果【専門家解説】
 ホルモンバランスの乱れや、腹筋や腹圧の弱さ、ダイエットなど、さまざまな要因から便秘になりやすい女性にとって、「詰まり」は常に悩みの種。そこで、リセットメニューとしていま話題の「梅流し」と「酢キャベ…
2023.11.06 11:00
飛沫感染
コロナだけじゃない!覚えておくべき「感染症」のキホン「かかる人・かからない人の違いは?」ウイルス研究に従事する医師が解説
 2020年以降、全世界が新型コロナウイルス感染症(以下コロナ)との闘いに明け暮れた。それ以外の病気などないかのように――しかしその陰に隠れて、感染が拡大している病気は多いため注意が必要だ。感染症の原因と…
2023.11.06 07:00
実は怖い「ホクロ」の話 悪性腫瘍との違いや除去治療「40~60代の相談が増えている」背景を医師が解説
実は怖い「ホクロ」の話 悪性腫瘍との違いや除去治療「40~60代の相談が増えている」背景を医師が解説
 マスクを外すようになり「ホクロが気になって取りたい」と皮膚科医を受診する40~60代の人が増えているという。顔の印象を大きく左右するホクロ。「大人になって増えた」「ホクロとシミの違いは?」など、気にな…
2023.11.03 16:00

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