最近のコメント一覧
最近投稿された読者の皆様からのコメントをご紹介!たくさんのコメント、お待ちしています。
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妖鬼姫
2026-02-11
無料で入れる介護施設がありませんかご紹介くださいませ
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おたんこナス
2026-02-11
お金がないと介護も大変です
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友安真也
2026-02-11
勉強になりました
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友安誠
2026-02-11
当たりますように 希望いたします
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鈴木美奈子
2026-02-08
介護の仕事は本当にきつい、仕事なんですね 記事にも出ていたように汚い、臭い、その他もろもろ有ります。 だから、あまり介護の仕事は、魅力が無いんですよね。 だからあまり介護の仕事をする人は、いないと私的には、思いますよね。
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姉御
2026-02-07
お若いのにお母様の介護に子育て、ご自身も資格取得に頑張られたのですね。岩佐さんの文章にいろんなお気持ちがあるのだと行間を読んで感じました。 私は福祉職でありますが、祖母と母を介護しました。よくぶつかりましたし、警察や救急に消防にも大変お世話になりました。福祉職だけに先がどうなるかわかってしまうので、なかなかケアマネに頼ることができませんでした。 辛かったです。 2人を送った今は、私じゃなきゃできなかったことかな?私に見てほしかったのかな?と思うようにし、自分を責めるのをやめました。 毎日、お仏壇に手を合わせて一日の報告をするのが日課です。毎日ありがとうと…
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柳館忠雄
2026-02-07
ホームページの画面が明るくて見やすかったです。 応援していますので頑張ってください。
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s
2026-02-06
このデータの肝は、入所者家族の多くは「禁煙してほしい」と考えていることと、 敷地内禁煙であることにより、誰も喫煙していないこと、である。 喫煙できない環境が禁煙・卒煙に貢献している良い例を言えるだろう。 施設も喫煙してはいけない理由を、しっかりと説明できていると推測する。 ライターは、敷地内禁煙にすると、喫煙を希望する入所者一人の尊厳と生活の質を守ることができないと信じ込んでいるようだが、それは違う。このライターには、喫煙行為はニコチン依存症という病気による異常行為であるという視点が徹底的に欠けている。 ●入所者の生活の質は、喫煙しないことにより向上する。 ●個人の尊厳も、ニコチンから解放されることで守られる。 ●「残りの人生なので好きにさせたい」「ストレスを考えると悩ましい」という家族にはパンフレットを渡す等してタバコについて正しい知識を与える。 ●施設の安全管理のためには敷地内禁煙が最上である。 入所者一人ひとりの尊厳と生活の質を守りながら、安全で快適な環境をどう担保するのか。 それは敷地内禁煙でのみ実現する。
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みみ
2026-02-05
救急車を呼ぶのも、最近は延命なんですね。 延命というと、人工呼吸器や胃ろう、心臓マッサージと思っていました。心臓のマッサージは、お医者さんに、肋骨が折れることもあると聞き、想像して怖かったです。 高齢化社会や保険や人手不足で、今後の医療のふつうの基準も、在宅医療の勧めや、延命治療など、変わっていくのでしょうね。 今回は大変でしたね。お兄さん、ひとまず問題なくてよかったです。
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新鮮組です。
2026-02-05
私の母はペースメーカー入れて、6年くらいたちました。入れたあとに、知り合いから言われたのが、 これで、100まで死なないぞ‼️でした。 父は昔からDVで、母が苦労したので、とにかく死なせたくない一心でペースメーカーを入れましたが、 、、体の自由がきかなくなった最近は、あまり楽しそうじゃありません。 あと父は89歳になりましたが、ペースメーカーは入れたくないそうです。体はまずまずですが、頭の方が心配になってきました。今後どうなるかは、わかりませんが、両親の介護、本格的になってきました。仕事しながら、、世の中、皆さんそうだよなあ、と実感している毎日です。私も63歳。いつまで仕事に行けるか?です。
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s
2026-02-05
ニコチン中毒者でなければ喫煙制限があっても生活満足度やストレスに直結しない。 喫煙は自身や他者への加害行為なので、喫煙に寛容な職場は「職員が定着する職場」にならず、喫煙制限は従業員の働きやすい環境づくりは施設運営において重要な要素だ。 この調査によると583人中、重症の中毒者は39人。彼らに必要なのは病気を悪化させるニコチン窟ではなく、治療。 重要なのは、「健康増進法」に則り、喫煙者をニコチンを必要としない元の人間に戻るよう導くこと。喫煙者を採用しないこと。「喫煙は病気による異常行為」という視点ではないだろうか。
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二枚目
2026-02-05
市毛良枝さんは、親孝行な娘さんです。
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くそババア
2026-02-05
うらみがあっても、いいじゃないか。人間だもの。
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ももいりんご3030
2026-02-04
「帰って12年目に母が亡くなる。猫も今はさびだけ。」という文章に、心が魅かれます。
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金森卓代
2026-02-04
久しぶりに鎌田先生の記事を読み、何年も前にやはり夢中になって鎌田先生の本を買ってよみました。 今は、自分の健康、精神面が切実になり、記事と本を読み、私がとっても元気になり、すぐ、かかと落としとスクワットを始めました。 わずかでもいいからチャレンジしていきたいと思います。 この決心が続くかな?
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