最近のコメント一覧
最近投稿された読者の皆様からのコメントをご紹介!たくさんのコメント、お待ちしています。
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そらとぶうさぎ
2026-02-14
昨年夫が若年性認知症と診断され、母の病状もよくなく(その後9月に亡くなってしまいました)戸惑い、何か情報をと思い焦って色々調べていくうちの中で、ツガエさんの連載に行き当たりました。お兄様への寄り添い方、時にモーレツに怒りが湧いてくる、鬱陶しいなど今の私の気持ちを吐き出してくれているかのような内容に出会い、そうそれよ、この気持ちなのよ!と手を叩かずにはおれませんでした。ツガエさんとお兄様の年齢はおそらく我が夫婦と同年齢、、ツガエさんがなんで私がこんな事を…と思うのも兄妹、夫婦の違いがあれどすごくよくわかりました。今はまだ夫婦ともなんとか働いておりますが、この先いつ職場に夫の事を打ち明け、仕事を辞める時期をどうしようかとお金の事情も絡めつつ思い悩んでおります。。まだ夫はどうにか私のフォローで仕事はしておりますが…危うい場面は多々あります。泣 家族もまだ私が夫の世話できるでしょみたいな感覚でして、1人で思い悩んで辛くなり、眠れぬ夜を過ごし明け方まで…などとなる時も多々あり…ツガエさんには特養に入られたお兄様の状況などご自身の思い、考え等これからも発信していってくださいませ。私はこの先訪れるであろう、オシモの世話、どこに何を聞けばいいのか、介護認定、ケアマネ、特養の事など参考にさせていただき、この人生の荒波を乗りこなしていけるように頑張ります。ツガエさんの時に面白く、シュールな連載を楽しみにしつつ私も健康、人づきあいの筋トレを意識しながら日々暮らしてまいります。ありがとうございます。
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月香
2026-02-13
私も押し入れの中に大事に置いたままのガスボンベがありその時点で調べて10年位の物もありどうしようかと思っておりましたが、一応ベランダでカセットコンロに装着し火を付けましたら問題なく点火しました。そのまま使い切ろうと思いずっと付けておきましたがそれはそれで勿体ない気持ちになり、ヤカンを乗せてお湯を沸かしました。カセットボンベは何本かありましたのでヤカン何杯分かお湯が出来ました。ベランダでガスを抜く作業は絶対にダメだと禁止されているのであれば、コンロに装着し使ってみてください。使えばガスは溜まりませんよ。
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まう
2026-02-12
一気に読ませていただいてます。少しでも、天国のお母様に気持ちが届いてますように、作者様に今癒やしの時間がありますようにと願いながら読ませていただいてます。そして「わかるなぁ」と、おとなしく読ませていただくだけのつもりが、どうしてもコメントをさせていただきたくなりました。 作者様はその都度その都度、出来る最大限のことをお母様にされたと本当に思います。 例え「ありがとう」が返ってこなくて文句のような答えが返ってきたとしても、繰り返し繰り返し できる最大限のことをされたと思います。 私もそうだったと信じたいですし、信じています。私のことを少しだけ吐き出させてくださいませ。 2020年3月、旅行業という私の仕事も状況が変わり、母が同時期に倒れ、そこからはリモートワークや病院勤めで耳にヘッドセットをつけながら母の食事を作っていましたっけ。私も器が大きくなかったのか 苛立つこともありました。 ですが、亡くしてから3年、母のことを想わない日は1日もありません。母がいよいよ数時間でお別れかという時、病室の酸素吸入の音と肩で息をする母を抱きしめました。 どうして、恥ずかしくてもなんでも、母が家で生活してくれていたときに1度でも抱きしめなかったんだろうとそれだけが心残りです。自らの病が辛かったのでしょう。徐々に生きる気力をなくした母に「生きて居てくれるだけでいいんだよ」と言ったのですが、母自身がやはり気力をなくす程辛かったのだと想います。 亡くしてから(介護者自身に余裕や空白の時間ができてから)感じることもあると想います。 偏食の母が心配すぎて病院なのに差し入れ夕食を毎日のように持っていきました、が 今想うのは、母が元気なときに、本当に優しくしたかった(でも照れくささや甘えでできなかった)。 病院に対して感じるのは、感謝と、母へ持って行ったスプーンフォークセット(こどものお弁当のような)が、なんだか綺麗なままで、、「母はちゃんと食べさせてもらっていたのかな」ということも考え、切なくなんともいえない気持ちになりました。 意思疎通ができる間に、自分の家族や周囲や、出会う人に、誠実に接していこうと感じます。母も安心するでしょう。 突然でてきた作者さんの記事、読ませていただいて本当に有難うございます。沢山泣いて、すっきりしたように想います。
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みみ
2026-02-12
わが身を振り返る内容です。気づかぬうちに、すっかり人付き合いの筋トレ衰えています。 人並みの社交性はあったものの、中年過ぎると、若い時みたいに、一緒に楽しもうよ!っていうより、なにかとひとの生活を詮索する人が増えた気がします。 年とともに脳の前頭葉も衰えてくるからか、相手の気もちも考えず、ズケズケと自分が聞きたいままに質問してくる人が多くなり、人付き合いがニガテになってしまいました。よそのお金事情、家族構成、家族の介護や病気が気になるようで、楽しい会話というより、もはや国勢調査みたいです… つがえさまのご友人のように、視野が広がる人付き合いはいいなと思いつつ、また詮索やウワサ好きな人に会いそうでつい萎縮してしまいます。 ところで、お兄さまが、その後ご無事に過ごされていらっしゃって安心しました。お大事になさってくださいね。お兄さまの介護時の連載からの読者ですが、介護を離れられても変わらず、連載を楽しみに読んでいます。いつもありがとうございます。
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ゆーびん
2026-02-12
お兄様と一緒に住み少しづつ症状が進んでいく‥というあたりから読ませてもらっています。 近い家族が軽度認知障害と言われ、新薬による治療も進めてきました。 不安ということも当然ですが、このお話を読ませてもらうことで 励まされたり 涙したり いろんな思いや感情をここでだけで表出させてもらっています。まだ周りには伝える勇気はないのですがこれからも続けて読ませてもらいながら力をつけていきたいと思っています。
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Akira
2026-02-12
この記事のCAさんと、ほぼ同じ年代。現役を終えて再雇用のような形で勤務しています。 そこで出会うのは大学生、そして大学を卒業したばかりのフレッシュマン。 色々な話をしますが、自分の知らなかった世界を知っている人ばかり。様々な経験からの「今」を教えて貰い勉強ばかりです。 このCAさんから、そのような人生ってやはり素敵だな……と再認識しました。 現在の再雇用も終わりますが、また違う世界へ飛び込み新たな世界を知ってみたいです。 幸せになるために人生を歩んでいる!という言葉を胸に「自分の幸せ」を最期まで求めたいです。 素敵な記事、ありがとうございました。
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せんだみ
2026-02-12
初めてコメントさせていただきます! 毎週かかさず読ませていただいていましたが、お兄様の様子などを今までわずかでも必ず書いてあったのが今回ついに無くて、おお!と思ってしまいました。 その一方で、イラストの 「ワイン農家さんのお手伝いに山梨行って来た~」 「なんで?;」 「病気の男の子の支援をする会があって~」 「まめだね~;」 「近所のカフェがオープンしたから手伝ってるんだけど~」 「よーやるわ;;」 の内容が気になって気になって仕方ありません笑 できれば詳しく。。。笑笑
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妖鬼姫
2026-02-11
無料で入れる介護施設がありませんかご紹介くださいませ
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おたんこナス
2026-02-11
お金がないと介護も大変です
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友安真也
2026-02-11
勉強になりました
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友安誠
2026-02-11
当たりますように 希望いたします
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鈴木美奈子
2026-02-08
介護の仕事は本当にきつい、仕事なんですね 記事にも出ていたように汚い、臭い、その他もろもろ有ります。 だから、あまり介護の仕事は、魅力が無いんですよね。 だからあまり介護の仕事をする人は、いないと私的には、思いますよね。
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姉御
2026-02-07
お若いのにお母様の介護に子育て、ご自身も資格取得に頑張られたのですね。岩佐さんの文章にいろんなお気持ちがあるのだと行間を読んで感じました。 私は福祉職でありますが、祖母と母を介護しました。よくぶつかりましたし、警察や救急に消防にも大変お世話になりました。福祉職だけに先がどうなるかわかってしまうので、なかなかケアマネに頼ることができませんでした。 辛かったです。 2人を送った今は、私じゃなきゃできなかったことかな?私に見てほしかったのかな?と思うようにし、自分を責めるのをやめました。 毎日、お仏壇に手を合わせて一日の報告をするのが日課です。毎日ありがとうと…
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柳館忠雄
2026-02-07
ホームページの画面が明るくて見やすかったです。 応援していますので頑張ってください。
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s
2026-02-06
このデータの肝は、入所者家族の多くは「禁煙してほしい」と考えていることと、 敷地内禁煙であることにより、誰も喫煙していないこと、である。 喫煙できない環境が禁煙・卒煙に貢献している良い例を言えるだろう。 施設も喫煙してはいけない理由を、しっかりと説明できていると推測する。 ライターは、敷地内禁煙にすると、喫煙を希望する入所者一人の尊厳と生活の質を守ることができないと信じ込んでいるようだが、それは違う。このライターには、喫煙行為はニコチン依存症という病気による異常行為であるという視点が徹底的に欠けている。 ●入所者の生活の質は、喫煙しないことにより向上する。 ●個人の尊厳も、ニコチンから解放されることで守られる。 ●「残りの人生なので好きにさせたい」「ストレスを考えると悩ましい」という家族にはパンフレットを渡す等してタバコについて正しい知識を与える。 ●施設の安全管理のためには敷地内禁煙が最上である。 入所者一人ひとりの尊厳と生活の質を守りながら、安全で快適な環境をどう担保するのか。 それは敷地内禁煙でのみ実現する。
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