最近のコメント一覧
最近投稿された読者の皆様からのコメントをご紹介!たくさんのコメント、お待ちしています。
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いーひみん
2026-02-26
すごくありそうなミスだとわかり、安心しました
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ちゃぼ
2026-02-26
だいじょうぶ。全部まくことができます。 うちの母は山に散骨しましたが、「一部だけ」とか「役所に届出」などしておりません。 役所は「埋葬許可書」を発行するだけで、その後どこに埋葬するか(あるいは散骨するか)までは関知しないはずです。 私もそろそろ散骨の手はずを整えておかなければと思いつつ、なかなか動けず…。 つがえさんを見習って私も頑張りまーす。
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mika
2026-02-26
確かに、楽しいと知らないうちに歩いてたり、動いてたりしますもんね! まぁ、それで運動になるなら、それはそれで良し!ですね。
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みみこ
2026-02-26
まさに、最近、なんとなく思っていたテーマでした。 うちも母親のお骨を(叔母が祖母のお骨をそうしていたので真似て)半分残して手元に置いております。半分は父のお墓に納骨済ませましたが、当時は葬儀屋任せだったので、残したものは今後はどういう手続きすれば?でも、急いでいないしまた後で考えよ…という日々です。 体重増えての、ヒザの痛みも同じくです。若い頃は太ると見た目の理由でダイエットと思っていましたが、今は痛み。増えた体重も支えられない体力にトシを感じて、からだも自愛しないとと思います。つがえさんの水泳などのように、定期的なスポーツは心身ともに良さそうですね。 お父さま、お母さまのお骨がいいかたちで解決されますように。
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遠山恵子
2026-02-26
飛竜山の湯本当に山深い所に一軒ポツンと静かに立たずむ家飛竜山の湯、ここには本当に体に病が何百年から続く秘湯どこから聞いて遠くから人が訪れる。入浴後に不思議と体が温まり続ける3時間体が温まり続けるなんとも不思議と声が連打する湯船は1つ男女交代に入浴する沸かし(_ _;)お湯なのではいる前には良く体を洗ってから入浴してね粒針さん声そうじゃないとつぎの人も入浴困るからねぇ~一言皆さんルール守って順番待ちしてました、その後少し粒針さんとお話して仲良くなった人もおりました、ここでは色んな人の縁も生まれるから湯ゆっくり入って行きなさい!粒針さんとても88歳には見えない!!現在も元気、 山深い中ですからこの頃は1人で一軒家には居ないそうです、甥っ子さんの家にたまには居るそうです‼️
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ひげ
2026-02-25
介護施設の働き方はあまり知られていない。最近、気になるのは施設での介護士配置転換はリスク?なのかと言うこと。長年同じ人が担当すると、利用者と介護士の関係が「嫁姑問題」に発展しがち。「顔も見たくない」状態だ。よって、配置転換をしない組織の方がリスクが高いと思うし、介護士は新たな利用者対応で大きく機能拡張され、緊急対応や繁忙フロアの時限支援が可能となる点で積極的メリットが大きい。「その利用者さんは知りません」は失格だ。感染症拡大や欠員対策に備えるためにも、施設持続性と安定性を確実なものにするためにも、配置転換は極めて重要と思う。
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山田行雄
2026-02-23
介護保険認定を分かりやすく
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みみ
2026-02-22
隊長さん、しっかりと今を生きてますね。犬と暮らしていましたが、先住犬が亡くなったとき、残ったワンコが不安定ならないかとハラハラしていましたが、そういうことはなくいつも通りどっしりしていました。むしろ落ち込む飼い主を常にチラ見して、いつも以上にくっついたり、ペロペロして励ましてくれました。動物たちからは、今だけを生きること、こころの安定、やさしさなど学ぶこと多いです。ぬらりんさんの丁寧なサポートやケアが実を結び、ぐれちゃん、新しい環境で幸せな暮らしを送られますように。
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みみ
2026-02-22
もう、なんて繊細なんでしょう。 子猫たちやさびちゃんを思いやる心情。 ご自分の想い。 そうなんだ。そうなんだ。と腑に落ちていく私。 読み終わった後 何時も優しい気持ちに心が満たされています。 有難うございます。
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りんりん
2026-02-19
ツガエ様、このところ、長年のご苦労が報われた内容が多く、私も喜んでいます。日本には八百万の神様がいらっしゃるという話なのでそのおひとりの神様が微笑んでくださったような気がします。
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渋谷孝誠
2026-02-18
使われた事はある 簡単すぎたからのパスワード変更して 無い
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サントモ
2026-02-18
パスワードがありすぎるのは、その都度紙に書いているのですが、しょっちゅう変えてくれとメール来るので、書くの忘れていると何がなんだか分からなくなるので、困っています。
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愛知の女
2026-02-17
私の母も昨年初夏に膵臓癌が見つかり、その年の秋には75歳で亡くなってしまいました。このコラムを読むのに随分時間がかかりました。我が母とだぶることが多くて。必死だった去年よりも、少し時間の経った今の方が振り返る事か多く、色々考えると本当に辛いです。 母は胸膜への転移もあり、あっという間にベッドで管だらけになってしまいました。 いつか親の面倒をみるつもりで、7年前に介護福祉士になった私が、母の緩和ケアと介護を退院後自宅でしようと思っていましたが、母は病院のソーシャルワーカーには痛みや苦しみなどにすぐ対応してもらえるとこがいいと希望し、ナーシングホームに入りました。 母は病気になった事を周りに知らせず、全て終わったら知らせて欲しいと、仲良しのご近所さん二人と家族以外はお見舞いもお断りしていました。 あと、苦労させられた夫と一族と死後も一緒の墓には絶対に入りたくないと、生前から強く希望していたので、意識のあるうちに景色のキレイな山に樹木葬を探して来ました。母は「嬉しい」と契約書に何とか自力でサインをしました。 その後、私の腕を掴んで「もういってもいいら?」と、より強い緩和を希望してきました。翌日、大好きな孫息子のお見舞いで手を握って貰ってお別れした1時間後、旅立ちました。 平均寿命にはあと10年程あるから、少し早いかな。私もこんなに早く母の介護をするつもりではなかった。もっとゆっくり介護させてほしかったけど、長く病んで苦しいより、駆け抜けてしまって良かったのかな?とも思います。我が母は死ぬ準備が色々してありました。が、流石にこんなに早くにおわりが訪れるとは思ってなかったようで、あと10年分の新品の日記手帳など色々買い置きも準備してありました。 部屋の片付けはなかなか進みません。すぐに手が止まって思いを馳せてしまいます。手に取った物が、ただの物にもう少し思える様になるには、まだ時間が必要のようです。ずっとそばにいたので、沢山話たり触れたり出来て良かった。施設のナース、スタッフ、訪問診療ドクターには本当に感謝です。1人で抱えていたのを一緒に考えたり悩んだりして、一緒に看取りケアして下さった。共有してくれる人がいたということが本当に心強かったです。母とのコミュニケーションに集中出来て良かったです。
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鉄人シルバー
2026-02-17
いつも楽しく拝見しています。よろしくお願いします。
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ブ男
2026-02-17
「楽しく生きろ」 叶井俊太郎さんは、借金をしても、返さないで、自己破産をして、毎日楽しく暮らされました 池谷直樹さんは、1億2千万円の借金を、自己破産をしないで、毎日汗だらけになりながら、たこ焼きを売って、返済されています。 同じ人間に生まれても、大きな違いがありますね。
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