視空間認知力を鍛える問題【12】(目標時間50秒)|介護のなかま会員限定ダウンロードコンテンツ
脳機能イメージング研究の第一人者・川島隆太教授監修の「脳活トレーニング」を紹介! 今回は視空間認知力を鍛える問題【12】。さっそく、下のダウンロードボタンから問題をダウンロードしてチャレンジしよう!
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【解説】
過去に学んだ熟語の知識を思い出すことで、前頭前野を含めた大脳の多くの領域を活性化させることができます。何の漢字かわかっても熟語が思い出せない時は、ぜひ紙の辞書で答えを調べてみてください。
スマホでパッと調べると脳は活性化せず、調べても記憶に残りません。しかし、紙の辞書を使うと、時間はかかりますが前頭前野が活性化し、調べた言葉もしっかりと記憶に残ります。
【やり方】
分割された漢字が順不同で並んでいます。正しい漢字に戻して組み合わせてできる三字熟語、四字熟語を解答欄に書き込んでください。
◆教えてくれた人:川島隆太さん
1959年、千葉県生まれ。東北大学大学院医学系研究科修了。脳機能イメージング研究の第一人者。『脳を鍛える大人の計算ドリル』など著書多数。
