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「介護ポストセブン」で人気の記事一覧ページです。よく読まれている記事が1 位から20 位の順に並びます。
1
ANA初の「65歳定年まで飛び続けた客室乗務員」が“年の離れた友だち”と積極的にかかわる理由 国際便の到着地で初対面の若手CAとランチや美術館に行くことも
年をとると新しい友だちを作るのが難しいと考える人はいるだろう。ANAで初めて65歳定年まで飛び続けた客室乗務員、大宅邦子さん。60歳を超えてから、20歳、30歳も年下の後輩たちと友だちにな…
2026.02.10 11:00
暮らし
2
兄がボケました~認知症と介護と老後と「第61回 これからの生き方」
長年一緒に暮らし、サポートしてきた兄が施設に入所したいま、一人で暮らすのは気楽・・・。と思ってきましたが、そうとばかりは言えないらしいとライターのツガエマナミコさん。自らの年の重ね…
2026.02.12 06:00
連載
3
《感性は老いない、経験はかさばらない》ANA初の「65歳定年まで飛び続けた客室乗務員」語る“1人旅のススメ”「知らない世界を見に行くのに遅すぎることはない」
年を重ねていくと若い頃のような気持ちで、新しいことに挑みにくくなっている――。そんな人も少なくないはずだ。ANAで初めて65歳定年まで飛び続けた客室乗務員、大宅邦子さん。60歳を過ぎて自…
2026.02.11 11:00
暮らし
4
《一枚の絵の前で足を止めて…》林家ペーさんが「絵に興味ある?」と元マネジャーを絵画展に誘ったワケ
自宅マンションが火災にあった林家ペーさん(84歳)。それから5か月、ようやく日常を取り戻しつつあるようだ。元マネジャーでライターのオバ記者こと野原広子氏(68歳)の元に1本の電話が入…
2026.02.12 16:00
ニュース
5
兄がボケました~認知症と介護と老後と「第60回 緊急事態」
ライターのツガエマナミコさんの兄が特別養護老人ホームに入所してから約一年半が経ちます。一緒に暮らしていた頃は、認知症の症状が進んだ兄の排泄のトラブルなどに日々頭を悩ませていたマ…
2026.02.05 06:00
連載
6
「iPhone17」(12万9800円相当)が当たる!Amazonギフトカード1000円分のダブルチャンスも30名様に
介護に関心がある方のための無料会員サービス「介護のなかま」は、おかげさまで約2万6000名の方々にご登録いただいております。 この度も、前回実施したプレゼントキャンペーン(2025年12…
2026.01.30 16:00
ニュース
7
市毛良枝さん、98歳の母と最後の旅はアメリカ・オレゴンへ「とろみ調整食品を持参、税関で説明用の英文も用意しました」
市毛良枝さんの母は80代後半に脳梗塞や大腿骨骨折などから本格的な介護が必要になった。懸命なリハビリの結果、奇跡の復活を遂げた母。その道のりを綴った新著『百歳の景色見たいと母は言い…
2026.02.06 16:00
ニュース
8
《母親は若年性アルツハイマー》20年以上介護を続けるフリーアナ・岩佐まりが語る両親との向き合い方 「明日行く」と約束した父からの最後の電話…「お母さんをよろしくね」の言葉に今も残る後悔
29歳で若年性アルツハイマーの母親の介護を父親から引き継いだフリーアナウンサーの岩佐まりさん(42歳)。当初は心身ともに限界寸前まで追い詰められたが、介護を学び資格を取得することで、…
2026.02.06 11:01
ニュース
9
いびきを放置すると生活習慣病や心血管疾患のリスクが!いびき・無呼吸を予防する「舌の体操」と「寝たままストレッチ」を睡眠専門医が解説
大きないびきや、朝起きても疲れが取れない状態を「よくあること」と見過ごしてはいないだろうか。いびきの裏には、睡眠の質を大きく下げ、健康リスクにも直結する原因が潜んでいることがあ…
2026.02.11 07:00
健康
10
《年長者のたしなみを学ぶ》ANA初の「65歳定年まで飛び続けた客室乗務員」が指南する“相手を緊張させない”コミュニケーション術
年を重ねると、意図せず若い人を緊張させてしまうことがある。ANAで初めて65歳定年まで飛び続けた客室乗務員、大宅邦子さん。45年間、国際線ファーストクラスで一流のおもてなしを提供してき…
2026.02.09 11:00
暮らし
11
豪華な西洋料理と演奏会の宴は「まるでホテルのおもてなし」介護付有料老人ホーム『ウイーザス九段』のスペシャルイベントに密着
【PR】 介護付有料老人ホーム『ウイーザス九段』の魅力は、なんといっても「厨房で料理する想いがこもった食事」。とくに最近力を入れているのが“洋食”だという。洋食の腕前に定評がある専属…
2026.01.20 16:00
サービス
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12
親を介護施設に入れるのはかわいそう?入居者の「幸福度」を高めるのに必要な3つの原則【社会福祉士解説】
親を「施設に入れるなんてかわいそう」という声も聞かれるが、実際に施設で暮らす本人はどんな想いなのか。幸福度や満足度は低いのだろうか。介護施設を訪れ現場の声を聞く機会も多く、親の…
2026.02.12 07:00
暮らし
13
「蒸し大豆で厄払い」NO老いるLIFE~母と娘のほんわか口福日誌~第67話
漫画家のうえだのぶさんは、慢性膵炎を抱える母(80代)の母にために、膵臓にやさしい脂質控えめの食事を用意している。母の体調も心配だが、なんだか最近「ついていない」というのぶさん。…
2026.02.11 16:00
連載
14
《科学的研究に基づいた「やってはいけないこと」は?》世界的なベストセラー作家が提案する“憎しみ”の感情を消し去る方法 “恨みの終了日”を設定するのも有効
「この世には、『恨み』ほど速く人を蝕むものはない」 世界40か国以上で累計400万部超の著作を持つベストセラー作家、ロルフ・ドベリ氏は、そう断言する。過去の裏切り、不公平な扱い、壊れ…
2026.01.29 16:00
暮らし
15
《若年性アルツハイマーの母親を20年以上介護》フリーアナ・岩佐まりが20歳で決めた介護の道 住所が途中で途切れた封筒に切なさ、「介護なんてでけへんぞ」と言った父親の涙
フリーアナウンサーの岩佐まりさん(42歳)は、若年性アルツハイマーの母親を20年以上介護している。55歳で診断された母親の涙と、父親の「介護はできない」という言葉を前に「私が介護をす…
2026.02.06 11:00
ニュース
16
猫が母になつきません 第480話「みえない」
エリザベス・カラー。ペットが自分の傷を舐めないように装着するものですが、当然食事にしてもトイレにしても大変。猫の活動時間のかなりの部分を占める毛繕いもできないので、カラーの中で…
2026.02.08 06:00
連載
17
《「陰気に生きる」のはなぜやってはいけないのか》世界的なベストセラー作家が「1年間、笑わない」をやり通して気づいたこと&口角を再び動かして起こったこと
真面目に、堅苦しく、陰気に──。そう生きることが美徳だと信じていないだろうか? 世界40か国以上で累計400万部超の著作を持つベストセラー作家、ロルフ・ドベリ氏は、そう問いかける。 …
2026.01.31 16:00
暮らし
18
兄がボケました~認知症と介護と老後と「第59回 学び多き図書館の話」
認知症を患う兄のサポートを長年続けているツガエマナミコさんの生業はライター。取材やインタビューを行い本や雑誌、新聞に記事を執筆しています。現在、特別養護老人ホーム暮らす兄を定期…
2026.01.29 06:00
連載
19
《20歳から母を20年以上介護し、現在は第2子を妊娠中》フリーアナウンサー・岩佐まりが語る“育児と介護のダブルケア”「離乳食と同時にとろみ食も作る」「おむつ交換もダブル」の壮絶な日々
若年性アルツハイマーの母親を20歳から介護してきたフリーアナウンサーの岩佐まりさん(42歳)。介護が壁となり結婚をあきらめかけた彼女が、20年ぶりに再会した同級生と選んだのは「交際0日婚…
2026.02.06 11:02
ニュース
20
《東電に連絡してもラチが明かなくて…》林家ペーがSOS「停電状態で困っています。助けてください」元マネジャーが本人に連絡してわかった意外すぎる顛末
昨年、自宅マンションが火災にあった林家ペーさん(84歳)が、今度は“停電騒動”に見舞われた。なんと自宅の部屋が停電してしまったのだという。自身のXでSOSを発信したが、その後、意外な顛…
2026.02.03 17:30
ニュース
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快眠の秘訣は寝る直前に《身体の熱を逃がす》こと 寝る前に実践する「末梢ストレッチ」「自立神経を整える呼吸法」を専門医が解説
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運転免許認知機能検査に備える問題【4】(目標時間1分)|介護のなかま会員限定ダウンロードコンテンツ
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血糖値対策は「ベジファースト」、フレイル対策は「たんぱく質」を。目的で変わる「食べる順番」の考え方
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1万人を診た睡眠専門医が解説 快眠のカギは深部体温の調節だった。入眠準備体操で整える《快眠のリズム》
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週刊脳トレ|デュアルタスク機能を鍛えるトレーニング「色違い読み上げ」
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腰痛の原因は?「痛み症状別チェックポイント」で自分のタイプを確認!腰痛専門医が解説
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「あの人だけは嫌!」80代の母が訪問ヘルパーさんと相性が悪い・・・その理由とは?角を立てずに交代をお願いする方法等対策を専門家が指南
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猫が母になつきません 第480話「みえない」
連載
倉田真由美さん「すい臓がんの夫と余命宣告後の日常」Vol.105「夫が知らなかった水族館」
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日常のほんのわずかな衝撃で起こる腰椎圧迫骨折に注意!気づかず悪化することも。早期発見と正しい治療が大切と専門医「NG行動と推奨食物とは」
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【Amazonギフトカード1000円分×10名様にプレゼントも】「介護のなかまカフェ」3月31日リアル&オンライン同時開催!参加申し込み開始!
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60才からの理想の食べ方「まずは肉・魚・卵・大豆類」に! 「ベジファーストは40〜50代まで。年代で考え方を変えることが重要」と管理栄養士
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新設情報!老人ホーム、介護施設、デイサービス
老人ホーム、介護施設、デイサービスの新設情報をご紹介!
【脳活】でうっかり物忘れを楽しく防ぐ!
うっかり物忘れが増えてきた…。脳の衰えが気になるときは、川島隆太教授監修の【脳活】に挑戦しましょう。介護のなかま会員になると問題がダウンロードできます。
介護付有料老人ホーム「ウイーザス九段」のすべて
神田神保町に誕生した話題の介護付有料老人ホームをレポート!24時間看護、安心の防災設備、熟練の料理長による絶品料理ほか満載の魅力をお伝えします。
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数々ある介護のお悩み。中でも「排泄」にまつわることは、デリケートなことなだけに、ケアする人も、ケアを受ける人も、その悩みが深いでしょう。 ケアのヒントを専門家に取材しました。また、排泄ケアに役立つ最新グッズをご紹介します!
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聞こえにくいかも…年だからとあきらめないで!なぜ聞こえにくくなるのか?聞こえの悩みを解決する方法は?専門家が教えてくれる聞こえの仕組みや最新グッズを紹介します