最近のコメント一覧
最近投稿された読者の皆様からのコメントをご紹介!たくさんのコメント、お待ちしています。
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あこ
2025-08-01
「週一のルーチン」、お気持ちとても良くわかります。在宅での大変な介護から解放されたら週一で1時間程の面会なんて全然OKって。そしてお兄様が喜んでくれるのなら生甲斐にさえなりますよね。面会の後は全部自分の自由時間と思うと尚更。私も週一で夫を迎えに行き自宅に連れて帰って私の手料理を食べてもらって7時間程を一緒に過ごして夕方送り届ける生活を続けています。夫は自力歩行が出来るので可能なのです。このペースを崩すと『施設に預けているんだからもういいか~』と100%自分の自由を謳歌してしまいそうになるので、マナミコさんと同じ気持ちです。スイミングの色々な効果が出て来て良かったですね。マナミコさんはまだお若いから今までできなかったこと、いっぱい楽しんでくださいね。私は夫から解放されて自分の認知症予防教室に通うようになりました。私はそのような教室のはしごをして満足しています(笑)
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りんりん
2025-08-01
ツガエ様、お元気そうで何よりです。筋肉痛にも悩まされなくなりプール通いの甲斐がありましたね!お兄様に巻き込まれていた人生からご自分の人生を取り戻し、楽しまれているようでよかったです。ところでToDoリストはやるべきリストですが、やりたいことリストはありますか?私は50歳代から布・折紙関係の趣味を楽しんでいますが加齢で目とか気力が続かなくなっており人生のピークをずいぶん過ぎた今、ぼちぼち趣味の終活をしています。ツガエ様、少しでも若いうちからやりたいことをやったほうがいいですよ。老婆心ながら…
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もりりん3031
2025-08-01
石破辞めるな!お前が総理を続ける限り、選挙で自民党は負け続け、野党は議席を増やせる。 野党は、消費税を廃止して、年金支給額を増やしてください。そして、財務省の官僚の天下り先である、独立行政法人や特殊法人の廃止や民営化をしてください。
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もりりん3031
2025-07-31
倉田真由美さんは、東京国税局の税務調査で、所得隠しをしていたことが明らかになっています。 偉そうなことを言う前に、国民の三大義務の一つである納税を、きちんと行ってください。
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わさび
2025-07-27
わび はどうしたのでしょうか。 読み落としたかな。
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とりまる
2025-07-27
カーテンの隙間から外の暑さをチェックするの分かります。 ぬらりんさん、冷却グッズは使っておられますか? 私は「背中クーラー」という保冷剤を背負うようなものを買い出し時に使っていますがいくらかマシになります。 格好は悪いですけど…。 どうぞ体調にお気をつけて。水まきは日が落ちてからではダメでしょうか?
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かめちゃん
2025-07-24
熱中症に注意してできる限り涼しくして過ごしています
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かめちゃん
2025-07-24
今年はどうなっているのか 暑くてたまらない
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みれい
2025-07-24
なぎこさん、好きでした。優しくて、弟思いで、繊細で、強くて…。短命でしたが、最後まで一生懸命生きられました。なぎこさんとの思い出を読みながら、偲んでいます。
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ハイジ
2025-07-24
毎日暑くてたまりません。 熱中症に気を付けて過ごしています。
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のぶん太
2025-07-24
私も特養で静かにしている今年95歳になる母親を見ると家に連れ帰れるような一瞬血迷った感情がわくことがあります でも脳梗塞、半身麻痺、5年の在宅介護だけなら私一人であっても頑張れたけど入所に至る1年前から何時間も続く大きな奇声、本人も勝手に声が出て止められないと訴えるも訪問医も精神科医も対応出来ず介護している私の精神も崩壊寸前でした 実情はスマホで動画撮影する事が伝わる一つの方法かと思います
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こねこねこ
2025-07-22
2025年は6月からの暑さで体力も限界ですよね! 最近「★元気がでるおやつの食べ方」を発見しました。 ★ズバリ、小皿に岩塩をのせ、スティック羊羹をつけながら食べる! これだけです。 本当に元気が出ます。 汗をかいて塩分が不足していることもあり一気に元気が出ます。 冷たい水出し緑茶とぜひ夏の一休みを楽しんでください!
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ラクダ色のももひき
2025-07-21
ご主人の叶井俊太郎さんは56歳。遠野なぎこさんは45歳。倉田真由美さんと親しい人は短命ばかりだ。
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笹山愼一
2025-07-19
熱中症に気をつけましょう。
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ひげ
2025-07-17
ツラツラと書いてみます 1. 介護施設は、健康で安全に過ごせる場所。正々堂々と、介護施設で暮らしてることを言えることが重要 2. 足腰は重要。腰を痛めたり、入院でも認知症は進むし、トイレに行くのも不便。日頃の運動は意識 3. 介護は、介護設備、介護技術、家族による過去の記憶の対話、の3つが重要。三人四脚の意識を 4. 介護施設の職員が必ずしも正しくないこともある。できる限り、家族は施設に通い、職員の対応や人数、空調、トイレ支援の頻度を観察した方がいい 5. 自分の場合、認知症が深刻だったが、日々、過去の出来事、隣近所の話、本人が関心を持っていたことを繰り返し話すことで、驚くほど、回復できた 6. 介護施設では、本人が過ごし易いよう、他の利用者さんと積極的に仲良くなる 7. 出来れば散歩に連れ出す。施設内、居住スペースから出られない為、ストレスとなる 8. 介護士さんの人数、忙しさで買い物や困ったことなど、利用者側に立って相談に乗ってもらえることが少ないため、家族はある時間帯、オンラインで繋げっ放しビデオ通話設備を置いてあげると、安心してくれる 介護になっても家族の力は何よりも強力です。
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