最近のコメント一覧
最近投稿された読者の皆様からのコメントをご紹介!たくさんのコメント、お待ちしています。
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齋藤文子
2024-09-01
今まさに介護の真っ最中です。いろんなことが起こりますが、その度にあ、これはまた自分の経験値が上がったなと、良いように捉えて向き合っています。大変なことを共有、共感してもらえる場所って絶対大事。1人で抱え込まず、ゆったりやっていきたいなと思っています。
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タカ007
2024-09-01
参考に為りました。当たれば嬉しいです。
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八重の桜
2024-09-01
親の介護、近未来に訪れることです。 戦前生まれの母。自分も親の介護をしたし、子がすることは当たり前の世代です。 が、娘の私はできれば、親と言えど、したくない。 罰当たりかもしれませんが、自分を大切にしたいです。 母自身もそうですが、心身的にかなりのダメージを受けました。後遺症もあります。 私自身は(その時が来たら)、子らは頼らず、施設入所です。
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プクプク
2024-08-31
頑張られてますね?わたしも、在宅9年間やりました!両親は癌でした。介護のしながら、必死に過ごしましたが、若いからできた事!でも、今60歳になって思う事は、頑張らない介護だと思いました!子は親を思う!親は、子を思うんです!親は、子供の幸せを一番におもってます!疲弊して行く子供の顔など見たくないですよ!行政に手を伸ばして下さい!
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みど
2024-08-31
介護の話など今まだいろんな投稿など読んできましたが、いまいちそうでないなぁとか、我が家とは少しタイプが違う悩みが多かったんです。 でも今回の介護の話では、我が家のパターンと似ていて共感できました。介護されているお母さんとうちの母も同じ年で同じ介護度で余計に親近感がわき読むのが楽しくなってきました。
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ポン吉
2024-08-30
リハパン 10回分吸収出来るしかも前後フリーのリハパンありますよ それなら長時間持ちます
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8月も終わる
2024-08-30
30年ほど前に亡くなった認知症の身内もオムツ替えの際に腕を引っ掻いたり、90歳の老人とは思えぬ物凄い力で抵抗していました。ヘルパーさんが下の清拭をしている間、家族で身内の手足を押さえつけ、お気に入りの軍歌や童謡を歌ってやり、気を紛らわせたのを思い出します。お兄さんのお部屋にお気に入りの音楽CDとかあれば、試しに流してみてはいかがでしょうか。あまりに暴れるようならお医者さんに相談かと思います。ほんとうに、訪問看護、介護の方々には頭が下がりますね。感謝です。ではマナミコ様もお身体大切に。
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市川 英男
2024-08-30
応援しています
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EH
2024-08-29
当たりますように
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gkrsnama
2024-08-29
当地では特養は要介護3になってから3年待ち。母がもう介護できなくなって、半ば強引にサ高住に入れた。 サ高住は、父が拒否してもあの手この手でケアを試してくれるだけでない。話し相手になってくれ、娯楽を提供し、おりおりに遠足・ドライブに連れ出す。クラブもあれば菜園まである。初めは拒否していた父も、1月もすると、たまの帰宅時にははやく施設に帰りたいと泣き騒ぐ有様。最後は、苦しみを最小限にするという方針で看取ってくれた。父の遺影は施設が開いてくれた誕生日パーティーでのもの。自宅介護ではついぞ見せることがなかった、いい笑顔。 サ高住は月30万近くかかって年金でペイできないのだけれど、特養は同等の福祉を提供してくれるのかしら。
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遥
2024-08-27
こんにちは。平屋だと太陽の熱を良く吸収しそう、と思っていましたが、打ち水効果も得られやすいのですね。すばらしい。 水巻しなきゃと思いつつ、我が家ではさぼりがち・・・。草無理もしてないのでぼうぼうです。頑張ります!
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みあ
2024-08-26
風が立つ理由、気圧が原因だったんですね。わたしが水まくと風が吹くから、密かに万能感を感じてました笑 猛暑の日々、夕方、水撒きに庭に出たら、木々が『お、待ってましたよ』って言ってるようです。ぬらりんさんも今ごろ水やりしてるな〜って親近感感じます。長い間、連載を毎週届けてくださって、ありがとうございます。泣いたり笑ったりして読んでいます。
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イフ
2024-08-24
こんばんは。いつも身につまされながら読ませていただいています。私も50年連れ添った夫を4月に見送りました。年中喧嘩したりで決して仲の良い夫婦であったとは思いませんが、遺骨はいまだに納骨できずに側にいてほしくて身近に置いています。今日の記事のように自分にそう言う気持ちがあったなんて驚いています。 闘病中も決してやさしい妻ではなかったので後悔にさいなまれながら日々過ごしています。夫に見せていた私の強気の一面を夫は信じていたのか、本当は寂しがり屋なのに夫にすがろうとしない意地っ張りな私の本質を見抜いていたのか今は聞いても答えはありません。夫が使っていたスマホを充電しながらいつでも使える状態を保ちつつ二度と夫が手に取ることのない事実を認めたがらない自分を持て余しています。
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にゃんこ
2024-08-24
こんにちは。いつも興味深く拝見しております。 いよいよ特養への入居も決まられたようで。 ご準備にもお忙しいそうなところ、恐縮ですが。 私個人の経験から、老婆心ながら。 (もしご存知なら、もちろん読み飛ばして下さって 結構なので) 私の身内も、特養に入居していたのですが。 その後体調を崩し、3ヶ月入院。 するとその特養には(病院と同じく)「3ヶ月ルール」があり。 そこで治る見込みが無いと言う事で。 別の病院か施設を探さなければいけなくなりました。 正直そこまで深く、契約書を読み込んでいなかった こちらにも落ち度はありますが。 (ちなみに他の親戚で別の特養に入居していた者も いますが、この通りではありませんでした) こちらは「終の棲家」と思い、送り出したにも 拘らず。 梯子を外されたような気持ちで、病院のコーディネーターと 相談して。ようやく行き先を決めたのが思い出されます。 ようやくひと安心されているところを申し訳ありません。 こういう事も起こりうると言う事を、 お節介とは分かりつつ。申し上げる事をご理解頂ければ 幸いです。
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のりぴー
2024-08-23
何も後ろめたさを感じる必要はありません。これまで三人の介護を10年間もされてきたのです。お仕事をしながら本当に大変だったと思います。これからは「自分の時間」をしっかりと味わってください。
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