最近のコメント一覧
最近投稿された読者の皆様からのコメントをご紹介!たくさんのコメント、お待ちしています。
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まさみつ
2020-12-05
やはり縁を感じました。。。 私の家内は千倉の忽戸の生まれ、今の私の本籍でもあります。 そして堀江家の墓も能蔵院の墓にあります。私の行き着く先です。 今年の1月に養父を亡くしたので、能蔵院にもはじめて行きましたが、中にこのような永代供養の素晴らしいスペースがあるとは知りませんでした。
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まさみつ
2020-12-05
飛んで、ここから読みました。 飯田さんの文章文章の私にとってのキーフレーズから、綴ります。 40年前>現在から数えると、幸村家が鴨川に移住した年とほぼ一緒ですね。 (鴨川幸村家は、今は父しか幸村姓を名乗っていませんが。) 勝浦>長狭高時代に勝高ラグビー部と試合をしたのが、最初に思い浮かぶ出来事です。 要介護>要支援の父が今後進んでいくことになると思われるので、色々アドバイス頂ければなと思いました。 現場力>最近はすっかり国内に留まっていますが、海外、しかも辺境地で培った現場力はどこでも通用すると、私も自負しています。
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タカ
2020-12-05
庭の景色をデコレーションしたり、アレクサを使ったり、「なるほど〜」と関心しました。苦しいだけじゃない、でも楽しいだけでもない、介護のリアルを言葉で伝えてくださり、学ぶことが多いです。次の連載も楽しみにしてます。
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K
2020-12-05
今まさに母が最後の時を迎えようとしています。約2年半の自宅介護中。自宅で看取るのは、母で3人目。覚悟は出来ているつもりでも?昨日からは水もとれなくなり、今朝は声をかけても、オムツ交換しても目を開けることはない。水位飲ませたいと思うのは介護者のエゴだと理解しているが、心が折れそうになる。この記事を読んで余計なことはしないように、いつものようにと
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まさみつ
2020-12-04
直近から遡ってここまで読まさせて頂きました。 大変失礼致しました。最近の投稿だけしか見ていなく、その様子からはお母様、非常にしっかりされている方かと思い。 老いと向かい合うことは大変ですよね。 後ほど、更に、バックナンバーも読まさせて頂きたいと思います。
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池ちゃん
2020-12-04
拝読させて頂きました。 お母様への愛情がひしひしと伝わってきました。 我が家も昨年の春まで、家内と母親と5年ほど同居/介護をしました。戸惑いや苦労の連続でしたが、振り返ると学ばされることや喜びを与えてくれたことも沢山ありました。 これからも拝読させて頂きます。
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タム
2020-12-04
主婦業に励んでいる60歳として見たら何の落ち度もない姿ですね。必要以上に自分にお金かけてないところがかえって清々しく素敵です。
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Miima
2020-12-03
矢崎さま、同感々々 友人も年下が多くアクティブに暮らしているもので年明けに80になる事が嘘みたいに感じますが歳はただの数と思えばなんて事有りません。 9年前夫が亡くなってからは一人暮らし、長年古〜いタイプの嫁や妻を続けていたので今存分に開放感を感じ、ひと時ひと時自分の自由になる暮らし大いに気に入って毎日ワクワク暮らしています。 コロナ禍になる昨年までは一人で海外にひと月ふた月滞在してアパート暮らししたり、語学留学したり(贅沢ではなく暮らしの拠点が変わる感じ)時にはドキドキも...でも殆どはワクワク過ごします。 昨年はパリでゲストハウスも体験...初めてでしたが年下のゲストとも楽しく交流...年齢なんて問題では有りません。 今回19年乗った車を新車に乗り換え(今正に)街を走るのが楽しみ♪ 今年は出来ませんでしたが昨年までは毎夏シュノーケルするのが大好き、スキーも下手ですが昨年初めて上級コースを滑りました。 人は誰でも永遠ではありませんが健康であれば大抵のことにはチャレンジ出来ます...そう信じて日々ワクワク過ごしています。 歳取った...歳だから...そんな言葉は悲し過ぎますよね。 お互いワクワクその日まで過ごしたいですね。 目下夜の9時半...今からもしたい事がいーっぱい....なので寝るのはついつい1時を回ってしまいます。
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T
2020-12-03
いつも拝見しております。 介護の大変さは存じておりますが、お兄さんの優しいところにほっこりしてしまいます。 もう亡くなりましたが、祖父は気性が激しいうえアルコール依存症で暴れまくり、認知症になったあともさらにひどくなり介護するにも難儀しました。 ツガエさん頑張ってくださいね!
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トッキー
2020-12-01
昨日、タマタマテレビを見てて瀧島未香様の事を知り、目標を頂きました。 70歳の年齢&何の能力も無くやる気も皆無。これで生きてる価値が有るのか等々のジレンマの最中に愛犬との別れ…で落ち込み状態。 その中でのタキミカ様の笑顔と行動力に一筋の光を頂きました。 30分程の録画を毎日見させて頂き頑張ろうと思います。 有難うデス (^.^)(-.-)(__)
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tae
2020-12-01
ありがとうございます この記事を読んで涙が出ました
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ちーちゃん
2020-11-26
私が小学6年生の時に引退し、初めてお小遣い前借りで買ったのが引退のアルバムでした。「蒼い時」は今でもバイブルです。 私は実の両親・弟とも仲がイマイチ。癌になって再発繰り返す今でも親は、ふーんでお終い。母に軽い?認知症は見られても誰にも迷惑かけてないと手もつけられず。癌治療の為、彼氏が一緒にと誘ってくれ同居しての治療も、壊され…なので百惠さんの実父との関係に近いかな?でも友和さんのご両親を実の親として娘として介護される百惠さんは、やっぱり凄いと思います。何時迄も私の1番尊敬出来る方です。癌が無ければ、お手伝いさんしたいです。でも普通の家庭に憧れ今それで過ごされてる百惠さんには必要ないんでしょうね。これからも百惠さんと友和さん、そしてご家族の方々の幸せを祈っています。
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ルパン
2020-11-24
素敵な批評読ませて頂きました。4話は胸を掻きむしられるほど、眠れなくなるほど辛いお話でした。けれど希望の光もこれから見えてくるのかなと、真人の周囲の温かい人達が救ってくれると期待して、これからも最終回まで見守ります。林遣都さんの舞台を観た時も、悲しい表情や幸せの感情が瞳だけで表現出来る凄い俳優さんだなと圧巻でした。林さんの演技について書いてくださり、ありがとうございました!
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池田剛士
2020-11-24
ムチンは、粘膜を保護しません。 (免疫とは全く関係ありません。) 理由: 粘膜は、糖の原基的代謝系です。 (産出物であるムチンは、糖の「ガベージ(garbage)」です。)
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ぽん太
2020-11-23
平成になって数年後、18で一人暮らしを始めたものの、まともに料理を始めたのは、母親になってからでした。学生時代は、学食に頼り、就職してからも、適当な食生活でした。 下手ながらも自炊をするようになったのは、小林カツ代さんの料理本に出会ったからです。テレビでお見かけする、豪快で明るいお人柄に惹かれ、新刊が出るたびに揃えました。おかげさまで、なんとか、家族に食べさせるくらいまで上達しました。(少し、盛ってます。) 新刊が出るたび、あの笑顔と美味しそうなおかずに魅了されました。ケンタロウさんの料理もお母様同様、目で見るだけで、もう、美味しそう。 また、生き生きとしたお姿を、首を長くしてお待ちしています。
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