最近のコメント一覧
最近投稿された読者の皆様からのコメントをご紹介!たくさんのコメント、お待ちしています。
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Y,I
2020-04-19
私達家族も、同様に父の認知証(他界)、母の認知証(現在も)に関わっています! そして今又、主人の母の介護問題に直面しており、良く解ります! 頑張るしかない毎日、不安な毎日、日々苦しいです、裕福な方はお金で片付けている問題も、庶民には、とてつもなく大変な問題になっしまいます! ひたすらその日を生きる辛さ、わかります!次は自分不安です。
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まるこ
2020-04-17
ラカンじゃなくて、カランかな?
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桜
2020-04-16
生活保護費もいずれの金ももらっていない80歳の場合はどうなるかしらね
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takasan123
2020-04-16
さすがだね!長嶋さん。お金はやはりものをいうね!この世はお金かな?
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ぞうさん
2020-04-15
だから銭湯やサウナ、岩盤浴などが良いんですね。
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dfdふぇ
2020-04-10
生菜食+断食は 小脳変性症や筋ジストロフィーを治した(そのような病気を持っていても元気に生きられる状況を作った)実績があるので ALSにも効くかもしれません。
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りさ
2020-04-08
追悼番組を見て、笑いながらも 本当にけんさんもういないの…?という喪失感で感情がぐちゃぐちゃになりながら 大泣きしてしまいました。今でもまだ信じたくなくて心にポッカリ穴が空いたようです。でも、私たち以上に志村けんさんと関わってきた方々のほうが何十倍も何百倍も辛かったと思います。…だけど、高木ブーさんが最後に「志村は死なないの。」って言った時、なんだかものすごく救われた気持ちになりました。確かにそうだ…肉体的が見えなくなっただけで魂はずっと 私達が忘れないかぎり生き続けるんだ…って思うと前を向いていける気がしました。 コロナが憎くて、早く普通の生活に戻りたいですね。高木さんもお身体には気をつけてくださいね!
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ぱひりん
2020-04-08
ぬらりんさんは上手にお母様と付き合っていて驚きます。私には近所にひとり暮らしする要介護の母の老人特有の言動に、いちいちイライラして疲れています。慣れたり許すことが出来ない自分の未熟さに悲しくなります。
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田村美樹
2020-04-07
女性の目線の柔らかな空気の漂う記事にほっと致しました。 いろいろな介護がある中で、悲愴感漂う記事しか読んだことがなかったので、このような介護もあるのだなと安心出来ました。 もちろん大変な事が多いということはわかりますが、その合間にこのような気持ちを持てるときがある事を教えて頂けました。
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フラウ
2020-04-07
チェックリスト、昨今は金銭面の不安から新しいことに云々やチャレンジの気持ちを削がれてしまう人も多いので、一概に言えないかも。 余計「自分はもう…」と感じてしまう人もいるかもだなあ。 大事なのは誇りです。容貌は衰えようとも美しくいたい誇り、人として生まれたからには、いつか神様の元に行ったときに恥ずかしくない自分でありたい。それをいつも頭に置きたい。それと、読書したり花を見るだけでも違いますね。あと赤ちゃんとかお子さんを眺める。弾ける生命は元気をくださいます。自己中で怒りんぼな人は、若い時からそうなんですよ。
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コラちゃん
2020-04-06
10年以上前、父親のガンが発覚。母親は糖尿病、高血圧が重なって、誰かしたら面倒見なきゃいけなくなった。 自分の上には、反りが合わない、顔を見たくもない、関わり持ちたくない兄弟がいたけど、親の面倒頼める状況ではなかったので、行政に相談して、母親の面倒頼める施設を探し、父親は入院する事が出来た。 世間の人は、身内なら、親の面倒みるのが筋だろう。と言っていたけど、何十年も家を出て、ましてや関わりたくない身内がいる兄弟がいる所で世話何か出来る訳もなく 、もし実家に帰って世話をしていたら、 親の命はもっと短かったと思う。 自分が世話出来ない分、病院も施設もたくさん顔出した。 言い方は悪いけど、プロの介護士さんにお願いした方がいいに決まってる。 Youさんもそういう気持ちがあったんじゃないかと思います。 親子だって色々あるだろうから、やたら批判してほしくない。
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ワガママ
2020-04-05
昭恵夫人はやり放題今はコロナが広大してるのに関係無いやり放題に行動して居る夫人を利用して居る
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bigmam
2020-04-03
6年前の私だったらやっぱり在宅で介護の方が良いに決まってる!って思ってました。 実際、6年前から5年間義母の介護を在宅でやっていました。介護サービスも利用し通所介護で日中預けていましたが、自分の体も不調、娘の発達障害、義母の介護、田んぼ畑、精神的にも身体的にも辛い思いを続けながら生活してました。昨年、義母は通院の帰宅途中私の居眠り交通事故で他界しました。本当に申し訳ない事をしました。 今思えば、家族にも介護サービスにももっと頼っていれば義母はなくならずにすんだのです。 youさんの言葉のように自分の許容範囲がわかっていレバ義母はもっと楽しい人生が送れたかと思います。
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jun
2020-04-03
工藤様 小生も高次脳機能障害の妻を介護しているのですが、最近気がついたのは、同じ質問をするのは鳥の鳴き交わしと同じく、内容ではなく、会話というものを欲しているのではないかということです。 小生も数分の間に同じ質問を何度もされてイラッとすることがありますが、今使えるボキャブラリーの中で小生と話をしたいのだと思い、むしろ同じ回答をするようにしています。鳥の鳴き交わしのように。 会話の相手として自分を選び、一生懸命なのだと思えば、同じ質問もそれ程苦にならないと思います。
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ミミ
2020-04-02
高木ブーさん、大好き!!! 子供の頃から、ドリフで楽しませてもらってましたが、 主人がウクレレを始めてから、ブーさんの素晴らしいウクレレ演奏と、 何とも癒される歌声を知って、大、大、大、、、感動!!!!! この連載からも、穏やかな人柄がにじみでてますね。 だから、あんなふうに演奏できて歌えるのだとわかります。 ずっとずっと、お元気で演奏続けてください♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪
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