最近のコメント一覧
最近投稿された読者の皆様からのコメントをご紹介!たくさんのコメント、お待ちしています。
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田舎者
2020-05-23
田舎者にすると朝8時起床は遅い。5時か4時だわ。 寝坊な方だし、あとは寂聴さん恋は自由でも、 奥さんの居る人じゃなくていいんじゃないの。 源氏物語は不倫の話じゃない。 そこは物語を作る要素の一つで重要な点じゃない。
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弥勒
2020-05-23
あ、ちゃうわ。「当時」付けたら余計そうなるか。
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弥勒
2020-05-23
>人気絶頂だった’80年10月にファイナルコンサートで芸能界を引退し、その翌月に三浦友和(66才)と結婚した三浦百恵さん 「当時」をつけないと66歳の三浦さんと結婚したことになりまっせ?
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ネ実
2020-05-23
なんで写真半笑いなの。 遠慮介護ってただ介護やりたく無いだけでは? 心の中では(私がなぜあの人の介護を?そんな事より旅行に行きたい!) としか思ってないですよ、このアホは。
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ピンクの鳥
2020-05-22
なんか読んでいて涙がでました。 認知症になってもその優しさは ずっと変わらないまま なんですね。 素敵なお母さんです(^^)
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水戸黄門
2020-05-22
今の百恵さんを見てるとなんか自分が若かった時代(学生時代)を思い出すよ!
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とも
2020-05-22
「老人の知恵や経験を生かす社会を作ることに国はもっと配慮するべきだと思う。」ほんとにその通りだと思います。長く生きた人は知恵を持っています。ごくごく平凡な自分の親からでさえ、今でも様々教えられることがあります。しかし残念なことに今の日本はそういう人生の達人たちから学ぼうとしない社会です。多くの人はネットで何でも適うと思っていますが、ネットが教える情報より一人の生の人間の言葉のほうが、よほど重いということに気づいていない。実際に生きて経験して学んできた人間の言葉に耳を傾けるべきです。年代を越えた交流は大事ですが、そういう場がなかなかない。皆さんネットで忙しい。
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とも
2020-05-22
退職を迎える年に、コロナで「先取り定年ライフ」がやってきたので、時間と自由がある毎日をちょっとだけですが体験できました。生活の中に、自分の「好き」を散りばめて生活できることこそ自由なのですね。私の一番好きな言葉は「自由」。人間に一番大事なものは「自由」だと思っています。”freedom, oh feedom・・”
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ショウナ
2020-05-19
有料老人ホームに両親入所させたが、本人の自由が束縛され可愛そうになりました。
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あきちゃん
2020-05-19
リハビリにも生活にも完璧✌️ですね❗️ご年配の体の不自由な方々に勧めたいですね 行政機関に歩道の整備をお願いしたいです
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あん
2020-05-17
何故マスコミは、勝手に写真撮ったり、公開したり アホの1つ覚えみたいで、お腹いっぱい。 旦那さんは芸能人だけど、百恵さんはもう、引退して 一般人の方です 本当のファンだった人は、望んでいない
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えむえむ
2020-05-17
在宅介護の方が、施設に居るより4,5年早く亡くなる・・・と14,5年前に父が施設に入るころ聞きました。要介護5でした。 父が亡くなった後、今度は母が認知症で施設に入り、もう5年経ちます。 自宅で介護することは全く考えませんでした。理由は、 「手に負えない」からです(^^;) 機嫌のいい時はいいけど、悪い時は大変です。暴れるし、悪態つくし、言う事は聞かない。入った当時、要介護1です。その後、施設を1度追い出されて代わりました。 プロでも扱いきれないのに、肉親というだけの素人での介護は無理があります。楽に接することができるのは、施設に居てこそです。 よくあんな母を面倒みてくれるなぁと感謝しています。 色んな状況があるので一概には言えませんが、施設に入所できるならするべきだと思います。 過去5か所の施設を見ましたが、ほぼ良いスタッフでした。
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ななお
2020-05-16
連載200回目おめでとうございます! 毎週楽しみに拝見しております 他界した認知症の祖母を思い出しつつ、同じデザイナーとして勝手に親しみを感じています ねこちゃんのツンデレ感とお母さまのツンデレ感の相乗効果がすばらしいですよね これからも毎週どうぞ和ませてくださいませ!
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眞子のひとり言
2020-05-15
浅田美代子様 いつも素敵な笑顔をありがとうございます。 数々のご出演番組の中でも、私は「釣りバカ日誌」の西田敏行さんこと「ハマちゃん」の奥さん役「みちこさん」を演じられた美代子さんのお姿が、息のぴったりとあったお二人の共演は実に素晴らしく今でも忘れることができません。 生きて行く上では、肉親も含め兄弟以上の親友との死に遭遇することもあります。「愛別離苦」の「苦」というのは、無情で不条理なものです。この試練を乗り越えてゆかねばならぬのは本当に辛いことです。私も、この苦しみのど真ん中にいた時、瀬戸内寂聴尼のご著書の中のある一節「日にち薬」という妙薬を「忘れる」ということを仏様は与えてくださっているのだと教えられました。「忘れる」ことなどできないこの悲しみをと思った私ですが、1週間、49日と1年と時の経過とともに気持ちが少しずつ楽になっていきます。16年経った今の私には、故人との楽しい思い出が次々と走馬灯のように映し出されます。 美代子さん、あなただけではありません。私も五年前に還暦を迎えた一人です。秋の夜長には「一人いるのが寂しい」と感じることもありますが、孤独だと感じたことはありません。事あるごとに寄り添い気遣ってくれる友人が沢山いてくれるからです。考えれば、たとえ大家族に暮らしていたとしても、人というのは、所詮は孤独なものではないのでしょうか。 樹木希林さんという偉大な女優さんのお姿は見えなくても、私の心の奥底にもお金では買えない大きな遺産を残してくださいました。 大勢のファンが待っているお仕事があるではありませんか。 疲れたと感じたら、心機一転。旅に出たらいかがですか。 人生とはまさに旅だと思っています。一期一会の出会いがあり、思い出を形成してくれる美しい景色があり、その地の美味しい食べ物があります。 新たな出会いを求めて。 明日を元気に生きて行っていただきたと思っております。
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はま子
2020-05-15
私は、小さい頃から、良く食べる子でした。焼うどんを、おかずにして食べます。 ご飯に、シチューをかけて食べたりしていました。その家の人達の習慣や、発想だったのかもしれません。 中学生の時祖母が亡くなりましたが、相手が、好きな事、物は、忘れていなく、身体が覚えていますよ。
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