最近のコメント一覧
最近投稿された読者の皆様からのコメントをご紹介!たくさんのコメント、お待ちしています。
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togochim
2020-06-17
年を取ると確かに怒りっぽくなりますねー。若いときはこんなに早く物事が出来たのにとのイライラが外に向かって出てうんですね。歩いても気持ちが先走って足が付いていかない。頭だけが先に行くんです。俺は若いんだ、まだまだ と言う考え方が抜けないとどんどん深みにはまっていくと思います。現実に今の自分がそうですから・・・少しでも優しい自分に成りたければ矛先を人間には向けない事だと思うのですが。エッ!我慢できない?それでは直りません。私 82歳
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ひまわり
2020-06-15
楽しく読ませて頂いております。 亡くなった姑も『梅干し魔』で、毎年この時期せっせと漬けていました。また、《毎年容器を変えないといけない》と言う考えに囚われており、漬けるのと並行して詰め替え?作業に励んでいました。 しかも食べない!ので減らない! 私達夫婦で、頑張って食べた日々でした。 ところで、市販のらっきょう酢に生の梅を漬けると“蜂蜜梅”のようになり、美味しいですよ。良かったらやってみて下さい。 少しでも梅が減りますように(^-^)
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さき
2020-06-15
興味深く拝読しました。 時には息子さんが朝ごはんをお母様に作ってさしあげたら、お母様嬉しいかもしれません 食事の支度を自分以外の人にしてもらえると 大切にされていることが 実感できるので・・・
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E,パーシー
2020-06-14
最近は梅を漬ける家がほとんどないので、自家製をいただくことはありません。寂しいです。 梅干しも美味しいですが、梅酒は長く保存出来るのでそちらを作ることをお母様にお勧めします(笑) それにしても、お米はどちらに異動されたのでしょう。
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じゅりー
2020-06-14
梅干しは高いので羨ましいです❗️ 昔、祖母が浸けてたしょっぱい田舎梅干しが懐かしいですわ
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ひまわり
2020-06-12
昨日、偶然見つけ一気読みしました。 姑、舅の介護の日々を思い出しつつ、読ませて頂きました。 数年前、舅の介護をしていた頃、仕事から帰宅すると家の中が煙で真っ白に!コンロの上に、すでに水が蒸発し燃える寸前のヤカンが。。。 また、ある日はグリルの中から炭化した塩鮭らしきモノを発見。 認知症が進み、なかなか話が通じない相手との暮らしは、未開の地での探検・発掘のようなサバイバルな日々でした。 今となっては良い思い出です。 お母様との生活は、周りが想像する以上に大変だと思いますが、いつか思い出となります。どうかご無理なさらず、気負わず! ところで、この連載、書籍化されないのでしょうか?
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SARAH
2020-06-08
いつも楽しく読んでいます。 この詐欺、実家に来てやられました。本人は「不要なものを引き取ってお金をくれた」と好意的に受け取っていたようですが、あまりにも金相場とかけ離れていました…要注意です。
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R
2020-06-03
意外な野菜もありびっくりしました とても面白かったです。
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かぁかぁ裕美
2020-06-02
母がアルツハイマーになって、5年過ぎになります。本当に毎日❗️大変です。(^o^;)じ~としなくて、家の中をあっち行ったり、こっちに来たりと…。ほんで、ずっと~喋ってます。何をするのも、1回❗️1回❗️聞いて来るし。本当に疲れます。お風呂も一緒に入って、上から下まで~洗ってあげないと…。 本当に~( ;∀;)
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松井壽賀子
2020-05-31
価格が問題!! 主人が10年前脳梗塞で右上下肢に麻痺がのこりました。 リハビリで何とかステッキでゆっくり歩ける程度です。年と共に最近歩幅が狭くなり、よく躓くようになりました。地方(山口県山口市)在住者にも試乗の機会を与えて頂ければと思います。年金生活者です。価格がわかればと思います。
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こでまり
2020-05-28
施設に入ったからといって、全部お任せというわけではないですからね。 事務手続き等は、もう高齢の親だけではたぶん無理になることが多いので、それを管理するのは、子供が結局やるんですよ。 自分の家で介護することがなくなった分は、少しは楽になる位でしょうか。 施設に入れるなんて可哀想、と簡単に言う人もいますが、それは介護の経験のない人だったりします。YOUさんみたいに言ってくれる人がいると、自分が絶対親の面倒をみなくては、とおもっている方々は、気持ちが楽になるでしょう。
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ウィンダム
2020-05-27
芸能界を引退してもいそいそと戻ってくる輩がいるなか、一度も公の場に姿を見せない百恵さんのそのブレない一貫性は凄いと思います。
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やみくも
2020-05-26
アンナチュラルはよく考え抜かれた話で、毎週楽しみにしていました。いまだにチューナーのハードディスクから削除できません。実在の話をたたき台に出来ない中で、よくこれほどのストーリー展開が出来たなと驚愕です。 いずれ、パート2があるとして、どんなお話になるのか考えただけでドキドキします。 昔の連続ドラマの様に、半年くらいかけてじっくり見たいドラマでした。
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ポン子
2020-05-24
ぬらりんさんと同世代、介護離職と環境が似ているため親しみを感じながら、更新されるのを楽しみに見ています。 左肩、今は完治されて何よりです。お身体ご自愛下さい。
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よっしゃ
2020-05-24
「その人らしく生きる」が介護の世界で合言葉になっていますが、ボケたり寝たきりになった人に「あなたらしく生きてね」という滑稽さ・奇妙さが不思議でなりません。「その人らしく生きる」は、本当は家族に対してかける言葉としか思えません。自身で介護して看取るのも良し、介護を施設にお願いして家族自身はしたいことをして生きる。どちらも家族が「その人らしく生きる」ことになります。 介護するには、親の状態や年金、自宅の構造、自分の調子、子育て状況、仕事、お金、利用可能な施設などなど色々な要素を考慮します。いろいろな選択肢が考えられますが、最後は家族の意欲とお金次第でしょうか。 寝たきりでも在宅介護を受ける人もいれば、少しボケている程度でも口が悪いから子供に相手にされない人もいます。 介護は大変です。どんなに頑張っても最後は死にます。それまで家族がどのようにして看取っていきたいのか? 介護とその先にある看取りを美化することなく、現場や家族の本音を語っても非難されることがない、当たり前の社会になってほしいものです。
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