最近のコメント一覧
最近投稿された読者の皆様からのコメントをご紹介!たくさんのコメント、お待ちしています。
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春鐘
2022-02-06
自宅介護は自身の身体の負担があるからと有料老人ホームへ入所…数ヶ月後、「金銭的に…」と自宅介護に逆戻り。という家族も。 3年ごとの介護保険改定でサービス内容は狭まり、介護保険料は上がる… 介護度も10年前、数年前と比べると判定が厳しくなって自己負担も多くなっている。 施設入所は施設の雰囲気も大切だけど、介護職員達との「相性」が1番大切だと思う。 入所前には入念な診察(身体も認知力も)をしてもらってからの方が、本人も家族も施設側も「楽」だと思う。 後で「大きな病気がありました」「認知力低下が激し過ぎます」で入ったと思ったら退所せざるを得ない…となると、三方共に悲しいことになるので。
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くうりん
2022-02-05
介護職をしています。 一番お金がかからないのは、自宅で訪問介護サービスを受けることかなとは思います。 でも、ショートステイやデイサービスなども利用するとそれなりの金額になります。 認知症になれば、1人で過ごすには危険が伴いますし家族の負担も大変になります。 お一人お一人、それぞれ最良の方法が取れればいいですが、どっちにしろ金銭の負担は避けられない。 介護職にもいろいろな人がおります、聖職者とは言えません。
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イナピョン
2022-02-04
老人病のことはなるほどと思いますが、実例として沢田研二を挙げるのはさすがにかなり失礼なのでは。実際、彼は若いときから少しカッとなりやすいところはあったように思いますし、そこが魅力でもありました。芸能人だからこういう取り上げられ方するのも仕事のうちなのですかね。
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ととりとり
2022-02-03
なにわ男子の大橋くんが好きで見ている番組ですか、毎回美味しそうな食べ物ばかりで、機会があれば実際にお店に足を運んでみたいなと思います。美味しそうだなと思う反面、量が多くて食べきれなさそうだなとも思うので、ハーフサイズや女性用(少食さん向け)の定食屋さんなんかが出来ると嬉しいものです。
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とよとよ
2022-02-02
しんにょうの書き方、3画になってますが、今は4画で習いますね。 コツ7はバランスが好きになれない。 読める字の書き方、ですかね。
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クミ
2022-02-02
施設に入れる 介護をプロに任せる これで解決するのでしょうか? 私は何か、違和感を感じてしまいます。 介護のプロは、低賃金、悪条件の労働環境、常に人材不足で疲弊し、近い将来35万人以上の介護士不足も懸念されています。 そして、例えば自分が将来入りたいと思う施設は、設備環境、介護士の質全てにおいて満足できるでしょうか?待たずに入れるのでしょうか? 何よりいざ自分が老いてみて、抵抗なく施設に入れるのでしょうか。 人は、皆老いるのです。独りで生きて行くのは難しいです。若い頃は社会の為我が子の為頑張って生きてきても、老いたら迷惑な存在になるのでしょうか。 家族も、介護のプロも皆で支えて行く事を考えないといけないと思います。子育ても介護も同じ、独りで抱え込んでも駄目だし、誰かに丸投げでも駄目。 誰もが、老いを自分の事として認識し、想像できる、優しい社会になる事を願います。 皆が当たり前に介護ができるように、小中高学校で学べる機会があるといいなと思います。英語に数学勉強も大切ですが、もっと大切なものがある様な気がして。
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ななしのごん子
2022-02-02
ドラマの小道具だから本人が書いたとは限らないのでは?
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Rainboweyes
2022-02-01
百恵ちゃんは、1959年生まれ?だと思ってた。
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ももちゃん
2022-01-31
本当に二階は要らないと思う年齢になりました。階段の上がり下がりも不安なこの頃。二階は物置きと客間にして、仏壇は小さくして居間に安置したりして仏間を解放。そうすれば増築せずに一階に、ひと部屋作れます。目からウロコとはこの事ですね。(酔って階段から落ちた経験あるので…その時は壁に穴開けてクロス貼りでお金がかかりました。幸い怪我は擦り傷程度でした)とても参考になりました。
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長可
2022-01-31
YOUさんのおっしゃること良く理解できます。母は93歳、73歳て20年前に妻をなくし2人っきりの家庭です。介護1で認知症を患い一人ではなかなか手を出せず困っています。今は月2回の訪問診療のみで、本人のわがままでディサービスも訪問ヘルパーも断っている状態。もっと理解できるときに普段から施設入所を話しておくべきだったと後悔しています。
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南の空の下から
2022-01-30
猫母、いつも楽しみにしています。 ウチの母も被害妄想真っ最中。毎日毎日新手の妄想を繰り出してきます。安心させるのが良いと分かっていても、どうにもならないこともありますよね。私もストレスと孤独で押しつぶされそうになって、はけ口と逃げ道の大切さを知りました。
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ミケ子
2022-01-29
私も、母と2人+猫2匹と暮らしています。庭も広くそこも同じ。伐採が山のように待ってます。 母は最近、ローソンとセブンが24時間営業なのを忘れたらしく、へー、24時間!と感心する姿に、内心ショックながらも、そうだよ〜と返せるようになった私。以前は違うでしょ!と言ってしまい、母をしょげさせる事もありましたが。クリニックにあった認知症パンフなど、目を通しておいたのが役立ってます。 今は免許更新時に認知症検査あるそうですが、母は返納して受けられず。性格的に病院には行きません。まあ、薬も効かないとの事でこのまま様子見るしか無いか、と諦めてます。猫母を参考にしつつ、励まされてます。
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しんたろう
2022-01-29
あと半年でローン完済の予定ですが、職場の配置転換で給与削減されたり、出産を機にパートナーが専業主婦となったりして、世帯収入が激減した時期がありました。当時は返済に滞りがないよう、支出を抑え、もしもの時のために競売、任意売却をシミュレーションし、その後の人生設計も立てた覚えがあります。当時は確かに四六時中、ローンの支払いのことが頭から離れず、パニック状態が日常化しており、今から思えば、一歩間違えば悲惨な判断をしていた可能性もあったと思います。住宅ローンは銀行にとって、ほとんど取りっぱぐれのない「美味しい」商品です。もしもの時には一人で悩まず、堂々と顧客として銀行に交渉しても良かったのかな、というのは反省点の一つです。
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ニコイラ
2022-01-29
自分の周りに書道経験者が多いせいか普通にしか見えない。
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かめ
2022-01-29
脳出血の後遺症で、右半身麻痺の父と10年暮しました。その間介護現場の方々から、足漕ぎ車椅子の話題は聞いた事がなく、残念でたまりません。おととし98歳でなくなりましたが、リハビリも頑張り、車椅子生活で、何台も変えたりしました。座位がきちんと出来ていたので、左右の筋肉はほとんど同じで、この時期に足漕ぎ車椅子で、出歩けたら、父もさぞかし張り合い良く暮らせた事でしょう。どうしても最初のリハビリで右足が前に出なくて、この一歩が何とか少しでも、と何度思った事か。左手足は父の全身を良く支えて、動きの全てを担っていたので、きっと上手に漕げたでしょう。私の情報収集が行き届かず、悔やまれます。どうぞ、これからも全国余すところなく、足漕ぎ車椅子の存在をお知らせ下さいますよう切にお願い致します。 高齢者が増える中、この車椅子を開発して下さり、鈴木様には感謝しております。 ありがとうございました。
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