最近のコメント一覧
最近投稿された読者の皆様からのコメントをご紹介!たくさんのコメント、お待ちしています。
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みほ
2023-01-01
いつも楽しく見させていただいています。 母の愚痴すら受け止めることが出来ず喧嘩になっている我が身と比べてぬらりん様は立派だと思うのと同時に自己嫌悪。 これからも楽しみにしています。 ご自愛くださいませ。
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南の空の下から
2023-01-01
猫母いつも楽しみにしています。今回はシビアですね。 ウチの母も不安がどんどんエスカレート。もはや自分どこにいるのか、私のことはもちろん、自分自身が誰なのかもあやふやです。 傾聴が大事、相手を遮ってはならないと言いますが無理なものは無理。私の場合は距離を置くことが必要でした。 グループホームの職員さん曰く、話題を逸らす、はぐらかすのも良いとか。
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マリンママ紬
2023-01-01
義母も義父のこと探してたので、旅行に行ってる事にしてました。旅行好きな義父だったので納得してくれました。
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yocco.
2022-12-30
リハパンは介護認定を受けていれば おむつ券などが支給されると思いますよ。お兄さんのケアマネさんに相談してみてはどうでしょう…。 ゴミ箱にお便さまお尿さまは他の方も書いておられますがゴミ箱に袋を被せておいてからペットシーツなどを底にしいておくと良いかもしれませんね 介護用のパットは高いので…。 お布団はちょっと高いけどラバーシーツを敷くか、お兄さんが取ってしまいそうなら敷パットの下にペットシーツなどを隠して敷いてしまうといいかもしれませんね。
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もう12月
2022-12-29
うわー、カイゴ君ガチで欲しいわ~。 自分を含め、こちらの読者の大半は昭和時代を生きた方々だと思います。iPhoneはドラえもんのひみつ道具かジェームスボンドが持ってるすごいものみたいものですよね。子ども時代には考えられなかった世界が開けているので、きっとカイゴ君も実現する日が来るのでしょうね。
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BIGキャラメルコ〜ン
2022-12-29
私の認知症の母も、似た症状です。「隣の部屋に布団が敷いてあって、私と一緒に寝るんだよ。朝はゆっくり起きればいいよ。」、朝は「9時に迎えが来るからまだ座って居よう」「今の音は新聞やさんのバイクだね」、等いちいち何度も時刻や、食事はさっきした等状況折込みながら話します。「誰も何も教えてくれない!」と、怒り出したり、音にすぐ不安になったりするので、先回りして話します。しかし、全てカバー出来る訳ではないので、不穏になっちゃってから、あ〜分からなかったのか、と気が付きます。 私も、声掛けとか、その人に合った対応をしてくれるロボットがあれば、と思います。実際、本に書いてある声掛けが、母には有効でない時とか、そう思いました。
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hidden
2022-12-25
ベランダとかに蓋付きの(大きめの)ゴミ箱を置き、ゴミ袋をセットして、吸水した紙パンツやパッド類をためておくといいのでは? これなら消臭袋はいらないでしょう(うちではトイレにゴミ箱を置いてますが、車椅子で入れる広さにリフォームしたので置ける、ということがあります) お兄さんの部屋のゴミ入れにも、おしっこ2回分とかの安いパッドを敷いておくと、その分だけ吸水するので臭いも少しは減るかも
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木っちゃん
2022-12-23
92歳、今まで余り気にしていなかった冬の入浴。何だか怖くなりました。でも、毎日入るのがよいのか?日にちを開けるのがよいのか?悩ましいところ。 いずれ、終わる命乍ら、出来る事なら、穏やかに死にたい。
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親の介護中
2022-12-22
介護認定があれば、市町村にもって異なると思いますが、リハパンの補助あります。うちは月に7000円分くらい購入しますが6000近く補助されて実質1000円程度で済んでいます。 シーツもペットシーツの大きいようなものが売っております。万が一のためにそれを使用しています。
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まるるん
2022-12-21
うわ〜大変な時期ですね…。思い出します。 私は興奮のピークが過ぎるのを待って、おやつ等で気を紛らわせてから一緒に片付けてました。「なんでこんなにモノ出しちゃったの?」と言われガックリしたり笑っちゃったり…。 催眠術なんて思いつきもしなかった笑笑 発想力豊かで羨ましいです。 何もできませんが応援してますからね!
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ぴ
2022-12-18
ヨイトマケの唄を思い浮かびました 親が亡くなってからでは親孝行出来ませんが 松山さんは良い御見送りを為されたと感服致しました
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かあこ
2022-12-18
先天性か後天性かでまた状況も違うけど、とってつけたようなバリアフリーばかりで、 ほんとに何に困ってるのか障がい者本人もしくは家族に聞いて政策を決めたらいいのにと思う。結局は健常者の自己満足なのかなとも思う。 障がい者ベースの社会であって、そこで健常者も生活してほしい。 身体不自由の息子をもつ母です。
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ヴェルディの星
2022-12-17
両作品の対比面白かったです。 てか昭和51年生まれ?当時3歳?(^^; アーカイブ見れば作品内容わかるけど、郷ひろみや金八先生など当時の世相・流行までわかるとは(^^;
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もう12月
2022-12-16
お兄さん、大きな怪我もなく、施設からも行方不明にならなくて良かったです。若年性は症状の進みかたが速いと言いますが、ここにきてかなり急速になっている印象があります。ところで、かなり本筋から離れますが、ツガエ様はなぜ文筆業に就かれたのでしょうか。文学少女だったのですか?以前の投稿で毎年家族で旅行されるなど、比較的裕福な家庭でご成長されたイメージがありますが、どのような人生を辿ってこられたのか興味があります。
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まるるん
2022-12-16
「80代なら普通だよ。」「老化だから普通だよ。」「大丈夫。」ぬらりんさんのお母さんへの言葉を読むといつも感心し、心がチクリと痛みます。 キツい言い方しても何も解決しない、分かっているのについつい…。何度自己嫌悪した事か。 老いを受け入れられなかったのは母よりも私だったのかもしれません。 想定外な事はまだ起きるかもしれませんが応援してますヨ〜。
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