運転免許認知機能検査に備える問題【13】(目標時間30秒)|介護のなかま会員限定ダウンロードコンテンツ
脳機能イメージング研究の第一人者・川島隆太教授監修の「脳活トレーニング」を紹介! 今回は運転免許認知機能検査に備える問題【13】。さっそく、下のダウンロードボタンから問題をダウンロードしてチャレンジしよう!
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【解説】
脳の「ワーキングメモリー」を鍛えることは、未知の課題に対応する「流動性知能」の向上に直結します。AIが社会に浸透し、既存の仕事が取って代わられようとしている現代において、経験のない事態に臨機応変に対処できる流動性知能という能力は、人間ならではの大きな強みです。
このトレーニングを通じて、これからの時代を主体的に生き抜くための、最も重要な知性を鍛えることができます。
【やり方】
見本の数字を記憶してください。次に、見本を手か紙で隠し、
【1】「3つの数字が同じ組み合わせ」を2つ、【2】「2つの数字が同じ組み合わせ」を2つ探して解答欄に書き込んでください。
◆教えてくれた人:川島隆太さん
1959年、千葉県生まれ。東北大学大学院医学系研究科修了。脳
