最近のコメント一覧
最近投稿された読者の皆様からのコメントをご紹介!たくさんのコメント、お待ちしています。
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キョン
2019-07-02
いろんな芸能人の引退をTVで観てきたが、彼女ほど華々しく潔い引退は未だかつて観た事がない。 また、引退後のスタンスも徹底している。 もうマスコミや写真誌も追いかけるの辞めましょう。 やはりあれだけの芸能人だったので、国立界隈の友人知人から目撃情報を聞きますが、普通に特別派手でもなく品の良いそれでいて気さくで綺麗なご婦人だそうです。 それで良いじゃないですか。
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yopikan
2019-07-02
うまい! 老人(失礼)の書いたものだからと半分軽い気持ちで読み始めたんだけど しっかりと読みごたえがあって毎回感心する。 起承転結とか何かよくわからないけど書く上での基本的なルールとかマナーとか 技術的なものがいろいろあるのだろうな もちろんプロなんだから・・素人の人気ブログじゃないんだから・・ と思うけど一線を画してとにかく読みたくなる こんなのが自分にも書ければいいのになぁ 書けるように努力しよう(と思う)
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ニコチャン
2019-07-01
父親が、事故に遭い現在も治療中で悩んでいます。
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みみ
2019-07-01
一泊5000円なら激安ですよ、お世話する側からしたら。
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さつき
2019-06-30
私は83歳です。 旅先で出会った方の言葉が最近いつも頭にあります。55歳の時でした。 認知症になることは、寿命の尽きるまで人生を送ってきている人への神様からの 最後のプレゼントですよ 10年来お姑さんの看病をしている方の言葉でした。 その方の生まれた地域では現在の認知症と呼ばれる方を、赤ちゃん返り、と 呼ぶとのことでした。道に迷っていれば、赤ちゃんを背負っている気持で、友達と 両手を引いて自宅まで歩いて送ったそうです。 看病の疲れで言葉に出来ない行動を起こしそうになる時も有るけど、 赤ちゃん返りの方がぎゅっと握った手をまだ覚えていることが、私の看護の根底に ありますので と、笑って語っていた。 今日はショウトスティに預かってもらっての一人旅ですよ、さらりと言った あの方の年齢は50歳位でした。 看護する側の頃の思い出が、今、される側の年齢になってみると、 90歳時代と言われる今、私の成人した子供達もシニア世代になっています。 神様のプレゼント 余りにも重すぎる言葉です。
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南の空の下から
2019-06-30
毎週「猫が母~」楽しみに読ませて頂いています。 こういう出来事は人それぞれ個性があるのですね。ウチの母はお金をあちこちに隠す習慣があります。たとえば一昨日はこんなことがありました。 「テーブルの上にある小銭入れが空っぽ。アンタ持って行ったでしょ? 違う?じゃあヘルパーさんかしら?」 幸い昨日になって、冷蔵庫の中からビニール袋(湿気らないため?)に入った封筒から小銭(ずっしり50枚)を発見しました。 こんなわけでウチの母は①隠す→②隠したことを忘れる→③盗られたと思いこむ→①に戻る、の繰り返しです。
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イチロウ
2019-06-29
ジローさん、とやら。 マスゴミ報道では無くて、金融庁の「報告書」です。 貴方は、事実を確かめもせずに、他人を謗るのか? 金融庁の「報告書」は、金融庁のサイトで読める。 他人を謗る前に事実を確認せよ。
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マーポ
2019-06-28
僕は50代ですが、沢田さんはかっこよかった歌がとてもよかった記憶があります。だけどもし自分がライブに行っていてドタキャンされたらとても耐えられないし許しがたい気持ちになると思います。60代70代の知り合いもたくさんおりますがまれに切れやすい人もいますけど、大体は温厚ですね、どの世代にもいるんではないでしょうか?だけど歌手なんだから立場を考えなければ成長できない子供みたいなおじさんと呼ばれてもしかたがありませんね。判定結果はファン次第ですね。
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ジロー
2019-06-28
「年金以外に2000万円」要るっうマスゴミ報道を鵜呑みにしている人って未だいたのねw あれは夫婦で月40万円の試算だから。
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ぽ
2019-06-28
数日前、30℃はありそうな陽射しの昼過ぎにバテながら道を歩いていたら、自転車のお爺さんが追い抜いていきました。なんと、ダウンジャケットを着ていました。 風が当たるから寒いのかもしれないけど、熱がこもって熱中症で倒れるかもしれないし…見ているほうはドキドキです。
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.いっちー
2019-06-27
気になってました、 又活躍して欲しいからずっときにしてた。 .貴方のレシピは、時短で又楽しみに待ってます。
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イチロウ
2019-06-26
老人ホームでも、療養型病院でも、何でも良いけれど、年金以外に2000万円も貯蓄していない貧乏人なら、何処へ行けるのか教えて欲しいな~。 長寿時代になってもこの世はやはり金次第。 麻生さんのように飲み代だけで一千万でも二千万でも出せるなら自分が年取って入る処の選択に困ることは無いけどさ~。
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ボギー
2019-06-25
小生も通風予備軍と言われ、クリニックに行き、もう20年薬を飲み定期的に尿酸値を計っております。それ結い本当の通風の痛さは幸い実感してません。何の病もなってからでは後々他の病を併発するので、早めの治療が肝心と思います。
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hongkong
2019-06-24
日本の稀有のスーパースター長嶋茂雄が療養型住みかを希望しているよね。素晴らしい事!小生も真似よう!
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イチロウ
2019-06-23
我が家の長男猫とその他の猫たちとを比べまして、多くの点で絶対に違いがあった、と思っています。 その内の一つが「狩り」でした。 家の中にあっても、たまたま虫等が飛び込んで来た折のことでも違いがありました。 夏になって蝶々等が飛び込んで来たりすれば、大騒ぎになるので普通なのですが、長男猫だけは動かずに暫くは観察していたようでした。 そして他の猫たちが大騒ぎするのを見ていましたが、自分の周囲に虫が飛んで来たりすれば、虫の動きを頭を回して観察しながら様子を伺い、さっと捕まえました。 無駄な動きはせずに前足をさっと一度だけ動かして。 そして直ぐに離して、虫が飛び立ち、他の猫たちが追跡するのを眺めていました。 悠然と。 あれは何だったのだろう、と亡くなってからも考えました。 あれは、きっと狩りの見本を他の猫たちに見せていたのだろう、と今にして思います。 こうして狩りをするんだよ、と手本を見せていたのだろう、と。 飼い主とネズミの玩具等で遊ぶ際にも同様でした。 飼い主が操る玩具を見て頭を回しながら観察していて、飼い主が天上を向けて振り上げた玩具を狙って、飛び上がり、空中で宙返りをしながら玩具を掴んだ時には、本当に驚きました。 頭を天井に向けた姿勢から空中で頭を床に向けた姿勢に転換したのでした。 そしてネズミの玩具を歯で噛み捕まえました。 床に悠然と降り立った長男猫は、少し荒い息をしながら、ネズミの玩具を飼い主の前に落としました。 今、そのネズミの玩具は、飼い主が大切に保管しています。 長男猫の思い出と一緒に。
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