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芸能人、著名人の話題や、注目のニュースをピックアップ。雑誌『女性セブン』『週刊ポスト』で取り上げた最新記事を中心にシニアや介護にまつわる情報をお伝えします。
在宅緩和ケア医・萬田緑平さん「最期を家で迎えたい」本人の希望を拒むのは家族「希望を受け入れられる家族は1割に満たない」
自分らしく最期を迎えるための心得や準備を綴った数々の著書を持つ在宅緩和ケア医の萬田緑平さん。「病院に頼らず家で最期を迎えたい」場合、家族はどうしたらいいのだろうか? 対談を含めて60ページに渡って在…
2026.03.03 18:00
《92歳現役ランナー》北畑耕一さん、トレーニングはAIに相談しながら行う 健康の秘訣は「野菜中心の食事」「8時間睡眠」、茶道やフランス語も学び「挑戦すると道が開ける」
いくつもの大会の最高齢記録を塗り替えている、現役フルマラソンランナーである北畑耕一さん(92歳)。74歳から走ることを始めた彼が、練習の相棒に選んだのはなんと「AI」。最新技術を駆使して体調管理を行う柔…
2026.03.01 11:03
《78歳フルマラソンデビューの92歳現役ランナー》北畑耕一さん、今でも年に3回大会に挑戦「記録は7時間20分ぐらい」日本ではゴールできないこともある事情
78歳で初フルマラソンを完走し、83歳での大手術を経てなお、世界の大会で最高齢記録を塗り替え続ける北畑耕一さん(92歳)。昨年のニューヨーク・シティマラソンでは最高齢完走者として選抜チーム入りも果たした…
2026.03.01 11:02
《74歳からフルマラソン34回完走》92歳の現役ランナー・北畑耕一さん、腎臓機能低下も定期検診を受けながら走り続ける!妻の食事管理を支えに送る「マラソン人生」
70歳で退職後、74歳から走り始め、80歳でニューヨーク・シティマラソン年代別1位を獲得したシニアランナーの北畑耕一さん(92歳)。戦後の食糧難の下で育ち、商社マンとして世界を駆けた半生や、家族の支えと工夫…
2026.03.01 11:01
倉田真由美さん【新連載】「くらたまね~&らいふ」Vol.1「秘書のスカウトに面食らう」
漫画家の倉田真由美さんは今年55才を迎える。2年前に夫が旅立ち、現在は高校生の娘さんと姪っ子と3人で暮らしている。そろそろ新しいことにも挑戦もしていきたいと、新たな連載のテーマに選んだのは「マネー」。…
2026.02.28 18:00
《「家で死ぬ」を実現するために》信頼できる在宅医の探し方、医療機関を見極める「看取り率」とは?【在宅緩和ケア医・萬田緑平さん解説】
在宅緩和ケア医の萬田緑平さんは、「末期がんでも最期まで自宅で自分らしく過ごすことはできる」と語る。それには「信頼できる在宅医を探すこと」が大切だという。対談を含めて60ページに渡って在宅医療について…
2026.02.27 16:00
「iPad Air」(9万8800円相当)が当たる!Amazonギフトカード1000円分のダブルチャンスも10名様に
介護に関心がある方のための無料会員サービス「介護のなかま」は、おかげさまで約2万7000名の方々にご登録いただいております。 今回は、「iPad Air」(ブルー・11インチモデル・128GB/9万8800円相当)を1名様…
2026.02.27 16:00
《「東京アプリ」と聞いて「何それ」という人も》68歳の現役ライターが区のスポーツセンターで感じたシニア世代の“情報格差”
何かわからないことがあるとスマホを使えば、多くのことが解決できるようになった。しかし、シニア世代ではスマホやネットを駆使して情報を集められる人とそうではない人との間に”格差”が広がっているようだ。こ…
2026.02.26 16:45
2000人以上看取ってきた在宅緩和ケア医・萬田緑平さんが語る「自宅で幸せな最期を迎えるために」まずやっておくべきこと
「病院ではなく自宅で最期を迎えたい」と願う患者をサポートし続けている在宅緩和ケア医の萬田緑平さん。萬田さんがこれまで看取ってきた患者は2000人以上。数々の著書も話題の萬田さんが考える「幸せな最期」のた…
2026.02.23 11:00
《2000人以上を看取る》在宅緩和ケア医・萬田緑平さん、病院での延命治療に「点滴や水分を入れられて…酸素チューブをつけて…果たしてそれは幸せな最期でしょうか?」
2000人以上の患者を自宅で看取ってきた在宅緩和ケア医の萬田緑平さん。対談を含めて60ページに渡って在宅医療についての解説を担当した倉田真由美さんの著書『夫が「家で死ぬ」と決めた日 すい臓がんで「余命6か…
2026.02.19 07:00
《母親の在宅介護の経験が影響?》“アラ古希”のライターが高齢者になって初めて感じた「怒りが心の中からスッと消える瞬間」
介護の経験はその人の人生観や死生観に影響を与えるのか──。間もなく69歳を迎えるライターのオバ記者こと野原広子氏が、これまでだったら怒りを感じていた出来事で「怒りが心の中からスッと消える」経験をしたと…
2026.02.18 04:00
《仕事と介護を両立するビジネスケアラー》『あさイチ』キャスター駒村多恵さん、18年続ける母親のシングル介護のつらさは「私の判断が母の命に直結すること」 “持続可能な介護”を実現するために工夫していること
仕事をしながら家族の介護をする「ビジネスケアラー」が増えている。NHK総合の情報番組『あさイチ』サブキャスターとして活躍している駒村多恵さん(50歳)もその1人。父親を亡くして以来、母親と2人で暮らし、18年…
2026.02.15 11:03
《母の介護18年》『あさイチ』キャスター駒村多恵さん、仕事と両立し介護福祉士・介護食士の資格を取得 介護職の研究を重ね、嚥下障害の母が再び食べられるように
キャスターの駒村多恵さん(50歳)は、18年にわたり実母の介護を継続中。多忙な仕事と両立し、介護福祉士と介護食士の資格を取得した。食事の工夫と愛情で、一度は口から食べることを禁じられた母親が、再び食べら…
2026.02.15 11:02
《母の在宅介護18年》『あさイチ』キャスター・駒村多恵さんが明かす仕事と両立の極意 「自分を犠牲にしない」自分軸を保つためのポジティブな線引き
進行性の病気を患う母親を、2007年から18年間にわたり在宅で介護しているフリーキャスターの駒村多恵さん(50歳)。父親が亡くなってから母親と2人で暮らしていた駒村さんは、働きながら自宅で母親を支え続ける道を…
2026.02.15 11:01
倉田真由美さん「すい臓がんの夫と余命宣告後の日常」Vol.106【最終回】「2度目の命日、夫の遺言」
漫画家の倉田真由美さんの夫で映画プロデューサーの叶井俊太郎さんが旅立ったのは2024年2月16日のこと。まもなく2度目の命日を迎える。夫の闘病から看取り、そして夫を失ってからの日常を綴った本連載も2年目に突…
2026.02.14 18:00
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