最近のコメント一覧
最近投稿された読者の皆様からのコメントをご紹介!たくさんのコメント、お待ちしています。
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asahi
2018-08-20
可愛いわびちゃん!うちのワンちゃんはたまに一緒に寝てくれます
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ももんが
2018-08-19
こんなおかし親ホントにいたらやだ こっちがストレスで身体壊してしまうイライラする
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HM
2018-08-19
あくまで予防策の一つとして認識すればいいんでしょうかねー。 別に水をたくさん摂っていれば認知症にならないなんて明言してるわけでもないですし。
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miya
2018-08-16
偶然にも長谷部さんが施設長をしていらっしゃるのを見つけて驚きました。 細やかな心のこもった介護を提供しておられますね。 これからもずっと、利用者に寄り添う施設を目指し続けて下さいね。
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孝行球児
2018-08-15
この問題は、最初の一文字をいかに早く見つけるかが勝敗のカギでしょうか 熟語の知識の引き出しをいかに多く持っているかも大切かなと思いました。
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柴田
2018-08-14
まだ介護施設に入る年齢ではないが懐具合が許せばこういう手厚いところで安心したい。しかし長く入るとお金がかかるのでギリギリまで自宅で粘ることになりそうではある。
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イチロウ
2018-08-14
最近の風潮は、読「書」忌避(若しくは逃避)と言うよりも読「字」忌避(若しくは逃避)と言うのが実態に合っているようです。 即ち、書物であろうが、ネットの言説であろうが、「字」そのものを読んだり、書いたりすることを避ける傾向にあるのです。 その例証には、SNSの一例であるツイッターの原語がTwitterであり、その和訳が「つぶやき」であることからしても判明する如く、文章として、更には、論を構成して、一遍の論述なり作品を作るものでは無く、ただ、己の一時の感情なり、思いを一方的に垂れ流すのみの言説に満ち溢れているのが現状なのです。 従って、内容の価値を問わずに、長い論述は忌避されます。 例えば、一文がせいぜい、二行から三行で、八百から千字程度のものがネット界隈ではよく読まれる、と私が参加している媒体の編集部は言います。 そして書籍そのものが忌避もされるのが今の風潮らしいのです。 それが証拠に、古書を整理する折には、文学全集等の大部なものは、引取りを忌避されますし、そもそも、古書そのものが売れないので、処分する折には、殆ど紙屑程度の価額になります。 私自身が昨年に蔵書を処分した時の経験では、出張引き取り依頼に応える古書店は無く、大規模古書店の指定条件に従い、宅急便で売れそうな蔵書を選んで送るより他には方法がありませんでした。 雑誌は、専門誌も何もかも全てリサイクルに出しました。 辞書、百科事典も同じく、です。 そして、中途で、合理的に蔵書を引き取って貰えるだけで良い、と割り切り、処分が進みました。 そもそも、読「字」人口が圧倒的に減少している現状では、「字」よりも他の媒体、例えば音声、或は、映像等の進化が望まれるのかも知れません。
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まる
2018-08-14
ワインが飲めなければビールでもOK、ノンアルコールビールでも良いって聞きました。 様はホップだとですがアルコール事態が受け付けない、ノンアルコールビールは飲めるけど1缶は無理、飲めて2、3口これを毎日だと不経済。 ワインのノンアルコールワインでもいいのでしょうか? 其れでも1杯が限度。 まあチーズは食べれるので問題はないけど予防するなら効果をアップした感じで取り組みたい。 意見を聞かせていただけるとうれしいです。
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イチロウ
2018-08-13
猫さんは、涼しい自然の風が好きですね。 エアコンの冷たい風は、嫌いなのか、避けます。 我が家の長男猫は、昼寝の場所に猫タワーの小さい小屋を常用していました。 夜は、飼い主の手枕で寝るのですが、夏になると一緒に寝たはずなのに、飼い主が寝るのを見届けるとエアコンの風を避けて戸襖の近くで寝ていました。 晩年になると夏の暑い盛りには、玄関の敷石の上に寝ていました。 猫タワーに飛び乗る力が無くなったのです。 今、長男猫の姿が見えない玄関には、その写真を額縁に入れて飾っています。 蛇足ですが、生甘酒の冷やしたのは、なかなか健康に良いようです。 飲む点滴、と言うようですので。 これなら、シャーベット風にしても良いのでは。 人気があるのか、米沢の某有名店のものは、発注しても数日間待たされます。
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ホッピー
2018-08-12
うちも 冷蔵庫、レンジを交換しました。うちはポケットは親から出させました。相続時に清算したと思えば同じかも知れませんがせめて年一回くらいで清算したほうがいいかなと思っています。 テレビもよく不調になりますが 電源抜いていたり、アンテナ線を外していたり、リモコンが使えなくて本体のスイッチ押しているうちに映らなくなったり、リモコンの基本設定が変えられて動作しなくなっていたり(かなりマニアック)色々ありますね。私は男で比較的機械には強いのでなんとかできますが不慣れな方は悩んで買い替えしてしまう人がいそうです。
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虹ママ
2018-08-12
たまたま、実母の認知症に悩み何かいい手立てがないかと見ていました。 感慨深い、本人を否定しない付き添いに感銘を受けつつまた悩んだら見に来たいサイトです。 誰にも相談出来ず、子育てと仕事と若年性認知症の母に挟まれています。ホッとしました。
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まるこ
2018-08-11
するめの所に記載されたものと、重複していませんか? ゆで卵はタンパク質摂取のためにもとりますが ゆで卵についての記載ではないような気がしましたのでコメントさせて頂きました。 ↓ ●ゆで卵 塩分が高いものは食べ出すと止まらなくなるので、できるだけ避けたい。お米が原材料のあられは糖質も多いので注意。するめは噛みごたえがあるので、40代のおやつに最適。
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える
2018-08-10
1〜5話読ませていただきました。 うちの義理の母にソックリ!! よく一緒に暮らせるなー 、相手の行動を神のように受け止めてすごいなー、などと思いました。 私はそのレベルまでいけないヽ(^^)ノ
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nori
2018-08-10
煙草に関する考え方は人それぞれですね。 私は愛煙家でしたが、大病で入院したことをきっかけにやめました。 それまでは一日30本は吸ってましたが、身体に付く臭い、家が臭い、全てにヤニが 付着するのは嫌で、会社の健康診断で肺気腫と診断もされ、いつかはやめなくては と思っていました。 そんな折り、家族4人で食事へ出掛けました。行きつけの店でいつもの喫煙席を指定 して、食事が来るまでの間、ワインを飲みながら煙草の煙を揺らしていました。 そこへ入ってきたのが、夫婦と娘二人の4人連れ。席へ着くなり、こそこそと話をして いたと思ったら、奥様が私達の席へ来て、「煙草の煙が迷惑なんです」「消して 下さい」といきなり言われたのです。おいおい、此処は喫煙席ですよ。ほら、掲示して あるでしょうといったのですが、そこからは言い合いのバトル。結局、食事は出てきた が不味く感じて席をたって帰ったことがあります。 なんだか、最低限のマナーを守っての趣味趣向も人格すらも否定された思いでした。 今は何処でも煙草が吸える環境ではなく、駅では狭いBOXにぎゅうぎゅう詰めに なりながら煙草を吸っている姿を見ると、喫煙者に対しての人権はないのか とも感じるのは私だけではないと思います。 愛煙家も嫌煙家も共存する社会です。矢崎氏の発言は、そんな世の中に対する ひとつの提案なのではないでしょうか。
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mimi
2018-08-09
珍しい取材記事興味深く読ませて頂きました。 フランスでの介護経験者ですがコメント致したいのは お城式の老人施設は素晴らしいですが 値段も月に30万円相当以上(公務員平均年金満額で20万円相当以下)で 取材記事のような施設に入れるご老人は ごく限られたお金持ちか現役時に上級管理職の年金の多い方のみ。 どこの世界も金額次第で 悲しいことに環境が違ってきますよね。イメージ壊すようで申し訳ありませんが 母の入居していたところは 月20万円程度でしたが 人種偏見もあり 体もこちらはシャワーですが 1月に1回位とひどいところもありますので フランスというと響きは素敵ですが 現状は裏腹に一致しません。
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