最近のコメント一覧
最近投稿された読者の皆様からのコメントをご紹介!たくさんのコメント、お待ちしています。
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ポコ
2022-06-24
まだ以前の栄光を引きずる可愛そうな老人なのだからあたたかい目で見てあげて下さい。老人だからもう気づく事も無いのだから。
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はるちゃん
2022-06-23
気が付いたら泣いていました。
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ケンシロウ
2022-06-23
井上陽水さんの自分のエンドより、地球の行く末でしよ、という言葉は、私も同感です。今は、絶滅危惧種の人類の行く末が一番問題なんです。いつまでも自分の国中心にしか考えられぬ人類はほんと、どうしようもない動物です。全ての人がこの問題に向き合い、いつの日か国を超えた地球人という発想に行きつく事を、私は切に望んでいます。
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まるるん
2022-06-22
確かに猫って残しますよね。亡母は「ねこわけ」って言ってました。 それにしても一粒と二粒って…笑 その差に気づいた細やかさと、残されたカリカリの形に注目する辺り、さすがだなぁと感心しました。生活を楽しむ余裕って大事ですよねー。 私にとっての楽しみの一つが「猫が母になつきません」です。これからもお世話になります!
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すみません
2022-06-21
編集部の方へ 前回と今回の記事に、「前の記事を読む」「次の記事を読む」のリンクボタンが載っていません。 あると助かるのでよろしくお願い致します。
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まいちゃん
2022-06-20
年齢的に何処か?該当していたら?予防医学的にー?本を購入して安心していようかなと思いました。手のひら医学、手相、昔から好きです。手マッサージ大事だと思います。
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ちょこ
2022-06-19
3年前にくも膜下出血発症。常に頭痛はあったもののアルコールが入ると後頭部が激しく痛み。このときは周りに友人が多数いて、友人宅のトイレで倒れました。たまたまそのお宅のトイレの鍵が壊れていた事と1人じゃなかったことが運の別れ道だと思いました。クリッピング手術をして後遺症なく過ごしています。この奇跡に感謝しています。
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ブースカ
2022-06-18
こんにちは。 マナミコさんの記事、毎週楽しみにしています。 今回の記事は本当に落ち込みますね。 我が家も夫が認知症で、日々格闘しております(以前は隣に住む私の両親も認知症で3人の対応で本当に大変でした。今は父は他界し、母は特養に入っております) で、今回の問題に我が家でやっている事が少しでも参考になればと、コメントさせて頂きました。 引き戸になってる夫の部屋のドアの上の方に、L字形金具を取り付け、開けると横のドアの上にぶら下げてある風鈴に当たり、チリリーンと鳴るようにしています。 トイレのドアには、熊よけベルを2コぶら下げてあるので、開けるとカランカランと鳴ります。 台所のドアにも熊よけベルを2コぶら下げて開けると鳴るようにしています。 夫の部屋には、見守りカメラをつけてあり、様子を見たり、会話もできます。 そんなふうで、夫の動きがある程度把握できるようにしています。 風鈴は家にあった物ですし、熊よけベルとL字型金具はダイソーで購入しました。見守りカメラは、3600円くらいでした。 夫はオムツを着けているのですが、トイレにも行くので、寝具、トイレ、時々廊下も汚してという状態です(それの工夫もしています) マナミコさん、周りの方に相談したり頼ったりしながら、無理をなさらずにやっていって下さいませね。 そして小規模居宅介護や特養なども検討なさってみてはと思います。 どうかお体大切に。 応援しています☺️
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ねこまる
2022-06-18
同意です。 と言うか、なぜこんなにも自分で見ようとするのか不思議です。 今までは費用の問題だと思ってましたが、 そうではなく責任感や愛情からだったとは。 うちこ父はいわゆる「ピンコロ」で 自営で元気に仕事しているうちに亡くなりました。 母は一度、脳疾患で倒れましたが、リハビリで自分のことは出来るまで回復して元気です。 でも、何かあったら施設に入って欲しいとは言ってあるし、本人もそのつもりだと言ってます。 そう言うかぎりは、私も将来はそのつもりで 子供に迷惑がかからないように仕事をして老後の資金は準備してます。 介護は他人にされる方がよっぽど気が楽ですし、子供達に介護されるなんて考えただけでも嫌です。 まあ、人それぞれの考え方ですから、否定はしない方がいいですね。
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mimi1585
2022-06-18
ケセラ・セラ・今の人生は自分が招いたモノ。
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さえ
2022-06-18
私も、70歳代で大腸癌の手術を受け 後期高齢者の仲間入りした時点で、 尊厳死協会会員に入会させて頂きました 癌の再発や転移の可能性もあります。 心穏やかに逝きたいと願っています。 優しかった母の胸元へ還りたい。 それが最期の願いです。
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ジュリー
2022-06-18
沢田研二、ジュリーに例えるのはおかしすぎる❗ 人権の侵害しか思えないですね。
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かおちゃん
2022-06-17
先程のコメントの補足。 小規模多機能のショートステイは正確な言い方ではないかもしれないので誤解を生むかなと思い、書き直し。 ご存知かもしれませんが、小規模多機能とは、 ・通いサービス ・訪問サービス ・宿泊サービス が一緒になったものです 24時間、定額で使い放題。 今現在のデイサービス1本よりは手厚い介護が受けられる可能性も。
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タカ
2022-06-17
良くなられて良かった。昔逗子の神社の境内にて、出店を出されてお焼きを売っていましたから、買いましたら美味しくて。 記憶に残るお味。 又食べたいですから復活を楽しみにしております。
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かおちゃん
2022-06-17
排泄の失敗が自宅介護の限界、と言われている部分もあります。 また、排泄の失敗をする前の方が施設にすんなり馴染めるチャンスと言う方もいます。 とにかく認知症患者さんの排泄の失敗は介護する人にとっても、される側にとっても辛い物です。 とぼけいる様に思えるお兄さんも実はそうでもしないとその場にいられない居た堪れなさがあるからかもしれません。 台所でそれこそ大をするようになったり、弄便が始まる前に、グループホームに 入れる手立てはありませんか? お兄さんと世帯分離をすれば公的サービスを受けやすくなりませんか? お兄さんに年金がないのなら、お兄さんには思い切って生活保護を受けてもらうとホームへのお金の心配もずいぶん減るのではと思います(今現在同居なので色々と条件があると思いますが)。 まずは介護度の再認定をお願いしてはどうでしょうか。 そして小規模多機能という手もあります。 これは定額使い放題です。 ショートステイもあります。 記事を読む限り、お互いが限界なのではないでしょうか。 専門家でもないのに、あれやこれやとお節介申し訳ありません。
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