最近のコメント一覧
最近投稿された読者の皆様からのコメントをご紹介!たくさんのコメント、お待ちしています。
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にゃー
2020-09-30
真に受けると日本中の前2車両が空になりますが。2両編成だとどうしようもないですね。尼崎の事故で先頭車両が危険なのは解りますが、現実的とは思えない視野の狭い記事かな。
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夢がもりもり
2020-09-25
ずっと百恵ちゃんが大好きです。昔も今も、美しく、ステキな女性である事に変わりないお姿が嬉しいわ!同じ時代に同じ様な年齢で生きていられて、めっちゃめちゃハッピーですよ
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ともちゃん
2020-09-22
こんなに優しい親思いの息子さんは、なかなか居ないのではないでしょうか。 私にもひとり息子がいますが、今の様子からすると、私が認知症になれば、施設に放り込んで ろくに会いにもこないだろう、と考えてしまいます。
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かりんとう
2020-09-21
在宅介護は辛い事が多い。自分の親ならなおさら。100%もない。自問自答の日々。そして介護する人間が考えたくないのが死を迎える時..御自分も労って下さい。もう充分頑張ってこられたと思います。
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コギー
2020-09-21
当方コギーユーザーですが、この記事は、ケンタロウサンの許可はとっているのでしょうか?
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みどちん
2020-09-20
タンスを解体!凄い!我が家も亡母の昭和のタンスをどう処分するか迷ってました。ストレス解消でタンス解体、良いですね。私もやってみます。あ、毎回楽しみに読ませてもらってます。大好きです。ぜーんぶ。ご家族ぜーいん、元気でいて下さい。初めてのコメントさせて頂きました。すみません。
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負けないよ
2020-09-18
102歳になる母ショートとデイを利用し頑張ってくれる人の手を借り何とか20年 老いには日々実感75歳の夫は難病介護は快娯と思い何とか気持ちを保っています。 今まで介護事業所をやってきた苦労のたまもの周りをみわたすと助けてくれる人絶対いるから
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BLUE MOON
2020-09-13
毎回とても楽しみに拝見しています。私にも年老いた母がおります。はい、認知症もあります。 ぬらりんさんのマンガで癒されたり、考えさせられたり、参考にしたりと。この素敵で面白い漫画は本にはなってるのでしょうか?あったら是非読みたい、買いたいです。これからも頑張ってください。
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ひまわり
2020-09-10
毎週の配信、楽しみにしております。 嫁いで以降、義母、義父、実父の順で介護し、今は実母の介護真っ最中です(^。^) 『誰か助けて!』と言うお気持ち、痛いほどわかります。 差し出がましい様ですが、ケアマネさんを頼まれては如何でしょうか。地域によっては、入浴だけのデイサービス、体力作りのデイサービス(フィットネスみたいな感じ)、 認知症専門のデイサービスなどがあります。料金も(回数によりますが)月に数千円程度です。長年介護保険料を支払っておられるのですから、使わないのは勿体ないです。 また、世帯分離すると(一件に世帯主が二人いるイメージ)税金の優遇があるかもしれません。 これら諸々、ケアマネさんに相談されては如何でしょうか。少しでも荷が軽くなるかと思います。 いつまで続くか、先の見えない介護ですが、どうぞお身体大切になさって下さいませ。
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ともひらた
2020-09-10
学生時代に憧れだったあの強い長嶋選手も病気には勝てませんね!と言うよりも学生時代時代は、大いに野球を楽しまして頂きました。感謝するとともに今後は、本人が本当に満足する生活を過ごして頂きたいと希望しています。
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りんりん
2020-09-10
若い頃、見た文章にフランスのアラン(ペンネーム)の幸福論に「幸福だから笑うのではない、笑うから幸福なのだ」という言葉でがあり、なるべく笑うことを心がけています。こんな私でもつらいことは結構ありましたが。 笑門来福につながる?! 実母は昔の辛かったことばかりを周囲に訴え続けています。そんなことばかりではなかったと思うのですが。もっと今を楽しんでほしいのですが。 ただただ、声に出して笑うだけでもいいそうです。 少しでも、心が上向きになれますように・・・
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ma
2020-09-09
飯田さん バックナンバーもすべて読ませていただきました。 お父様のこと、お母様のこと頑張ってこられた様子がよくわかります。 またご自分の感情を冷静に書き綴られていることにも飯田さんのお人柄を感じました。 私も30半ばから17年間介護とともに働いてきた経験があるので、自分のことを思い返しております。まわりの友人には介護をしている人はいなかったので、当初はとても孤独でしたが、介護をすることが生活の一部になってからは気持ちの変化もあったように思います。 まだ介護保険制度が始まる前でしたので、最初は試行錯誤の連続でした。当時に比べれば制度は充実しているかもしれませんが、介護は一人ひとり望むものが違うので簡単ではないですよね。 まわりの手を借りながら、お母様といい時間を過ごすことができますように。
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スポット
2020-09-09
私はアパレルメーカーに勤めており、このコロナ禍で国産のマスクを作り始めました。少しでも多くの方に使っていただきたいと思いこちらに投稿させて頂きました。少しでも知っていただければ幸いです。
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tv
2020-09-08
飯田さんの記事、感慨深く読ませて頂きました。何が正解で、何が間違いかというのは、介護に限ってはないものですね。その時々で、これがベストと思って皆さんやられてると思います。ただ、自分の考えが主体になってしまい、相手のことを想う想像力が欠けてしまうこともあります。お母様は感じたんだと思います。娘が辛い状態なのを。私の場合は主人ですが、要介護5でコミュニケーションも難しい中、8か月在宅介護しましたがお互いに無理だと気づきました。今は施設に入って一年半が経ちますが、コロナ禍の中、週に一回だけ顔を見ることができます。(ガラス越し)やるだけやって限界を知る、どんなに頑張っても無理なものもあるということがわかれば、心が決まるものです。
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ぷち
2020-09-06
分かるわぁ、、てシミジミと。 ワタシ妹です。 兄いました。素行の悪かった兄。 けど、若くして病気で世を去り。 思うことはまだやり残したことのある兄は可哀相だと思う反面、まだ兄が生きていたら引続き苦労を掛けられていたかと思うと凄く怖い、恐ろしい。。(笑) 素行の悪い兄でしたが、やはり存在としては「兄」であり、存在としての安心感があったのです。精神的な逃げ道、まさにソレだったと思います。 二番目の存在であるワタシが一番目に繰り上がる。コレはなんとも言えなく不安、違和感なのです。。(笑) いつの頃からかワタシの認識として植えついた「世の長男は甘えたで頼りない」ですが、ワタシとしては迷惑、面倒を掛けられた兄であっても居なくなった今としてはなんだかやはり寂しいです。。 あー、そんな兄の命日もうすぐやん。 天国へ行けたと信じたい兄から「俺のこと思い出してやー」の打診されてるんかな。。(笑) マナミコさんが毎日笑って過ごせますように心から願います(*^^*)
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