最近のコメント一覧
最近投稿された読者の皆様からのコメントをご紹介!たくさんのコメント、お待ちしています。
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文太とクー
2018-11-01
初めて猫を飼い、3ヶ月。今ならよく解ります。私は同居した母と喧嘩ばかりですが、お母さんともうまく楽しく暮らしている作者様から色々見習っていきたいです。
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野辺山の星
2018-10-31
高齢化が進むにつれ、病院や施設だけでなく、駅やスーパーなど色んな場所に置かれるようになるのかも。 スープなんかも出せるといいですね!
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マリアナ開校
2018-10-31
バラバラ漢字は意外と難しいですね。どれがどの部首になるのか、一度迷うとますます深みにハマって解らなくなります(笑)それが脳トレの良いところなのかな?
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田代春代
2018-10-31
ナスのお料理作ってみましたら、母がとても喜んでくれました。簡単で助かりました。
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慎之介
2018-10-31
これは有難い。 うちの父も病気をしてから飲み込むのが少し困難になってしまったので、こういう優しい自販機を見つけたら涙が出そうだ。
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イチロウ
2018-10-28
昔々、ある夏の日にシャツにアイロンをかけていた時のことですが、長男猫と並んで見物していた仔猫が邪魔をするので、「とら、怒って!」と言った処、直ぐに両手を延ばして、仔猫を押さえ、諭すように顔を近づけました。 両手は爪を出さずに。 また、夜にテレビを視聴している時、横に来て、飼い主の膝に片手を乗せて、チラッと様子を見るのでした。 おいでよ、と言いますと喜んで膝に乗るのが可愛かったです。 ただ、膝から肩に登り、片手を飼い主の頭に載せる時があり、その時には少し爪を出して捕まるからか、少し頭が痛みました。 毎夜、飼い主の手枕で寝ているのでそのお礼の意味があるのか、朝には必ず起こすのでしたが、寝坊をした日曜には、何度飼い主の顔を叩いても起きないので力を入れて叩くのか、偶に洗面所で鏡を見た時に鼻の頭から血が出ていたりしました。 晩年になり腎臓病の緩和療法で自宅輸液をしていた時には、注射針を首の後ろに入れた後に、飼い主が片手で長男猫の手を握り、安心させていました。 そのせいか、大人しく輸液が出来ました。 一年以上、毎日、左手で握った長男猫の手。 今もその感触が残っています。
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イチロウ
2018-10-27
このような記事を読みますと、途中から、必ず入居一時金は幾らかな、月額支払額は幾らかな、それには食費、公共料金等は含まれているのかな、等と疑問が浮かびます。 金持連中ならば、何も御心配には及びません。 何処でも行けるのですから、帝国ホテルを代わりに使っても構わない人々も居るでしょう。 でもね~、我々一般庶民に手が出ない施設を紹介して頂いても欲求不満ばかりが募ります。 年間所得が二百万以下の所得の年金生活者に手が出る、そこらのオンボロ施設も紹介して頂けますか。 何とか生きて行ける施設で、殺される心配の無い介護が受けられるならばそれで良いのですから。
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のぶちゃん
2018-10-27
勝浦の自然や、キルトを作るおばあちゃん、美しい写真と共に心癒されるエッセイでした。 お父様の医師としてのプライド、お母様の得意な手芸、介護犬になっているナナ、光景が目に浮かび、微笑んでしまいました。
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ハッピーちゃん
2018-10-27
なかなか、普通の生活がしずらくなる病気なんですね。でも治療法があるということホッとしました。
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坂上貴美代
2018-10-27
ほんと!新宿になんてびっくり! 私も老後はこんなところに入りたいわ〜
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ハナワ
2018-10-27
なんでもかんでも手術するのかいいとは限らないんですね。外科の手術を内科に相談するというのは目から鱗でした。
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長野もも子
2018-10-27
こういう言い方はおかしいのかもしれませんが、美しい文章に心が癒されました。お父様、お母様もこんな娘さんがいてくれて幸せですね✨
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ララ
2018-10-27
毎日を3〜5年続けるのは大変だけど、毎年のあの地獄から解放されるなら、頑張れる気がします。
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高井
2018-10-27
新宿にこんなところがあるんですね。 いいですね。 都会生活に慣れているので、将来はこういうところの方が楽しく暮らせそう。 急に環境を変えるのは難しいですし。
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イチロウ
2018-10-25
運動の基本は、歩くこと、と思います。 世界中の軍隊と同じです。 若くても歳老いても、歩くことが基本であると思います。 でも、何か動機が無ければ、闇雲に歩くことは出来ません。 私自身は、現役引退後に、買物にスーパーまで行くことを日課にしていまして、その際に出来る限り早く歩いています。 歩く前には、合気体操をして関節を柔軟にすることを心掛けています。 御存じでない方は、You-Tubeで「合気体操」で検索されますと体系的な体操法が見られますので、それを真似されると良いでしょう。 関節を柔軟にする手法が多いのは、武道の基本であるからです。 柔道等は、武道では無く、スポーツになっていますので、間接技は省かれていますから稽古はしませんし、試合でも使えません。 老齢になり関節が固くなると事故の元ですので、確りと練習するのが良い、と思っています。 もう友人達と山に登ることは出来ませんし、歳から言っても何千㍍級の山々とは縁切りですが、近郊の里山で遊ぶのは可能ですので、寒い季節はお休みにして、春と秋には、身近な山々に登りたいものです。
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