最近のコメント一覧
最近投稿された読者の皆様からのコメントをご紹介!たくさんのコメント、お待ちしています。
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まこっさん
2026-03-12
是非使わせて欲しい
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たもごやき
2026-03-11
紀子様はいつも控えめないでたちで、決して前に出ようとしない自分の立ち位置をわきまえておられる素晴らしい方だと感じています。ブルーやイエローの優しい色合いを好まれ、上品に着こなされています。
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猫チャン
2026-03-11
どこが素敵ですか? 普通以上でも以下でもない。高額な服装でしょうが普通ですよ 雅子皇后様はセンスが良くお手本にさせていだいてますが、、やはり品格人格が出るんですね!
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介護ポストセブン編集部
2026-03-09
介護ポストセブンならびに「猫が母になつきません」をご愛顧くださり ありがとうございます。 nurarinさんより、実際の音声が届きました。 記事中に音声データを入れましたので 是非お聞きになってみてください。 今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
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ももりん3030
2026-03-09
私も是非、隊長チャンのご挨拶ん声を聴きたいです☆*゜可愛いにゃ~(*'▽'*)
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奥様は次女
2026-03-08
可能であれば、是非隊長ちゃんの声が聞きたいです!!真っ黒画面で、一瞬の「オハヨー」の切り取りで良いので!!ぐれちゃんがいなくなって、さびちゃんとはうまくいっているとお見受けしましたが、いずれもらわれて行って、舞台(ここ)から退場してしまうのですかね…。
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野口洋子
2026-03-07
いつもは土曜日と日曜日の早朝(5時45分)に太極拳に参加しているのに、今日は寝坊して目が覚めたら6時、主人の朝食を慌てて用意したがー外出をしないことにしました。いつもの私だったら超スピード でラジオ体操と違うメンバーとの太極拳に参加するために行動するのに、元気がありません。昨日、眼科で検査したら白内障と診断されて手術をしなければいけないことになりました。若い人には自分の目を大切にしてほしいと思います。
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りんりん
2026-03-06
すみません、昨日のコメントで書いたケアマネージャーではなく地域包括支援センターの方だったような気がします。いろいろな方のお世話をなさっていたようで行くことを嫌がっていた母をデイサービスに行くきっかけを作ってくれたと思います。
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りんりん
2026-03-05
叔父様はベテランのケアマネージャー様におすがりするとよいと思います。相続は方針だけでも決め専門家にお願いしたほうが良いと思います。その際NHKの解約を忘れずになさることをお勧めします。実家の父が亡くなった時、父の引き落とし口座が同時に凍結されたのにNHKからは何のお沙汰もなくほったらかしでした。すっかり忘れていた数年後、まとめて支払い請求があり誰もいない家の受信料を支払わされました。ただ昔から支払いをしていただけだったと思うのですが解約をしなければ忘れていたころに支払いが来ます。そして家の始末は最後は業者さんにお金で解決することになると思います。その前に自分たちができることはしたほうが良いと思います。季節にもよりますが家の始末をする人は1日でも若い時から始めないと身体が大変です。最近の夏は特に大変です。我が家は女2人でおしゃべりしながらなんとか済ませました。ツガエ様、頑張ってください。ただただ、頑張ってください。
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まーちゃん
2026-03-05
ツガエ様 いつも楽しく読ませて頂いております。 ツガエ様のポジティブな考え方など 色々と参考になります! いつまでも元気で連載を続けてほしいです♪
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ももいりんご3030
2026-03-04
昔、冬の寒い日に、片目の野良猫を見かけました。かわいそうだなと思って近づいたら、逃げられてしまいました。時々、その時の情景を思い出します。
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久米隆
2026-03-04
よすぎてかくことなし
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jvid線上看
2026-03-04
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緒方正幸
2026-03-02
認知症で要介護5の母を施設に入所させてから一度も面会せず3年になります。 入所時点で母は私を亡夫と間違えるほど能力が低下しており、徘徊とせん妄を繰り返し日常生活は全て介護無しには過ごせない状態だったので入所してくれて家族は救われました。入所後は母が家に帰りたいと言い出さないかが心配でコロナの蔓延で面会禁止が長く続いたのが幸いだったくらいであり、その後も帰宅願望の誘発を懸念して面会を避け続けて今日に至っています。 母は若いころから精神的に不安定で家族との折り合いが悪く、自宅でも部屋に引きこもったままの状態だったので、認知症になってからは愈々家族のお荷物になったのです。このため家族、親戚共に母に面会したいと願う者はおらず、施設が行う行事にも全く参加していません。入所した時点で母は他界したと考えるようにしています。 介護保険と医療保険によって高齢者が長く生き延びることが出来るようになりましたが重度の認知症によって家族や社会とのつながりを亡くした母は精神病院の重隔離病棟に収容されているのと同様です。 母はやがて100歳を迎えるほど長生きしていますが、ただ生きているだけということに人間として幸せや尊厳があるとは思えません。 「長寿は目出度いことだ」というのは最早おとぎ話であると感じます。多くの費用をかけてこのような状態を維持し続ける手厚い保険制度は今後変わらずに続けるべきかどうか深く憂慮しています。
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おどろきももたろう
2026-03-02
驚きと感動と可能性を感じさせてくれてありがとう!!
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