最近のコメント一覧
最近投稿された読者の皆様からのコメントをご紹介!たくさんのコメント、お待ちしています。
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あこ
2026-10-15
お兄様、ご心配ですね。快方に向かわれることを祈っております。夫も8月末に発熱と酸素濃度の低下でグループホームから救急搬送され、コロナではなく誤嚥性肺炎だったのですが医師からは全く同じこと言われました。入院して1週間ほどで回復しましたが痰の吸引の医療行為があるとグループホームは退所を余儀なくされ、9月末に退院して老健に入所しました。特養も以前から申し込みをしていて今回介護度が上がった為、空きが出れば特養に入所になる予定です。夫のことはずっとグループホームでお世話になるつもりでいましたが、今回のことで延命治療は望まない以上何が起きても後悔しないように、以前にも増して夫の面会は多くしたいと思いました。でも、コロナなどの感染症ではそれもままならずマナミコさんのお気持ちお察しします。とにかく1日も早く回復されますようお祈りするばかりです。
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ララガール
2026-10-15
施設で感染者が出たということでしたが、お兄さまも罹られたんですね。私も延命治療はしないと決めていますが、やはり家族になるとどうなのかしら・・・と考えています。若いうちや頭ははっきりしているうちに本人の希望を聞いておけばよかったのですが、認知症になっていたりや寿命にどんどん近づいている超高齢者だとなかなかいまさら聞けないのがもどかしいです。 終活としてしっかり残された家族が悩まぬように書き記しておければと思っています。 お兄さまの早いご回復をお祈りするとともに、ツガエさんの健康と再会の日を願っております。
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Cham
2026-10-15
私の夫も若年者認知症で施設に入所している時にコロナに感染し入院しました。コロナ自体は直ぐに治癒したのですが、病院に空きベッドが無く感染症病棟に4週間入院する事になってしまい面会も出来ませんでした。その間に認知症が悪化してしまい歩けない食べれないになってしまいました。元の施設に戻る事も出来なくなり療養病床の有る病院へ転院しました。 元気だった頃の夫の希望通り胃瘻は拒否して中心静脈栄養で過ごしていましたが、その部位で感染してしまい抜去しました。いよいよ胃瘻を造るしか無いと検討していた矢先に突然亡くなってしまいました。 あの時コロナにさへ感染しなければ・・・。 とうか、お兄様は無事に治癒されてお変わり無く元の施設に戻られます様に祈っております。
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ゆうちゃん
2026-10-15
わが家は67才の兄と63才の妹(私)の兄妹2人です。 兄は約2年前に脳出血で倒れ、今も意識は戻らず施設に入所しています。私の兄は誤嚥性肺炎で夏に1ヶ月入院しました。 お医者に重症の肺炎と言われて落ち込み、これでお兄ちゃんとお別れなのかととても不安でした。でも幸いに軽快して施設に戻れました。 マナミコさん兄妹とは年齢が同じで、お兄ちゃんを心配したり不安になったりする気持ちがまるで自分のようだと感じます。 早く退院できますように。
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ララガール
2026-10-08
久々のコメントになりますが、いつも楽しく読ませていただいております。 未だにスマホを持っていないので、旦那のスマホを借りてニュースチェックしており、自分のパソコンであれこれやってはいますが、まだパソコンを使えこなすことも出来ず、パソコンに使われるという状況にも届きません(笑)。またまたノーベル賞を日本人が受けられるとのニュース・・・、すごい!!とは思いつつも説明を聞いても何を発見されたのかまだ全然理解も出来ない凡人です。 お兄さまの施設で感染症が出たということでしばらく面会できずお互いにさみしい思いなのではないかしら?早めに収束しておやつタイムを再開されることを願っています。
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mika
2026-10-08
のぶママさん! 健診結果が大丈夫で良かったです! からの、のぶさんの健診結果? まぁ、自分のことは後回しになっちゃうのって アリアリだと思いますが なるべく心身共に健康でいてくださいね! のぶさんのマンガ!楽しみにしていますので!!!
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sifuso
2026-10-07
ご心配なく。還暦過ぎたら、お酒の後はラーメンよりお茶漬けが食べたくなります。焼肉もカルビより赤身になります。
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みこ
2026-10-06
「もうだめか」と思ったけど回復できてよかったですね。ちょっと泣きました本当に感動的な話だなと思いました^_^
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通りすがり
2026-10-05
2問目の答えはAではない。 AからCの中に正解はない。
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ぽーりぃ
2026-10-02
何の気なしに覗いたマンガに心奪われ、お母さんとの日々、猫ちゃんたちとの日々を見るのが楽しみでした ありがとうございました ぬらりんさんもお体に気をつけてお過ごしください
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にゃあ
2026-09-23
リュウグウノツカイの剥製があるなんて素敵な博物館ですね 閉館で、そういった中身はどこかへ移されたのかな 見てみたいです
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マグノリア
2026-09-16
同世代です 心当たりのあることばかり^_^ 共感できました! もっと知りたいわ
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大野美智子
2026-09-14
息子の病気がひどくなったので興味があります
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匿名
2026-09-14
異常すぎる正義 「適正,公平な社会のためには、虚偽(詐害)は到底必要である」と判決を受けて敗訴しました。 どうやって生きれば良いですか 私は、虚偽事由で侮辱されて提訴され、敗訴し、様々なものを失いました。 これを提訴したところ、「適正,公平な裁判のためには、裁判では虚偽は必要である」として敗訴しました。(本人訴訟) 弁護士会と日弁連は、当弁護士に対し、「噓をつくことは正当な弁護士行為」と議決して懲戒処分せずに、直後に当弁護士を会長・日弁連役職に就任させており、原告が提訴した時には、「当行為を処分しないからといって、原告(国民)に損害を与えていない」と主張しては、再び争いました。 裁判官たちは、権利の濫用を許し、当理由で原告敗訴としました。 国家賠償訴訟(福井地方裁判所.平成24年ワ第159号)を提起したところ、 国は「争う」とし、「適正,公平な裁判のためには、裁判では虚偽は到底必要である」と判決して、原告敗訴としました。 裁判官に深々と頭を下げて喜ぶ国家公務員の方々の姿がありました。 (控訴 名古屋高等裁判所.金沢支部.平成24年(ネ)第267号で敗訴確定) その後に刑事告発したところ、詐欺罪として受理されました。(時効で不起訴) 近年、再審請求しました。 再審請求では当然に憲法違反を訴えたのですが、再び「憲法違反の記載がない」の決定を受けました。(第一小法廷)(日弁連経歴者所属) 絶望と恐怖があるのみです。 日本は、法による支配(人権擁護)していますか? さて近年、元裁判官の樋口英明氏は、過去の立派な行動(?)を講演し、ドキュメンタリー映画をも作成したと聞きましたが、 当事件において、詐欺加害者に加担するかのように、「適正,公平な裁判のためには、裁判では虚偽は到底必要である」と法を無視して言い渡したのは、樋口英明 です。 あなたは、詐欺被害で苦しむ人々に対して、このような卑劣な判決を言い渡して来たのですか? この樋口英明を「正義の人」扱いするのは、妥当ですか。 この判決と原発訴訟の判決の(人間)関係を知っていますか。 この判決の後に原発訴訟の判決をしましたが、そこには共通する人物がいました。 定年後は、承知の通り、この原発判決を執筆等し名声を得るに至っています。 樋口英明は、当初よりこの定年後の構想を描いており、原発訴訟団の弁護士たちには、あとくされなく勝訴する(させる) ことを望んでいたと思われます。 しかし、その前に目ざわりともいうべき国家賠償訴訟(福井地方裁判所.平成24年ワ第159号)が提起されたのです。 その原審の訴訟詐欺の被告とは、弁護士のTとM等であり、一方の原発訴訟の訴状を書いた弁護士もその弁護士T等だったからです。 定年後を夢みる樋口英明は、当然「虚偽事実を主張して裁判所をだまし、本来ありうべからざる内容の確定判決を取得した」と批難すべきところ、逆に「適正,公平な裁判のためには、裁判では虚偽は到底必要である」と ありうべからざる判決を言い渡したのです。 それでも現在、樋口英明は国民を欺いて 立派な人間として活動しています。
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にゃちゃん
2026-09-13
「紙パンツ」「ポータブルトイレ」「夜間訪問ヘルパー」といった対策が挙げられていますが、実際の介護では、そこに至るまで・その後の工程まで考えないと解決にはなりません。 例えば、母は夜間でも自分でトイレまで歩いて行きます。ただし転倒リスクがあるため、付き添いが必要です。さらに、トイレに着けば終わりではありません。下着や紙パンツを十分に下げられているか、便座にきちんと座れているかを見守らなければ、濡らしてしまうことがあります。排泄後も、拭く、下着を上げる、手を洗って拭く、部屋に戻るところまで自立してできるわけではありません。 紙パンツを履かせても、「そこに排泄する」とは限りません。本人が「トイレに行かなければ」と認識している以上、夜中に起きてトイレへ向かいます。 ポータブルトイレも、本人が使わなければ意味がありませんし、使った場合は誰が排泄物を処理するのでしょうか。 夜間訪問ヘルパーも、「必要なときに来てもらう」と簡単に書けますが、本人が起きて動き出した瞬間から、転倒を防ぎながら排泄を完了するまで見守る仕組みなのでしょうか。夜通し見守るサービスではありません。 介護の対策は、用品やサービスを一つ提示して終わりではなく、本人の認知機能や行動特性を踏まえて、実際の生活プロセスを最後まで追って考える必要があります。 「介護者が限界になる前に休む」という助言も同じです。介護者が病気や手術で離脱したとき、本当に安全に代替できる体制があるのか。そこまで含めて初めて、介護者を支える対策だと思います。
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