最近のコメント一覧
最近投稿された読者の皆様からのコメントをご紹介!たくさんのコメント、お待ちしています。
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ももりん3030
2026-03-01
介護スタッフの皆様には、本当に頭が下がります。母は認知症ではありませんでしたが、日によっては記憶力が低下してる日もありました。腸閉塞で3ヶ月入院後に要介護3の認定を受け、デイサービスに週3日、4年後に要介護5になってからは週4でお世話になりながら自宅介護をしてました。でも、スタッフの皆さんのお力添えが無ければ、介護を続けることは不可能でした。どうか皆様、くれぐれもご自愛のうえお仕事を続けられますように、心から願っています。
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ももりん3030
2026-03-01
思いがけない結果に、思わずエッ!?と声が出ちゃいました。確かに猫は隠す・・とは言うけれど、何が有ったのでしょうね? 無事に自然治癒して本当に良かった!! ぬらりんさん共々、ずっと健やかでいて欲しいです(^^)
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ひげ
2026-03-01
介護士グループには正規リーダーの他に、現場回しで他に指示を与える闇番長ができてしまう。自分の思う通りでないと納得せず、合理性のない指示を出すこともあるToxic Leaderだ。厄介なのは、合理性もなく利用者の意思に反したハラスメント行為をしたり、社会福祉施設として組織目標として謳われた行動規範に反する背任をしたり、仲間介護士に口止めをして巻き込む迷惑行為をしたりと。これらが表面化し難い点が利用者家族として悩ましい。介護士はみんな自分を守るため、見ぬふりをして従ってしまう。メディア報道の施設事故は極端なだけで、どの施設でも潜在し、施設運営側がどこまで意識を持っているかが重要だと思います。
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由依
2026-02-28
私は、学校の授業中につい出したくても出せないという悩みがあります。 これ治りませんか? すぐにプシューと出てしまいます。 周りにいる人に嫌われそうなので、治りますか?
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ももりん3030
2026-02-28
そっかぁ、意外とお膝の独占を満喫してるんですね(^^) 我が家に居る兄妹ネコは、部屋の中を散歩してケージに戻った時に相手が居ないと、鳴いて呼びます。特に黒猫♂が分離不安症のようになってしまうのですが、三毛の方は意外とアッサリしてるます。それでも相手の戻りがあまり遅いと、やっぱり少し鳴いて催促してるようで。二人で別々のハンモックで眠ることもあるんですが、ミチミチにくっついて一つのハンモックで眠るのが一番落ち着くようで、見ていてホッコリします☆*゜
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ひげ
2026-02-28
介護現場で重要なのは、信頼。利用者に信頼されなければ、介護業務は心の抜けた肉体労働でしかない。そんな施設の評判は、利用者の不満として電話や面会で伝わり、同じ介護家族と共有される。介護技術はいくらでも学べるが、人に信頼される個性は作れない。小さな言葉や動きの積み重ねが重要だと思う。
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ももりん3030
2026-02-28
ホント・・にゃんずは「親の心子知らず」なところがあります。きっと一度鼻チューに成功して満足したのかも! さびちゃんはぬらりんさんの言葉が分かるんですね!! そういう不思議さもにゃんずの魅力ですd('-^o) ぐれチャンが俺様ぶりを発揮するのも、もう間もなくですね(^^)
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ももりん3030
2026-02-28
ぐれチャンの不妊手術が終わって、今度は隊長なんですね(^_^;) 猫たちにはちょっとしんどい経験でしょうね。。でも・・これから幸せに暮らすためだからね☆*゜
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いーひみん
2026-02-26
すごくありそうなミスだとわかり、安心しました
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ちゃぼ
2026-02-26
だいじょうぶ。全部まくことができます。 うちの母は山に散骨しましたが、「一部だけ」とか「役所に届出」などしておりません。 役所は「埋葬許可書」を発行するだけで、その後どこに埋葬するか(あるいは散骨するか)までは関知しないはずです。 私もそろそろ散骨の手はずを整えておかなければと思いつつ、なかなか動けず…。 つがえさんを見習って私も頑張りまーす。
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mika
2026-02-26
確かに、楽しいと知らないうちに歩いてたり、動いてたりしますもんね! まぁ、それで運動になるなら、それはそれで良し!ですね。
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みみこ
2026-02-26
まさに、最近、なんとなく思っていたテーマでした。 うちも母親のお骨を(叔母が祖母のお骨をそうしていたので真似て)半分残して手元に置いております。半分は父のお墓に納骨済ませましたが、当時は葬儀屋任せだったので、残したものは今後はどういう手続きすれば?でも、急いでいないしまた後で考えよ…という日々です。 体重増えての、ヒザの痛みも同じくです。若い頃は太ると見た目の理由でダイエットと思っていましたが、今は痛み。増えた体重も支えられない体力にトシを感じて、からだも自愛しないとと思います。つがえさんの水泳などのように、定期的なスポーツは心身ともに良さそうですね。 お父さま、お母さまのお骨がいいかたちで解決されますように。
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遠山恵子
2026-02-26
飛竜山の湯本当に山深い所に一軒ポツンと静かに立たずむ家飛竜山の湯、ここには本当に体に病が何百年から続く秘湯どこから聞いて遠くから人が訪れる。入浴後に不思議と体が温まり続ける3時間体が温まり続けるなんとも不思議と声が連打する湯船は1つ男女交代に入浴する沸かし(_ _;)お湯なのではいる前には良く体を洗ってから入浴してね粒針さん声そうじゃないとつぎの人も入浴困るからねぇ~一言皆さんルール守って順番待ちしてました、その後少し粒針さんとお話して仲良くなった人もおりました、ここでは色んな人の縁も生まれるから湯ゆっくり入って行きなさい!粒針さんとても88歳には見えない!!現在も元気、 山深い中ですからこの頃は1人で一軒家には居ないそうです、甥っ子さんの家にたまには居るそうです‼️
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ひげ
2026-02-25
介護施設の働き方はあまり知られていない。最近、気になるのは施設での介護士配置転換はリスク?なのかと言うこと。長年同じ人が担当すると、利用者と介護士の関係が「嫁姑問題」に発展しがち。「顔も見たくない」状態だ。よって、配置転換をしない組織の方がリスクが高いと思うし、介護士は新たな利用者対応で大きく機能拡張され、緊急対応や繁忙フロアの時限支援が可能となる点で積極的メリットが大きい。「その利用者さんは知りません」は失格だ。感染症拡大や欠員対策に備えるためにも、施設持続性と安定性を確実なものにするためにも、配置転換は極めて重要と思う。
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山田行雄
2026-02-23
介護保険認定を分かりやすく
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