最近のコメント一覧
最近投稿された読者の皆様からのコメントをご紹介!たくさんのコメント、お待ちしています。
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ハルル
2026-06-17
いつの頃からかおば記者さんの記事を見つけたら楽しく読んでいました。私は地方に住む65歳。初めは介護の家事から読み始めて、義母を介護していた時期と重なり励みになりました。 私も45年前東京に住んでた事があり、今は子供達がいるので年数回上京してます。新宿駅の話は私もいくたびに迷子になり、東京に住むおば記者さんの記事を読んで一緒だと嬉しく思いました。巨大化する東京の姿を遠い地方から眺めながめ、時々尋ねて刺激をもらう日々にバスツアーを加えて楽しみたいと思います。おば記者さん、これからも等身大の記事を楽しみにしてます。
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しおん
2026-06-14
しぶといお母さま??こわ???なはは(=^・^=) 一緒にいる感を想像してニヤけてしまいました。 そぉ、私の場合はお茶碗系ですが同じですね……
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加藤与施夫
2026-06-13
キューブラーロス女史による臨死体験を集めた本が話題になった事がありますが...いわゆる幽体離脱というお花畑や三途の川を認識する体験は...私には一度もありませんが...幽体離脱と思しき体験はあるのです…仰向けに寝ている時に起きた奇妙な錯覚かもしれないのですが...私の意識だけが空中浮遊して部屋の天井付近まで上昇してから..突然体に引き戻された不思議な錯覚は体験した事があるのです…この幽体離脱と思しき体験は...部屋が消灯している時に発生したので...周囲は真っ暗闇で何も見えませんでしたが...不思議な錯覚のような体験はあるのです…
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ちゃぼ
2026-06-11
パソコン操作を手伝ってもらったとき、自分ひとりでできる気がしないのは私もまったく同じです! でもスマホの操作ができない上司に代わりアプリを入れて操作してあげたとき、「自分じゃできないだろうな」と思ったこともあります。 きっとその税務署のお嬢さんも「一人じゃできないだろうな」と思いながら手伝ってくださったことでしょう。遠慮なく来年も手伝ってもらいましょう!
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gaku
2026-06-10
臨死体験談には、心肺が停止する前の現象と、心肺停止後の現象が混同して語られているようですが、厳密には心肺停止後に起きる現象ではないかと思います。特に幽体離脱は心肺が停止する前に体験する現象ではないかと思います。以前、NHKで人間の脳死に関する番組が放送されており、心肺が停止しても脳波により脳だけは数十分単位で活動を継続している事が推察されるようだとのことでした。その間に過去の人々との邂逅、トンネル、光、お花畑、幸福感など臨死体験で語られている現象が起きているのではないかと解説されていました。 私は、随分前に立花隆著の「臨死体験を」読んだことがあり、それ以後、臨死体験には関心を持っていましたが、NHKの番組を切っ掛けに専門分野ではありませんが自分なりに思索してみました。人間は心肺停止後、脳の機能が失われていく段階で、近々の新しい記憶から随時過去の古い記憶に向かって失われていき、生まれた時の記憶に至り、生まれた時の光と産道のトンネル、そして母親の胎内における幸せ感あるいは安堵感など、併せて三途の川、お花畑などの受精してから10カ月間にの記憶を辿り、生命が尽きるのではないかと思います。生まれる前の胎児は既に目を開いているそうですから、母親の胎内で、羊水の中から母親の薄くなった皮膚を通して外の光を感じ、その光が羊水の濃淡などで三途の川やお花畑に見えているのではないかと想像します、またお腹の外から入ってくる人の音声も感じ取っていたかも知れません。この説に対して、心肺停止から息を吹き返した人の臨死体験で語られる記憶は既に破壊し失われれていて整合性が取れないのではないかという考えもあるようですが、脳内の記憶を司る海馬の作用で過去の記憶に遡ると解釈すると、記憶自体は失わていない段階で生き返れば整合性が取れるのではないかと想像します。もし臨死体験がこのようであると、人の一生は、母親の中で過ごした10カ月の記憶を辿り、受精の時点まで遡って終わるのではないかと思われ、そうと仮定しますと、これまでの宗教観は変化を求めれれ、また臓器移植で心肺停止後に体内から臓器を取り出すタイミングにも変更を求められるのではないかと思います。臨死体験という現象は、オカルトとして放置されるべきでなく、早急に解明する必要があるのではないでしょうか。
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おいおい
2026-06-09
6~7社のみで決めている感が丸出しです。 セブンプレミアムは? せめて20くらいから決めないと駄目です。
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ねこち
2026-06-08
何度か、預かるのを繰り返していけばそのうちお泊まりにも慣れてくると思いますよ
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ソフトクリーム
2026-06-07
すごいですね。A型はかかりやすい病気がいっぱいあるのは悲しいです。かかりにくい病気が多いO型が羨ましいです
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K子
2026-06-05
ツガエさん、解決するまでは焦られた事でしょう。 ご近所のフリーWiFiネットカフェから送信は、大事なPCの情報が危険にさらされるリスク大きいですかね?
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までぃむ
2026-06-04
ツガエさん、いつも繋がるネットが切れると本当に焦りますよね、つがえさんは職業柄もっと大変でしたね いつだったか我が家のマンションもネットが遮断し、どうにもならないことが2回ありました わたしはネットは使うのみですので接続とかは疎く、生成AIに緑とオレンジのランプがついている(ルーターの様子w)など説明して、結果、うちやマンションの問題ではなくもっと上流のほうだろう、と あきらめてしばらく待つしかない、と諭され、実際22時ころ発生→翌朝解決確認 午後発生→夜解決?だったかな もう忘れちゃいましたが、そんなことがありました ツガエさんの時と同じだったのでしょうか… それにしても神対応なプロフェッショナルは居られるものですね…よいお話に心がにっこりでございます、己も行動を気を付けよう、と職種は全く違いますが、考えさせられました
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健二朗
2026-06-04
高齢者は日頃から椅子(ソファー)に座って過ごす時間が多いものです。私もお寺の法話後に工夫しながら実施していただいています。今後は画像の動作も参考にしてリラックスして欲しいと思います。
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ももりん3030
2026-06-02
ぐれちゃん、思い出してくれたんですね~! 怒涛のデレを想像して、ホッコリ癒されてます☆*゜
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ももりん3030
2026-06-02
猫は兄弟であっても一度離ればなれになったら兄弟だと認識できなくなってしまう・・ 確かにそうでした! 保護したけど、どうしてもケージになじめず、ハンストにめげて、不妊手術後にTNRした兄妹にゃん。なぜか妹の方が強気で、ご飯タイムは自分が食べ終わるまでは、兄猫に傍に来ないで!とシャーッ・フーッしてました。でもよそに良い食堂を見つけたのか? しばらく姿を見せなくなって心配してたら、半年ぶりに姿を見せてくれてヽ(´▽`)/ 体形が変わってなかったので安心しました! ところが、以前は気弱だった兄猫が追い払おうとして追いかけて(汗) 10日ほど経つとまた姿を見せてくれなくなりました。元気で居てくれたら良いのですが・・
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小山 利治
2026-06-02
年よりは、一日に何歩歩けばいいんですか。健康が保てますか。長生きがしたいです。
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まり
2026-06-01
オバ記者さんの記事をいつも楽しみにしています。 ぜひオバ記者さんの「人生相談」を連載していただきたいと思います。 オバ記者さんの経験を活かし、ウェットに富んだ回答を期待します。 オバ記者さんこと、野原広子さんの人間味あふれる温かいアドバイスで、明るくこの世の中を照らして下さい。 ご一考いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。
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