最近のコメント一覧
最近投稿された読者の皆様からのコメントをご紹介!たくさんのコメント、お待ちしています。
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とくめい
2024-07-20
究極、物凄く乱暴な言葉で言えば「嫌なら自分で看ろ」なんでしょうね。あくまで個人的な見解ですが、迷惑、面倒、手が回らないから、ぼーっとする薬をのませて大人しくさせておく、というのが包み隠さない身も蓋もない本音だと思います。24時間寄り添って薬を使わず穏やかにさせることは、いくらプロといえど生身の人間ですし人手不足が拍車をかけ難しいのでしょう。家族として出来る(出来た)かもしれないことは全国、全世界を調べてお金をたっぷり用意して理想の施設を草の根わけても探し出すことなのかもしれません。未来永劫に渡って完全に正しいといえる判断をするのは難しいものです。そのときはそれが最善だったのです。ぬらりん様、あまりご自分を責めないでくださいね。 そしてこの連載で問題提起することにより、未来の介護がより明るいものになりますよう。
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コバちゃん
2024-07-20
私の家族は3人本人は、膠原病関節リウマチと甲状腺がん摘出手術後、長く働き見切りをつけこれからの新しい受入先の診療所にお世話になってお仕事が、8月診療所に就職して、専門的勉強の向上で、前向きに50歳からの再就職先のチーム医療の力サポートに母親と励ましあって、目指しています。 母親は.膠原病の思い血栓症といくつかの症状は調べて現在山手メディカル監修の治療中。 父親は狭心症・ふくびくえん・おもい喘息・前立腺がん・胃がん摘出手術ごまだ・複数の病気があります。 年金は無いような暮らしで、兄の営む会社魚屋に入れており、励みになるように夫婦円満にくらし、家業の手伝いをしてお店の経営を支えています。またいつ夏に病院.緊急搬送に両親も私本人もなるかもしれません。子供にもご縁ができませんでした。このような家族に給付支援金シエン.センターのご相談窓口対応が、ありますか。教えてください高齢者の親だけでもかまいません。よろしくお願いいたします。
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遥
2024-07-19
認知症が重度まで進行すると、てんかん発作が起きることがあると聞いたことがあります。まさにお兄様はその状態なのかもしれませんね。 こういっちゃ不謹慎かもしれませんが、元気で寝たきり、それが一番かもしれません。マナミコさんのすがすがしいお気持ちに非常に賛同いたします。 次なるステップは施設入居ですね。無事に話が進みますように。
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みい
2024-07-19
亡くなった独身の叔父が、精神科に長期療養していました。 長年、「穏やかになる薬」を数種類処方してもらっていました。おかげで本人や私のメンタルでの負担は少なかったのかもしれません。ただ、薬のなかった人生を知らないので比べられません。 叔父が肺炎で精神病院から一般病院へ救急搬送されたとき、主治医が言われたには、長年、精神科の薬をこんなにたくさん飲んでいるから、見た目は元気でも内蔵のほうは実年齢より20歳近く上ぐらいまで衰えている。と、内科の主治医が言っていました。 退院して精神科の病院にまた戻り、私はどこか疑心暗鬼でしたが、叔父は看護師さんy精神科の主治医の先生に会った瞬間、ほっとした笑顔にほころんだのを見ると、これでよかったのだと思いました。 叔父のことで、精神科の薬での内蔵のダメージの話しは記憶に残っていて、母親がもの忘れ始まったとき、もう忘れぱなしでいいから、最後までみてあげようと思っていました。その母も認知症が本格的になる前に病気で亡くな りましたので、その思いが正しかったのかも今ではわかりません。 私はそうやって流されてきたので、ぬらりんさんが今も折り合いつかないであろうお辛い出来事に向き合っていること。ご経験を作品にして読者に届けていることも、作家さんってすごいなーって尊敬しています。昔からぬらりんさんの絵の色彩と雰囲気が大好きです。 今年も猛暑になりそうですが、どうぞご自愛ください。
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中村 文彦
2024-07-18
参考になりました。早速今日から実践してみます。
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渡邉瞳
2024-07-18
早く当選させてください
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渡邉瞳
2024-07-18
私は障害者です誰かからのプレゼントは必要です 当選させてくださいお願い致します
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渡邉瞳
2024-07-18
暑い日々です熱中症にはくれぐれも 気を付けられてください お仕事頑張りましょう
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星空
2024-07-18
ツガエさま 毎週連載いただきありがとうございます。 読んでる方も辛かった、家中に排泄される日々。それも何年も。まさかこんな形で解放されるとは、と驚いています。 今度は入居出来る施設探しですね。少しハードルが下がったのでしょうか。 これからも楽しみにしています。
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じゅらいこうはん
2024-07-18
お兄さんに関してはこのままのほうが、お互いに穏やかに暮らせるような気がします。感情的になってしまいますが、寝たきりなんてダメ、という人には全国全世界の動き回って粗相をしまくる認知症患者さんの家庭に入り、24時間無償でご家族の代わりに、患者さんが動けなくなるまでお世話してください、と言いたいです。過去記事をたどると2020年の11月、コップにお小水事件から4年近く、排泄の問題と戦われてきています。さまざまな工夫をされ気配りをされていても、介護する側の対策となるだけで、もちろん個人差はあると思いますが、病状自体が改善するのは困難なのだと現実を突きつけられました。生老病死は人間の宿命とはいえ切ないです。どうかマナミコ様、お身体大切に。施設見学編も楽しみにしています。
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むずかしい
2024-07-17
窓から中庭に抜け出してしまうほどアクティブだったのでしたら、 鎮静剤を飲まなかったとしたら、骨折どころか命に関わるような事故を起こしていたかもしれませんよ。 鎮静剤投与は致し方なかったように感じます。
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ゆきこさん
2024-07-17
15年前に最愛の夫をやはりすい臓癌で亡くしました。 だから読むと心臓が痛くなりました。 やはり私も思い出すと対応に後悔ばかり!ですが、人生で心底愛せた人が存在した事は幸せだった。そう思い日々を生きてます。 しかし、最初の数年は辛すぎました。 くらたまさんも幸せな思い出と共に、乗り切ってほしい。そう勝手に応援しています!
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にゃ〜
2024-07-17
6~8時間じゃなくて?7時間台はどこ行った
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渡邉瞳
2024-07-16
当選させてください
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兼広 二郎
2024-07-16
いずれ私も介護されるお仲間になりそうです。その時のためにどうすればよいのか、これから、参考にしたいです。
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