最近のコメント一覧
最近投稿された読者の皆様からのコメントをご紹介!たくさんのコメント、お待ちしています。
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まさお
2018-03-04
兄が脳梗塞の後遺症で右半身不随です。一緒に温泉いけないかと車椅子でも行ける旅館を紹介されているこちらを拝見しました。ただ車椅子から降りて湯船のふちを乗り越えるのが無理なので入れそうにありません。素人考えですが車椅子で入ってからドアのように密閉してお湯を貯める、というシステムがあれば誰でも入れると思いました。設備的、コスト的にかなりの負担になると思うので実現は難しいでしょうが技術的には可能ではないでしょうか。
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ミケ子
2018-03-04
うちのご近所ノラ黒すけ♂。彼女の連れ子ブー♂を毎日襲っては半殺し。母が怒ってもナメきっていて、ブーを家の中にかくまう事に。引きこもりになってしまいました。 ある日、ご近所のパンダ♀と一緒の黒すけ。黒すけがじゃれようとすると・・・パンダが一発、猫パンチ! その一発で、あの凶暴な黒すけがシュンとなってしまったそうです。 母は「なんなの・・・(私がどんなに怒っても言うこと聞かなかったのに、パンダの一発で言うこと聞くなんて) わが家のせいするでした
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介護もお金
2018-03-04
お金ある、ないでも施設の対応変わるのに(預けられる期間とか)驚いた。お金ある人は、選択肢あって羨ましい。
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元気になってもらいたい
2018-03-04
私は施設、自宅両方24時間介護体験しました。結果、24時間施設は、親の心身には良くないとの判断に至りました。施設が良いとか悪いとかの議論の前に、良くなって欲しい場合、それはずっと施設では望めない事が実体験で判りました。家族が手を入れてあげる意味は、表情、健康状態、改善度合いなど施設にお願いしていた場合だけの時と違い目に見えて良くなった実体験から理解しました。
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タロリン
2018-03-02
テレビで放送を見ました。とても良いサービスですね!私の住まいのあるさいたま市でもサービス展開していただけないでしょうか?
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まこと
2018-03-02
首都圏や都市部はこういった施設が豊富でいいですよね。 まあ、お金さえ出せればですが…。 地方は選択の余地というより、まず施設自体が少ない。 かといって年寄りを知らない地域に無理矢理住ませるのはちょっと…。 エリアギャップは大きな課題です。
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MEGリズム
2018-03-02
田舎に共に要介護2の両親がいます。独身の妹が同居してます。親に経済的な余裕があれば介護付ホームに今すぐにも移したいです。今さらですが、娘二人で学歴も高卒で資格も無しに育てた子供が親の経済を支えられると考えていたのでしょうか?私は貯金も無しで保険も掛けてない85才の父が恨めしいです。
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あどみん
2018-03-01
施設介護、そんなにダメでしょうか? 選択肢の1つではないのでしょうか? 在宅で看取りまでみることも素晴らしいですが、共倒れを招いたり、時に互いの負担になることもあります。 施設と病院で働き、病院で祖母を看取った経験はありますが、家族に看て欲しい人、負担になる、気兼ねがあるから看て欲しく無い人、色んな家族、利用者の形を見てきました。 多様化される価値観に、あれが良くてこれはダメと決めつけるのではなく、柔軟に、家族の介護される人、する人、お互いが譲歩しながら納得する形になれば、別に施設が在宅が、とこだわる必要は無いのでは? と思います。 また、施設によっては本当に心を込めて介護にあたっている素晴らしいところもあります。 在宅で程よく介護をするために、月に一度はレスパイトで短期入所を利用される方もおられます。 親を施設に入れることに、躊躇いや葛藤を持たれる方も多くいらっしゃいますが、私は軽薄とも間違いとも思いません。
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にしんのこ
2018-02-28
介護は大変です。身内の介護ともなるとする方もされる方もわがままというか甘えが出ます。お互いに不幸なケースが多いかと思います。恥ずかしながら私も自宅でアルツハイマーの父親の介護をしている時にかなりイラッとしたり、また父親も介護しているのが私と認識したうえでヘルパーさん達に対する態度とは違う行動もしてくれました。 施設の介護を悪く言う人が多数いらっしゃいますが高くない給与でやってる方々に対して失礼だと思います。 私の父は晩年療養型の病院でお世話になりましたが、あんな大変な人の面倒を良く見てくれていると感謝しこそすれ、クレームは一度もつけたことはありません。 全員が一生懸命にやってくれているとは言いませんが、モンスター家族みたいな文句しか言わない人たちの対応もさせられているのも現状のようです。 自分たちの生活の為、精神的な健康を保つために施設に預けているのに、両親の現状を理解しようともせず、自分たちの親を施設に預けてしまった贖罪の思いのために自分たちの思いだけを押し付けるような方々が多いようです。
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ブレンダ☆
2018-02-28
お母様の話も興味深いですが、ねこちゃん達の話もとても好きです。よく観察されていますね。さすがです。
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かもめさん
2018-02-27
介護!たいへんですよね。実際母も要介護の4です。アメブロに時々紹介していますが、長男の私は60歳のころ仕事をやめて、母の介護にあたりました。救急をようすること8回もあり、必死に介助して、甲斐あって母は3月で95歳を迎えます。小春日和の暖かい日が来ることを願っています。 一番大変なのはやはりトイレの排泄ですね。母に温かいモンペをはかせて、ゆっくりと腰を持ち上げ、角度をずらしながら便座に座らせて、立ち上がる時も便座の角度がやや斜め!盾形の手すり棒につかまって、背中の曲がっている母には利き手の右手しか用をたさないのが難点です。「左手が遊んでいるから怖い時もあります」。そこは元気ずけて多少はあったかいトイレの中で約10分ほどで、大なり小なり洪水になった介護パンツも時々ですが、手動でゴム手袋を2回交換した場合もあります。 座椅子に座り、コタツが大好きな母は、こっくり、こっくり、でもよく水分は自分でとっています。飲料水や食べ物にはいくつかの問題点もありました。お年寄りになればなるほど喉のとおりもわるくなり、むせるときも!そんな時は午後の紅茶のミルクティーがいいですね。甘さも控えめでむせることがありません。母の介助をしてはや5年目です。 私は介護施設には入れたくありません!我が家が一番いいのです!「ご本尊」があるから。
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やってみれば
2018-02-25
しかし、施設に預けると、親の体調悪くなる事あっても、良くなる事はないよ。より老人化させられるだけ。具体的には、排泄管理なんか特に顕著じゃない?夜中は人もいないし、排泄機能残っていても、オムツ失禁対応。結果、せっかく排泄機能が残っていてもら失禁しか出来ないようになって行く、ならされていく。試しに、親を預けて見ればいい。それ覚悟の家族か、そんな事気にしない家族だけ預ければ良い。夜は手抜きの城。家族は絶対確認出来ないから。
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オカ
2018-02-24
記者も意見を言ってる人も、現場を知らないのでしょうね。生け花を生けたくても、それを食べてしまう方がいる。毎日介護員を罵倒する家族や入居者もいる。それでも必死に頑張っている介護員について、何も書かれてない。そんな介護員を軽くバカにした上に、介護員が最も気を使う食事時間に、あえて見学して集中させず事故を煽る事をしろと書いている。大学の教授がこの人達でなくて良かった。先生方は、とりあえず5年現場入ってこい。研修が必要なら受け入れるよ。 真っ当な施設とはコミュニケーション力がある施設だよ。どんな問題があっても、きちんと向き合って話し合う。どんな入居者でも受け入れる。お金が無くても断らずに、一緒に対応策を考える。それが福祉。あなた方が言ってるのは、ホテル。
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老老介護は現実 美化してはダメですよ
2018-02-23
老老介護は、現在でも現実です。これからは普通の事になるでしょう。大変でも、その生活の中に喜びを見いだし、楽しむ知恵が必要だと思います。が、現在老老介護で楽しい日常を送っていると言っても、それはまだからだが元気だからです。人間はどこかでは必ず死ぬわけですし、その直前には身体が動かなくなる時期が来ます。介護者が若ければ、動けなくなった高齢者をカバーできますが、老老介護はそれが無理です。共倒れになります。 私の親戚も老老介護をしました。介護は何でも綱渡りですが、老々は特にそうなります。正直介護を受ける側の自覚も問われます(自覚できる状態であればですが) 現実には家族がおらず、老々でするしかないケースは少なくないでしょう。好むと好まざるとに関わらず起こる状況です。本来は、夫婦や兄弟ごと入れる施設がもっと増えて欲しいし、現在の在宅ケアの状態では、サポートとしては足りません。が、事業所の置かれた状況も困窮しておりますし、これ以上の介護サービスは難しいのが現状。公的な資金援助がもっとあって、プロの介護者の人数が増えないと難しいのです。 老老介護を美化している暇があったら、しっかり援助するシステムをもっと考えないと。
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在宅看取りしましたけどね
2018-02-23
在宅看取りをやりましたが、その感想。 在宅看取りのもっとも良い点は、お金が安く抑えられることです。 これは、生活保護を受けるような低所得者を対象とした意味ではないです。厚生年金を受けている、もしくは厚生年金の遺族年金を受けているような高齢者が、おいそれと施設には入れないと言う現実があります。一定以上の資産や預金がなければ、民間の施設では選択肢がなく、特養は待ち時間が長く、病院は3ヶ月以上の入院はできず、老健でも半年が限界です。 こうした現実の中で、家族も身寄りもない老人は、自宅で放置されて、劣悪環境で死を迎える現実に対して、幾ばくかでも人間らしい生活を保とうとするのが、現在国が推進する在宅での看取りシステムのもっとも大きな利点だと思います。 最末期で言えば、ヘルパーが朝昼晩の食事介助、生活支援を行い、訪問看護、医師が定期的に来て、医療的ケアをしてくれるようになり、全く1人で放っておかれ、食事もろくにできない、排便の失敗があっても、1日中放置される、などという酷い状態は回避できます。夜間でもおむつ替えサービスをやってくれる事業所もありますし、最低限度の人間らしい生活は確保できます。 ただそれでも、1日の大半は1人で過ごします。 これに家族が手を貸せば、もっとクオリティーが上がる、と思うでしょうけど、そうは行かないのが介護。同居なら、件の介護サービスは一部しか受けられず、24時間一緒にいれば、何かとやることが沸いて出てきます。高齢者自身が要求してくればなおのこと、介護者はすぐに自分の生活が出来なくなります。はっきり言えば、介護は24時間やることがなくなる事はありません。労作を減らすには、その現実から目をそらすしかないのです。割り切って、介護者と介護される側の生活のバランスを保つしかないのです。 高齢者を独居にして、家族は通い、日数を制限しての介護なら、ある程度互いの生活のバランスが取れると思いますが、ここでわかることは、介護される高齢者自身が頑張る必要があると言う事。 施設では、高齢者は家に帰りたがり、孤独で、自由がないと言いますが、在宅でもそれは同じ。家族が巻き込まれるかどうかの違いがあるだけです。それなら施設に預け、足繁く通っても同じでしょう。むしろその方がずっと精神的に安心感があると思います。(施設によるとは思いますが) もう一つ、同居だと、もし在宅が難しくなったとき、施設に入れたくても、良い環境を選ぶための金銭的自由度がなくなります。高齢者の施設入りの多くの資源は、自宅の売却に寄ることが多いでしょう。でも同居では家を売れません。足りない分を同居の子供が負担すれば、次に自分達の老後の時全く余裕がなくなり、酷い困窮は目に見えています。持ち家があったとしても、高齢者が独居でなければ、施設の選択肢も狭まります。 親の介護のために同居は、現在ではほとんどデメリットしかありません。お金があるなら、良い施設を選び、足繁く通ってあげるのがベストです。もしくは自宅で1人で自由に暮らせる間(排便が自分でできる間)は在宅で軽度な介助の元で暮らし、そこを過ぎたら施設でと言う事で準備しておくことが良いと思っています。施設に入る期間を短くすることで、限られた資産を有効活用して、なるべく良い環境の施設を選ぶことができるでしょう。
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