最近のコメント一覧
最近投稿された読者の皆様からのコメントをご紹介!たくさんのコメント、お待ちしています。
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こん松
2020-01-11
わたしはまさにこのさいたま騒動で、あまりにも酷い報道に自分の目で確かめようと、初めてコンサートに行った者です。見事70のジイ様に陥落いたしました。なぜ遠くから新幹線や飛行機で駆けつけたファンが、怒るでもなく悲しむでもなく「彼が無事で良かった」と静かに帰っていったのか、よくわかる気がします。 彼は怒りのあまりではなく、ショックで歌えなかったのではないでしょうか。数年前からの企画、古くから付き合いのあるイベンターに、まさか裏切られるなんて。それも当日なら断らないだろうなんて。 「イベンターは、わたしたちを人質に取ってジュリーに言うことを聞かせようとした。そんなことの片棒を担ぐ訳にはいかない」それこそ飛行機で駆けつけた方の言葉です。これがすべてでしょう。凄まじいスケジュールをこなしていて、それこそいつ倒れてもおかしくない状況で「生きていてくれた、無事でいてくれた。それだけでいい、他には何もいらない」と泣いた方も知っています。 舞台の彼はいつも明るく前向きで元気。挙措動作の上品さ美しさ、謙虚でユーモアのある話しぶり、細やかな心づかい。昔のジュリーはたしかに美しかった。でも彼自身はそのためにさんざん嫌な思いをしてきたのではないでしょうか。どんなに努力しても容姿ばかり言われる。仕事の仲間にドキドキされても迷惑なだけです。 早く年を取りたかった。今はバスも電車も乗れる、コンビニで買い物もできると嬉しそうに話してらっしゃいます。低音に磨きがかかり、迫力のあるロックを聴かせたかと思うと、どこから出るのかと思うような美しい声でバラードを歌ってくれる。 数年前よりよっぽど若く見えるし、声もずっと良くなっている。今の彼は若いときより数倍魅力的です。
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タイガーマスク伊達直人
2020-01-10
ジューリー?と樹木希林さんに騒がれた頃の沢田さんは美しいかった、今はただのくそじじいです、ファンが集まった、コンサートをドテキャン?ファンをなめている。もう沢田は終わりだ。
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ジュニア
2020-01-09
お兄さんの介護お疲れ様です。まあ、私は、親の介護で、56歳で早期退職して、実家に帰って何年か、介護しましたが、後は、入れる施設で他人に介護してもらうことを考えた方が良いと思います。予約しても、なかなか順番待ちで大変ですが適度に頑張って下さいね。他人には他人、人の目は気にせずに。
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あじ
2020-01-08
院長の母親、また別の病院でも院長の父親が療養型で長期入院してたのを知ってます。他人には在宅復帰を進めるくせに院長たちは在宅どころか施設入所すら進めることはありませんでした。詰所から一番近くていい部屋に入れてました。完全に私物化していました。中にはそんな医者もいます。
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patricia
2020-01-08
尊敬する徹子さんが女学校の先輩と言うのが誇りです!妹様は1年上で良くお喋りしましたが色の白い美人さんでした!「徹子の部屋」は欠かさず毎日楽しく拝見しております。知識が豊富でいらっしゃる反面おっとりされていて面白い事を仰るのはいかにも女学校の良き校風の共通点だなッと感じます。姉、妹、娘も香蘭出身です。私の悔いは英国の創立校で英語の授業は英国人の先生(ミス、ウーレー)がという最高の環境の中でもっと熱心に勉強しとけば良かったという事です。でも発音だけは通用するのが自慢です!では、徹子さん益々お元気でこれから先も永~く「徹子の部屋」を続けて下さいませ。72回生です。
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おばあちゃん大好き
2020-01-08
介護は子供だけの問題ではない。 孫が見る時代にも入ってます。 孫だからどうしていいか分からない。 何が正解? 育児に介護に更に仕事復帰出来るかな?
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れれたん
2020-01-07
障害年金のお話ですが、例外で認められる場合がありますよ。もう亡くなりましたが、わたしの知人が糖尿病でかなり進行して大変な状況の時に申請し、やはり初診の病院の初診日が必要とかで、20数年前の遠方の病院で、しかも現在は無くなってしまっている病院の初診日がわかるはずもなく、何度か年金事務所に掛け合ったらしいです。何度掛け合ったのかは知りませんが…。すると、障害年金を支給する人を決める会議に議題に上がり、特例として受給が決定したそうです。残念ながらその知人は折角貰える事になった年金をもらえる前に心臓発作で急逝してしまいましたが。
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カプリース
2020-01-07
梅の実さんと同じ気持ちです。 秀樹さんが残してくれた感動は永遠に輝き続けると思います。 闘病中もいつも前を向き強い気持ちでステージに立ち続け、夢と感動を私たちファンに下さいました。 ご家族・スタッフの方々の支えも大きかったと思います。 お子様達に明るい未来があることを願っています。
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かずみ
2020-01-07
美紀さんご自身のお言葉で「ファンの人の思いを大切にしたい」とこの記事の冒頭にもありますね。一昨年のご著書出版に際してのこととありますが、そのお気持ちがおありでしたら、今こそぜひ「闘病介護の話はもうやめてほしい」と訴えるファンの気持ちを大切にしていただけないでしょうか。 私自身はご著書の出版で病状を明かしてくださったことに感謝しておりましたし、ご家族としてのご苦労にも思いを致してきたつもりです。 ただ、穏やかに明けた元日早々にこちらの記事を拝見した時の失意は大きいものでした。「もうやめて」という言葉しか見つかりませんでした。あの5月の日の衝撃と悲しみから1年半以上、ご出版から1年以上経ってもまだ、こうしたことが延々と続くと知らされて暗澹たる気持ちにさせられたのは事実です。その挫けそうになる気持ちも、こちらの皆さんの心からの訴えに支えられてこの数日を過ごすことができました。 闘病のお話、もう十分ですよね? どうぞ秀樹さんを、あの素晴らしく素敵に輝いていた姿に帰してあげてください。そうやって大活躍された時代の方がずっと長かったのですから。本来あるべき場所に、あるべき姿で解放してあげてほしい。心からの願いです。
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秀樹への思いはひとつ
2020-01-07
私もすみれさんと同じ思いです。 秀樹にとってファンはかけがえのないものでした。大切に思ってくれていました。 すみれさんが書かれているように、今回の取材はファンに向けたものではないという事、 このメッセージで助けられた方々がいるのも事実ではないでしょうか。 何より突然愛する家族を残し旅立った秀樹の気持ちを考えると辛くなります。 秀樹を悲しませるような投稿はもうやめませんか。お願いいたします。
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わかってください
2020-01-07
いまだに、介護秘話・闘病暴露話・・ 故人は、喜んでいるでしょうか? 秀樹さんは、望んでいるでしょうか?
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17才から
2020-01-07
「西城秀樹の不幸話」 たまたま目にした大半の方たちには そう映るのです 私たちは それが悔しくて哀しいのです あの美しく 輝いていた姿を思い出すたびに…
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なつのゆーわく
2020-01-07
秀樹さんが亡くなられてから熱烈ファンになりました。いろいろな動画を観たりCDを聞き、なんと素晴らしい歌唱力とパフォーマンスなのだろうと恋におちてしまいました。最も身近にいらしたご家族のお話も貴重です。奥様頑張ってください!。
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タイガーマスク伊達直人
2020-01-07
百恵さんのファンだった僕、やはり赤い疑惑や今なき名アクター宇津井健さんとのドラマはすばらしい思い出です。音楽家菊地俊介さんと百恵さんの台詞ステキでした。
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すみれ
2020-01-07
このサイトに目を通してから、ずっと心が晴れません。 あまりにも心無い書き込みの多さに、驚きとともに悲しい気持ちが渦巻いています。 そもそもこのサイトは、介護を特集したものです。 編集に関わった担当の方が美紀さんを選ばれたのでしょう。 感情の矛先を美紀さんにぶつけるのは筋が違うような気がします。 美紀さんは、介護だと思っていなかったとお話しされています。 でも、闘病生活の中で秀樹さんになさってきたことが、 同じような境遇の方たちの指針や参考になれば、 との気持ちでお受けしたのだと思うのです。 共感する方や励まされる方もきっといらっしゃることでしょう。 そのための特集なのだと思います。 ファンの皆様への発信ではないのです。 書き込みの中には、感情の赴くままに書かれたようなご意見が多々ありました。 ・・・いくら何でも、ここまで断言しますか? 美紀さんを否定しているとしか考えられません。 秀樹さんが一生の伴侶として選ばれた方です。 西城秀樹のDNAを世に残してくださった唯一無二の女性です。 過酷な日々の生活の中で、明日をも知れない恐怖や葛藤があったかを思えば、 このような書き込みができる感覚が、私には理解できません。 18年の結婚生活での、たった1日だけの食事メニューだけで 批判するのは早計だと思いませんか。 日々の献立に工夫をこらし努力されていたことは、秀樹さんもお話しされていました。 著書「蒼い空へ」では、確かに壮絶な場面も記されていましたが、 文字にはできないもっと厳しい現実があったことは容易に想像できます。 ご家族だけが知る、底知れぬ絶望感や深い悲しみがあったことでしょう。 全ての真実が伝えられないことは察しがつきます。 著書や様々なインタビューでの内容の裏には、 数十倍、数百倍の私たちが想像すらできない事実があるはずです。 一面的なことをあたかも全てと捉え、 攻撃的な姿勢で批判する方々には同調できません。 心に思うことがあっても他者を気遣う気持ちがあれば、 自身の心に収めることもできるはずです。 不特定多数の方が訪れる公共の場に、 個人を攻撃するような内容を発信することは、 ある意味いじめとも感じ取れます。 女性の敵は女性 まさしくその通りだと・・・ そして、これらの書き込みがいつかはお子様たちの目に触れることでしょう。 美紀さんへの批判がお子様たちの心をどれほど傷つけることか。 残されたご家族の心情は察するに余りあります。 秀樹さんという大黒柱を失って、一番辛く悲しいのはご家族です。 どうぞ、これ以上ご家族を傷つけないでください。 今後このシリーズがどのような過程をたどり、 美紀さんが何を語るのかは分かりませんが、 私は目をそらさずに正面から捉えるつもりです。 亡くなってもなお、どなたかのお役に立てるなんて素晴らしいことではないですか。 歌手としてだけではなく、全く異なるシーンで秀樹さんが伝えられるのです。 私は、心から応援したいと思います。
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