最近のコメント一覧
最近投稿された読者の皆様からのコメントをご紹介!たくさんのコメント、お待ちしています。
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りんご
2020-01-15
介護は、実際してみないと分からないもの。私は幼い時に母を亡くしてるので、祖母の身の回りのお世話は、出産後育児と共にしてました。かなり大変でしたしストレスも溜まる。そんな時、ヘルパーに頼むのも良いかも知れないと祖母の娘(叔母)に言われお願いしたりしました。 お金がガッポリ有れば、施設にお願いしちゃったりするかもしれないけど、でもおばあちゃんとの生活も悪くない。ボケて無かったし、面白いおばあちゃんだったから。今は亡くなってしまったけど、在宅介護で後悔してない。私も散々おばあちゃんに、迷惑掛けたし面倒見れて良かったかも。おばあちゃん、自宅に居たい人だったから。生きてる時だけだよ、孝行出来るのは。 そして父はというと、オレは年取っても娘に迷惑掛ける親にはならないと頑固です。
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騙されんよ
2020-01-15
既存メディアによる沢田研二バッシングには呆れるね。今の彼がフクシマ原発事故や脱原発のメッセージを発しているから弾圧してるのが見え見えなんだよ、糞メディア。
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ナルト
2020-01-14
介護ポスト 馬鹿か! 引退した人掲載するなボケ
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チャージ
2020-01-14
50代ですが今年の夏、手首を骨折しましてかなり不自由しました まだまだ若いと思っていましたが、中々完治しませんね この記事はとても参考になりましたし、いいですね
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チョチヨ
2020-01-13
バカ息子は面倒見ないんだ・・・ 親の七光りの娘も
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イメルダ
2020-01-13
現実は経済力が全て。ボランティアではなく、賃金が発生する仕事だから、できる事だし、ビジネス絡むから。優しさだけでは成り立たないです。高齢者=客です。
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こん松
2020-01-11
わたしはまさにこのさいたま騒動で、あまりにも酷い報道に自分の目で確かめようと、初めてコンサートに行った者です。見事70のジイ様に陥落いたしました。なぜ遠くから新幹線や飛行機で駆けつけたファンが、怒るでもなく悲しむでもなく「彼が無事で良かった」と静かに帰っていったのか、よくわかる気がします。 彼は怒りのあまりではなく、ショックで歌えなかったのではないでしょうか。数年前からの企画、古くから付き合いのあるイベンターに、まさか裏切られるなんて。それも当日なら断らないだろうなんて。 「イベンターは、わたしたちを人質に取ってジュリーに言うことを聞かせようとした。そんなことの片棒を担ぐ訳にはいかない」それこそ飛行機で駆けつけた方の言葉です。これがすべてでしょう。凄まじいスケジュールをこなしていて、それこそいつ倒れてもおかしくない状況で「生きていてくれた、無事でいてくれた。それだけでいい、他には何もいらない」と泣いた方も知っています。 舞台の彼はいつも明るく前向きで元気。挙措動作の上品さ美しさ、謙虚でユーモアのある話しぶり、細やかな心づかい。昔のジュリーはたしかに美しかった。でも彼自身はそのためにさんざん嫌な思いをしてきたのではないでしょうか。どんなに努力しても容姿ばかり言われる。仕事の仲間にドキドキされても迷惑なだけです。 早く年を取りたかった。今はバスも電車も乗れる、コンビニで買い物もできると嬉しそうに話してらっしゃいます。低音に磨きがかかり、迫力のあるロックを聴かせたかと思うと、どこから出るのかと思うような美しい声でバラードを歌ってくれる。 数年前よりよっぽど若く見えるし、声もずっと良くなっている。今の彼は若いときより数倍魅力的です。
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タイガーマスク伊達直人
2020-01-10
ジューリー?と樹木希林さんに騒がれた頃の沢田さんは美しいかった、今はただのくそじじいです、ファンが集まった、コンサートをドテキャン?ファンをなめている。もう沢田は終わりだ。
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ジュニア
2020-01-09
お兄さんの介護お疲れ様です。まあ、私は、親の介護で、56歳で早期退職して、実家に帰って何年か、介護しましたが、後は、入れる施設で他人に介護してもらうことを考えた方が良いと思います。予約しても、なかなか順番待ちで大変ですが適度に頑張って下さいね。他人には他人、人の目は気にせずに。
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あじ
2020-01-08
院長の母親、また別の病院でも院長の父親が療養型で長期入院してたのを知ってます。他人には在宅復帰を進めるくせに院長たちは在宅どころか施設入所すら進めることはありませんでした。詰所から一番近くていい部屋に入れてました。完全に私物化していました。中にはそんな医者もいます。
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patricia
2020-01-08
尊敬する徹子さんが女学校の先輩と言うのが誇りです!妹様は1年上で良くお喋りしましたが色の白い美人さんでした!「徹子の部屋」は欠かさず毎日楽しく拝見しております。知識が豊富でいらっしゃる反面おっとりされていて面白い事を仰るのはいかにも女学校の良き校風の共通点だなッと感じます。姉、妹、娘も香蘭出身です。私の悔いは英国の創立校で英語の授業は英国人の先生(ミス、ウーレー)がという最高の環境の中でもっと熱心に勉強しとけば良かったという事です。でも発音だけは通用するのが自慢です!では、徹子さん益々お元気でこれから先も永~く「徹子の部屋」を続けて下さいませ。72回生です。
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おばあちゃん大好き
2020-01-08
介護は子供だけの問題ではない。 孫が見る時代にも入ってます。 孫だからどうしていいか分からない。 何が正解? 育児に介護に更に仕事復帰出来るかな?
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れれたん
2020-01-07
障害年金のお話ですが、例外で認められる場合がありますよ。もう亡くなりましたが、わたしの知人が糖尿病でかなり進行して大変な状況の時に申請し、やはり初診の病院の初診日が必要とかで、20数年前の遠方の病院で、しかも現在は無くなってしまっている病院の初診日がわかるはずもなく、何度か年金事務所に掛け合ったらしいです。何度掛け合ったのかは知りませんが…。すると、障害年金を支給する人を決める会議に議題に上がり、特例として受給が決定したそうです。残念ながらその知人は折角貰える事になった年金をもらえる前に心臓発作で急逝してしまいましたが。
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カプリース
2020-01-07
梅の実さんと同じ気持ちです。 秀樹さんが残してくれた感動は永遠に輝き続けると思います。 闘病中もいつも前を向き強い気持ちでステージに立ち続け、夢と感動を私たちファンに下さいました。 ご家族・スタッフの方々の支えも大きかったと思います。 お子様達に明るい未来があることを願っています。
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かずみ
2020-01-07
美紀さんご自身のお言葉で「ファンの人の思いを大切にしたい」とこの記事の冒頭にもありますね。一昨年のご著書出版に際してのこととありますが、そのお気持ちがおありでしたら、今こそぜひ「闘病介護の話はもうやめてほしい」と訴えるファンの気持ちを大切にしていただけないでしょうか。 私自身はご著書の出版で病状を明かしてくださったことに感謝しておりましたし、ご家族としてのご苦労にも思いを致してきたつもりです。 ただ、穏やかに明けた元日早々にこちらの記事を拝見した時の失意は大きいものでした。「もうやめて」という言葉しか見つかりませんでした。あの5月の日の衝撃と悲しみから1年半以上、ご出版から1年以上経ってもまだ、こうしたことが延々と続くと知らされて暗澹たる気持ちにさせられたのは事実です。その挫けそうになる気持ちも、こちらの皆さんの心からの訴えに支えられてこの数日を過ごすことができました。 闘病のお話、もう十分ですよね? どうぞ秀樹さんを、あの素晴らしく素敵に輝いていた姿に帰してあげてください。そうやって大活躍された時代の方がずっと長かったのですから。本来あるべき場所に、あるべき姿で解放してあげてほしい。心からの願いです。
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