コメント
この記事へのみんなのコメント
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あこ
2024-02-28
先日コメントさせていただいた補足をさせていただきます。友人のご主人が歩行困難になったのは傾眠傾向が多くなり足の筋力が衰えての結果です。それともう一つのご提案ですが、精神病院→老健→自宅で在宅介護という選択もあります。自宅?と思われるかもしれませんが筋力が衰えて歩行が困難になると排泄はこちらの都合でおむつ交換すれば良くなり「時と所を構わず」の心配がなくなります。その状態で訪問介護のヘルパーさんとデイサービスとショートステイを使うと経済的な心配もなく介護者もかなり楽になると思います。元気なお兄さんを自分の都合で寝たきりにと言うのはそれはそれでとても辛い判断になると思いますが選択肢の一つとしてはあると思います。
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なーし君
2024-02-27
初めてコメント致します。私も実母を介護していました。亡くなる前は施設に入所していて要介護5で寝たきりでした。入所前(要介護3)は週に6回デイサービスにお世話になっていて曜日ごとに違うデイサービスに変えて行っていました。(ケアマネの提案でした。)読んでいて思うのですがデイサービスとかの利用はお考えにならないのでしょうか、自宅で仕事しているとは言っても仕事をしながらの介護は大変です。お兄様も、まだお若いので自宅では体力が有り余るのではないかと思ってしまいます。疲れるぐらい運動するデイサービスはないでしょうか?
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みかん
2024-02-25
すみません、昨日コメントした者ですが追伸のようなものです。 以前、ご自分の留守中や就寝中に(お兄様に)ご自分の部屋に入られないように、引き戸に何か鍵を取り付けられないものか?というような記事があったように記憶しているのですが、引き戸でしたら、とりあえず下や上に突っ張り棒をセットしておいたら、お兄様が戸を開けることはないかもしれません。その突っ張り棒を外したら簡単に戸は開くのですが、お兄様にとっては"あれ?なんか開かないなぁ"という感じで、突っ張り棒を外したら開く、という発想まで至らないかもしれません。自分の時は突っ張り棒が役に立ちました。もう解決している問題かもしれませんが、とりあえず参考までにコメントさせていただきました。
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2月もおわるなあ
2024-02-24
この連載のコメント欄の皆様はマナミコさんを心から案じていらっしゃる、とても優しい方々ばかりです。それに比べて財前(仮)先生の冷たいことよ…お医者さんの仕事としてはそれで充分なのかもしれませんが、もしかしたら統合失調症とか、難しい精神病のほうのご専門なのでしょうか。お兄さんの下のお世話、とてつもなく大変です。よく暴力を振るわずに耐えていらっしゃると感心します。 大変失礼ですが、お兄さんは食べ過ぎということはないのでしょうか。もしくはアレルギーや腸が弱っているとか、内臓に問題はないのでしょうか。少し前の記事で一時期食欲が落ちていたとあったので、もしかしたら脳だけでないのではと少し心配です。マナミコさんもくれぐれもお大事に。
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みかん
2024-02-24
連載初期の頃からずっと読ませていただいている者です。 あのぅ…他の方も仰っていますが、ツガエさんはこれまで、充分すぎるほどご苦労をされてきました。 最初の頃は、のほほんとした穏やかなお兄様にクスッと笑ってしまうような気持ちもありましたが、認知症の方はどんどん進んでしまって、(他の方も仰っていますが)兄妹という関係なのに、いわゆるシモの世話というか…尿・便はところかまわずされてしまうし、シャワーまでも献身的になさっていて、頭が下がるばかりです。 ですが、さすがにもう限界なのではないかと感じてしまいます。 先日の炊飯器にオ◯ッコ、の事件でも、うわぁ…と感じたのですが、排尿排便関係で、ところかまわずされてしまうと、やはり精神的に限界を超えそうな気がするのです。 私ならとっくに介護うつになってます(私も義父のことで介護うつになりかけたことがあり、お兄様ほど進んでしまう前に施設に入ってもらいました) お兄様は若いせいか、進んでいくスピードが早いように感じますし、これからもますます認知症は進む一方かと思います。 眠るためのお薬の件は、先生の態度に不快感を感じられたようですが、ある程度介護者が楽になるためのお薬は、仕方がないことかと感じます。 (精神科の先生は、冷たい感じの方もチラホラいらっしゃいますよ。通院にストレスを感じられるなら他の病院に変わってもいいのではないでしょうか?優しい先生もいらっしゃいますし。)(どこの病院でも、結局、何の薬を処方しましょうか?という話にはなりますね) とにかく、さすがにもうそろそろ限界なのではないかと、一読者としての意見ですがそのように感じます。お兄様の施設入居、早急に検討されてみてはいかがでしょうか? 差し出がましいお節介なコメントかもしれませんが、お許しくださいませ。 これからも応援しております☆彡
最近のコメント
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マグノリア
2026-09-16
同世代です 心当たりのあることばかり^_^ 共感できました! もっと知りたいわ
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大野美智子
2026-09-14
息子の病気がひどくなったので興味があります
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匿名
2026-09-14
異常すぎる正義 「適正,公平な社会のためには、虚偽(詐害)は到底必要である」と判決を受けて敗訴しました。 どうやって生きれば良いですか 私は、虚偽事由で侮辱されて提訴され、敗訴し、様々なものを失いました。 これを提訴したところ、「適正,公平な裁判のためには、裁判では虚偽は必要である」として敗訴しました。(本人訴訟) 弁護士会と日弁連は、当弁護士に対し、「噓をつくことは正当な弁護士行為」と議決して懲戒処分せずに、直後に当弁護士を会長・日弁連役職に就任させており、原告が提訴した時には、「当行為を処分しないからといって、原告(国民)に損害を与えていない」と主張しては、再び争いました。 裁判官たちは、権利の濫用を許し、当理由で原告敗訴としました。 国家賠償訴訟(福井地方裁判所.平成24年ワ第159号)を提起したところ、 国は「争う」とし、「適正,公平な裁判のためには、裁判では虚偽は到底必要である」と判決して、原告敗訴としました。 裁判官に深々と頭を下げて喜ぶ国家公務員の方々の姿がありました。 (控訴 名古屋高等裁判所.金沢支部.平成24年(ネ)第267号で敗訴確定) その後に刑事告発したところ、詐欺罪として受理されました。(時効で不起訴) 近年、再審請求しました。 再審請求では当然に憲法違反を訴えたのですが、再び「憲法違反の記載がない」の決定を受けました。(第一小法廷)(日弁連経歴者所属) 絶望と恐怖があるのみです。 日本は、法による支配(人権擁護)していますか? さて近年、元裁判官の樋口英明氏は、過去の立派な行動(?)を講演し、ドキュメンタリー映画をも作成したと聞きましたが、 当事件において、詐欺加害者に加担するかのように、「適正,公平な裁判のためには、裁判では虚偽は到底必要である」と法を無視して言い渡したのは、樋口英明 です。 あなたは、詐欺被害で苦しむ人々に対して、このような卑劣な判決を言い渡して来たのですか? この樋口英明を「正義の人」扱いするのは、妥当ですか。 この判決と原発訴訟の判決の(人間)関係を知っていますか。 この判決の後に原発訴訟の判決をしましたが、そこには共通する人物がいました。 定年後は、承知の通り、この原発判決を執筆等し名声を得るに至っています。 樋口英明は、当初よりこの定年後の構想を描いており、原発訴訟団の弁護士たちには、あとくされなく勝訴する(させる) ことを望んでいたと思われます。 しかし、その前に目ざわりともいうべき国家賠償訴訟(福井地方裁判所.平成24年ワ第159号)が提起されたのです。 その原審の訴訟詐欺の被告とは、弁護士のTとM等であり、一方の原発訴訟の訴状を書いた弁護士もその弁護士T等だったからです。 定年後を夢みる樋口英明は、当然「虚偽事実を主張して裁判所をだまし、本来ありうべからざる内容の確定判決を取得した」と批難すべきところ、逆に「適正,公平な裁判のためには、裁判では虚偽は到底必要である」と ありうべからざる判決を言い渡したのです。 それでも現在、樋口英明は国民を欺いて 立派な人間として活動しています。
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