コメント
この記事へのみんなのコメント
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もしかして
2024-09-08
「オムツ交換」と「密かな快感」で韻を踏みました?
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9月やね
2024-09-07
尿検査が免除になってよかったです。つがえ様、本当に長い間お兄様の家庭介護、お世話様です。連載を読んでいても心配でした。偉そうなことを言いますが、お兄様のことでさらにライターとしての引き出しが増え、同じような苦労をなさっている方々の心の杖になることができているのではないでしょうか。私もとても力づけていただいている読者です。ありがとうございます。入所後の連載も是非是非読みたいです。まだまだ残暑厳しいのでお身体大切に。
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ボラ
2024-09-06
マナミコ様本当にお疲れ様でした。わたくしも母を自宅介護していましたので、ご苦労が手に取るように分かりました。わたくしの母は3年前に施設に入居いたしましたが、マナミコ様と同じく入居への葛藤がございました。ケアマネさんに「この時期を逃したらもう入居は難しくなりますよ。今がお母様のその時だと思います。」と言われ、泣く泣く母の入居が決まりました。実際、入居して終わりではなく、認知機能はどんどん衰えていくので新たな苦悩がございます。 マナミコ様ここまで本当によく頑張られました。
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あこ
2024-09-05
マナミコさんの弾む心が伝わってきてとても嬉しく思っています。お兄様の状況が好転しての入所ではないのが辛い所ですが、認知症の場合好転はないのですから仕方ありません。元気に歩き回ることがなくなっても、穏やかで心優しいお兄様のままでいて下さることは嬉しいことです。9畳のお部屋はとても広くて良いですね。窓の位置は気になる所ですが、風水などを考えなければ季節によって向きは一長一短という事もありますよね。夫は北側の窓ですが「夏は涼しい」と考えることにしました。お兄様との距離感を大切にしながら、ご自分の生活をより大切に心豊かに過ごされますように、これからも応援しています。
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みい
2024-09-05
お兄様が移られたあとは、つがえ様も本業のお仕事やご自身のことに向き合えそうでよかったですね。取材でいろいろなタイプの方にお会いできるのはご苦労もあると思いますが、視野も広がってステキですね。お兄様と離れてもまたご報告お待ちしています。介護中のいち読者にとって、とても参考になっていますので。お兄様、新しい環境で、生来の穏やかさなお人柄で暮らせますように。
最近のコメント
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マグノリア
2026-09-16
同世代です 心当たりのあることばかり^_^ 共感できました! もっと知りたいわ
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大野美智子
2026-09-14
息子の病気がひどくなったので興味があります
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匿名
2026-09-14
異常すぎる正義 「適正,公平な社会のためには、虚偽(詐害)は到底必要である」と判決を受けて敗訴しました。 どうやって生きれば良いですか 私は、虚偽事由で侮辱されて提訴され、敗訴し、様々なものを失いました。 これを提訴したところ、「適正,公平な裁判のためには、裁判では虚偽は必要である」として敗訴しました。(本人訴訟) 弁護士会と日弁連は、当弁護士に対し、「噓をつくことは正当な弁護士行為」と議決して懲戒処分せずに、直後に当弁護士を会長・日弁連役職に就任させており、原告が提訴した時には、「当行為を処分しないからといって、原告(国民)に損害を与えていない」と主張しては、再び争いました。 裁判官たちは、権利の濫用を許し、当理由で原告敗訴としました。 国家賠償訴訟(福井地方裁判所.平成24年ワ第159号)を提起したところ、 国は「争う」とし、「適正,公平な裁判のためには、裁判では虚偽は到底必要である」と判決して、原告敗訴としました。 裁判官に深々と頭を下げて喜ぶ国家公務員の方々の姿がありました。 (控訴 名古屋高等裁判所.金沢支部.平成24年(ネ)第267号で敗訴確定) その後に刑事告発したところ、詐欺罪として受理されました。(時効で不起訴) 近年、再審請求しました。 再審請求では当然に憲法違反を訴えたのですが、再び「憲法違反の記載がない」の決定を受けました。(第一小法廷)(日弁連経歴者所属) 絶望と恐怖があるのみです。 日本は、法による支配(人権擁護)していますか? さて近年、元裁判官の樋口英明氏は、過去の立派な行動(?)を講演し、ドキュメンタリー映画をも作成したと聞きましたが、 当事件において、詐欺加害者に加担するかのように、「適正,公平な裁判のためには、裁判では虚偽は到底必要である」と法を無視して言い渡したのは、樋口英明 です。 あなたは、詐欺被害で苦しむ人々に対して、このような卑劣な判決を言い渡して来たのですか? この樋口英明を「正義の人」扱いするのは、妥当ですか。 この判決と原発訴訟の判決の(人間)関係を知っていますか。 この判決の後に原発訴訟の判決をしましたが、そこには共通する人物がいました。 定年後は、承知の通り、この原発判決を執筆等し名声を得るに至っています。 樋口英明は、当初よりこの定年後の構想を描いており、原発訴訟団の弁護士たちには、あとくされなく勝訴する(させる) ことを望んでいたと思われます。 しかし、その前に目ざわりともいうべき国家賠償訴訟(福井地方裁判所.平成24年ワ第159号)が提起されたのです。 その原審の訴訟詐欺の被告とは、弁護士のTとM等であり、一方の原発訴訟の訴状を書いた弁護士もその弁護士T等だったからです。 定年後を夢みる樋口英明は、当然「虚偽事実を主張して裁判所をだまし、本来ありうべからざる内容の確定判決を取得した」と批難すべきところ、逆に「適正,公平な裁判のためには、裁判では虚偽は到底必要である」と ありうべからざる判決を言い渡したのです。 それでも現在、樋口英明は国民を欺いて 立派な人間として活動しています。
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