コメント
この記事へのみんなのコメント
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イチロウ
2018-11-02
「一過性脳虚血発作」は、脳梗塞の前触れ、と医師には理解されていますし、事実、発作以後には、脳梗塞になる率が高いので警戒が必要でしょう。 医師は、反血液凝固剤を処方されることが多い、と聞きますが、自身でも食事内容に注意して油脂や甘味を制限し、血管内を掃除するべく食養生をしなければならない、と聞きます。 私自身は、網膜の血管が詰まり、閉塞部から出血する病、即ち、「網膜静脈動脈分枝閉塞症」になり、大学病院での精密検査から診療方針を立てて頂きまして、治療は三年間を過ぎ、視力が戻りつつありますが、油断して飲酒等をすると、すぐさま再出血します。 今のところは、網膜ですが、この血管の病は、何時、脳内でも起こるかが分かりません。 心臓の血管が閉塞すれば心筋梗塞、脳で閉塞すれば脳梗塞、眼で詰まれば静脈や動脈の閉塞症、となります。 私自身は、一時的な薬剤の投与では根本的な治療にはならない、と思いまして、食養生を徹底するべく努めているのですが、一に断酒、二に断油脂、三に断砂糖、等と挙げますと、徹底するのが難しいので困ります。 しかし、食養生の結果、視力が戻りつつあり、歯科でも結石が減少しつつある、と言われ、高血圧も一時よりは下がり、と良いことが続きますので、対症療法の薬剤服用のみよりは、体調管理に食養生の効用は確か、と思われます。 今後も自身の体を使い食養生の効果を測定したいもの、と考えています。
最近のコメント
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abby
2026-05-17
毎週、日曜日を楽しみに待って拝読しております 鉢植えも楽しいですよ 私は虫刺されアレルギーで、外で庭仕事ができません 室内で観葉植物やガーデンシクラメンなどの多年草のお花を育てています サボテンも試してみたいです
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みっちゃん
2026-05-17
これをつけてけんこうにきをつけたい
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kechio
2026-05-16
自転車通行可 の標識無くても 13歳未満 および70歳以上は歩道通行可です いろいろな懸念が有るのは 承知してますが 規則の内容と 懸念材料をまじえての説明評価は 読み手を混乱させ 正確性を欠きます 自動車が追抜く時も 自転車との間隔は1mから1,5m空けるなど 明確な数字は道路交通法には 明記されていないです。 このぐらいが適当だろうの気持ちはわかりますが 誤解を与えない為にも 正確な表現が必要かと思います 道路交通法は 新しい状況に合わせた継ぎ接ぎだらけなので 良く読み込んで どの条項文脈が関係して その中で最優先されるのはどれがを理解しないと 正確な判断は難しいです。
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