コメント
この記事へのみんなのコメント
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ぷよぷよ!
2022-02-26
数少ない自分のできるゲームのひとつに、ぷよぷよがありました。下手でしたけど懐かしい…はぁっていうゲームってカードゲームかな?後から似たようなゲームがいろいろできてましたよね。 さて、興味深い記事でした。 こんなネット社会になるとは青春時代からは想像もつかず。ピーヒョロヒョロと回線を繋いでメールアドレスも夫婦で共用していた頃からほんの四半世紀です。生きにくいですが空襲から逃げ惑うよりはマシ? 戦前生まれの両親のように楽しみは何もなくとも人間に必要な営みだけをして過ごす方が良いのかと思ったりします。なんせ何千年経っても人間は進化していない。 ドラマはグレイズアナトミーのクリスティーナが懐かしいのでザ・チェア興味ありますね。結構前のアメリカドラマでも私大について教育を金儲けに使う云々というセリフ見ました。そんな考えもあるのか、日本の国公立の方が上という進学校の考えとはまた違う主義なのかな、と思ったりしました。 最後の文、邦題にしてしまうときに原題の主旨が伝わらない、題に込められた皮肉や思いを簡単に違うものに変えるのはどうにかならないですかね…と思いました。
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おん
2021-12-07
いやーほんとそう思います。 自分としては、単に日々の生活をアップしていただけだったのですが。 やはり、コロナや異常気象の災害などよってやり場のない不安や不満が増えて。 閲覧時間や人数が増える事で、無駄な正義感の押し付け番人が沸いてしまい。 閲覧できなくしたりしても周りからスクショかけたりしてどうにもならないのでSNS辞めました。 辞めた時は、一瞬寂しかったですが。 今は、気が楽になりまして。 普段から無意識に何かネタになるものはないか探していたんだなぁと。 自分自身も依存症になっていた事が分かりましたね。 これからは、アップせずにほんとにリアルを充実させて生きたいです。
最近のコメント
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しおん
2026-06-14
しぶといお母さま??こわ???なはは(=^・^=) 一緒にいる感を想像してニヤけてしまいました。 そぉ、私の場合はお茶碗系ですが同じですね……
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加藤与施夫
2026-06-13
キューブラーロス女史による臨死体験を集めた本が話題になった事がありますが...いわゆる幽体離脱というお花畑や三途の川を認識する体験は...私には一度もありませんが...幽体離脱と思しき体験はあるのです…仰向けに寝ている時に起きた奇妙な錯覚かもしれないのですが...私の意識だけが空中浮遊して部屋の天井付近まで上昇してから..突然体に引き戻された不思議な錯覚は体験した事があるのです…この幽体離脱と思しき体験は...部屋が消灯している時に発生したので...周囲は真っ暗闇で何も見えませんでしたが...不思議な錯覚のような体験はあるのです…
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ちゃぼ
2026-06-11
パソコン操作を手伝ってもらったとき、自分ひとりでできる気がしないのは私もまったく同じです! でもスマホの操作ができない上司に代わりアプリを入れて操作してあげたとき、「自分じゃできないだろうな」と思ったこともあります。 きっとその税務署のお嬢さんも「一人じゃできないだろうな」と思いながら手伝ってくださったことでしょう。遠慮なく来年も手伝ってもらいましょう!
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