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この記事へのみんなのコメント
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クラウドの在宅収入で親二人見れるか?
2018-03-31
身体的介護はまだしていませんが、ほぼ毎日「お金を盗られた、お父さん(夫)に使われた」「毎晩私が寝た後に通帳を見ている」父は自営業で資金が足りなく成ると母の遺産や虎の子を出させて返さないでいたそうです。自分のお金は夫に盗られるものだという思い込みがあるようです。私も(50代独身)母に安心させるだけのお金はない状態です。 盗られるなら隠し場所を変えなさいと、私がわかる場所(いつも「通帳がない」と騒ぐ、そしてお父さんに盗られた、と悔し泣きをする。)に変えさせると必ず寝た後に起き出し「お父さんごめんなさい」を繰り返します。 タヒたいともいいます。洗濯機も掃除機も操作がわからなくなりました。注文の電話がかかるのですが、言われたとおり文字がかけなくなりました。聞き取りの力も弱ってきました。電話にでたがりません。 病院へ行くことは拒否されます。市の介護認定申請を出すことを考えてます。通帳がなくなった話をすると、吐き気がしてきます。 自営業なので80を超えていますが父は仕事をしています。車にのり配達へいくのですが、いつも「もうタヒたい」と言っているのに、「早く帰るといったのにまだかえってこない、私は倒れてたらどうするつもりだ」と怒ります。 何回も同じことを聞き、そこから進んで私が行動を起こすと「なんでやる」のような感じになり、「さっき○○って言ったよね」と確認しても「知らない」と言われます。 一人暮らしが夢だったのですが、もうこの家から出られることもなく、捨てても捨てても物があふれるごみ屋敷で私の方がタヒたいです。
最近のコメント
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s
2026-02-06
このデータの肝は、入所者家族の多くは「禁煙してほしい」と考えていることと、 敷地内禁煙であることにより、誰も喫煙していないこと、である。 喫煙できない環境が禁煙・卒煙に貢献している良い例を言えるだろう。 施設も喫煙してはいけない理由を、しっかりと説明できていると推測する。 ライターは、敷地内禁煙にすると、喫煙を希望する入所者一人の尊厳と生活の質を守ることができないと信じ込んでいるようだが、それは違う。このライターには、喫煙行為はニコチン依存症という病気による異常行為であるという視点が徹底的に欠けている。 ●入所者の生活の質は、喫煙しないことにより向上する。 ●個人の尊厳も、ニコチンから解放されることで守られる。 ●「残りの人生なので好きにさせたい」「ストレスを考えると悩ましい」という家族にはパンフレットを渡す等してタバコについて正しい知識を与える。 ●施設の安全管理のためには敷地内禁煙が最上である。 入所者一人ひとりの尊厳と生活の質を守りながら、安全で快適な環境をどう担保するのか。 それは敷地内禁煙でのみ実現する。
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みみ
2026-02-05
救急車を呼ぶのも、最近は延命なんですね。 延命というと、人工呼吸器や胃ろう、心臓マッサージと思っていました。心臓のマッサージは、お医者さんに、肋骨が折れることもあると聞き、想像して怖かったです。 高齢化社会や保険や人手不足で、今後の医療のふつうの基準も、在宅医療の勧めや、延命治療など、変わっていくのでしょうね。 今回は大変でしたね。お兄さん、ひとまず問題なくてよかったです。
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新鮮組です。
2026-02-05
私の母はペースメーカー入れて、6年くらいたちました。入れたあとに、知り合いから言われたのが、 これで、100まで死なないぞ‼️でした。 父は昔からDVで、母が苦労したので、とにかく死なせたくない一心でペースメーカーを入れましたが、 、、体の自由がきかなくなった最近は、あまり楽しそうじゃありません。 あと父は89歳になりましたが、ペースメーカーは入れたくないそうです。体はまずまずですが、頭の方が心配になってきました。今後どうなるかは、わかりませんが、両親の介護、本格的になってきました。仕事しながら、、世の中、皆さんそうだよなあ、と実感している毎日です。私も63歳。いつまで仕事に行けるか?です。
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