週刊脳トレ|空間認識が試される「ブロック数え」立体的に考えることが大切!
視覚、聴覚、触覚など、外界からの情報を処理するのも脳の働きの一つです。今日も脳の健康のために「脳トレ」(認知症予防医・ひろかわクリニック院長の広川慶裕先生監修)に挑戦しましょう。
今回は「ブロック数え」。空間にある物体の大きさや角度、距離などの情報を把握するための「空間認識」機能に関係します。
視覚、聴覚、触覚など、外界からの情報を処理するのも脳の働きの一つです。今日も脳の健康のために「脳トレ」(認知症予防医・ひろかわクリニック院長の広川慶裕先生監修)に挑戦しましょう。
今回は「ブロック数え」。空間にある物体の大きさや角度、距離などの情報を把握するための「空間認識」機能に関係します。
介護ポストセブン編集部
2024-07-01
んんん さま 1問目Q2 の回答は、ご指摘の通りでした。 現在、修正済みです。 大変失礼いたしました。 ご指摘くださりありがとうございます。 今後はこのようなことのなきよう留意いたします。 引き続きご愛顧いただきますよう 何卒宜しくお願いいたします。 介護ポストセブン編集部
んんん
2024-07-01
Q2の答えは17ではないですか
ハルル
2026-06-17
いつの頃からかおば記者さんの記事を見つけたら楽しく読んでいました。私は地方に住む65歳。初めは介護の家事から読み始めて、義母を介護していた時期と重なり励みになりました。 私も45年前東京に住んでた事があり、今は子供達がいるので年数回上京してます。新宿駅の話は私もいくたびに迷子になり、東京に住むおば記者さんの記事を読んで一緒だと嬉しく思いました。巨大化する東京の姿を遠い地方から眺めながめ、時々尋ねて刺激をもらう日々にバスツアーを加えて楽しみたいと思います。おば記者さん、これからも等身大の記事を楽しみにしてます。
しおん
2026-06-14
しぶといお母さま??こわ???なはは(=^・^=) 一緒にいる感を想像してニヤけてしまいました。 そぉ、私の場合はお茶碗系ですが同じですね……
加藤与施夫
2026-06-13
キューブラーロス女史による臨死体験を集めた本が話題になった事がありますが...いわゆる幽体離脱というお花畑や三途の川を認識する体験は...私には一度もありませんが...幽体離脱と思しき体験はあるのです…仰向けに寝ている時に起きた奇妙な錯覚かもしれないのですが...私の意識だけが空中浮遊して部屋の天井付近まで上昇してから..突然体に引き戻された不思議な錯覚は体験した事があるのです…この幽体離脱と思しき体験は...部屋が消灯している時に発生したので...周囲は真っ暗闇で何も見えませんでしたが...不思議な錯覚のような体験はあるのです…