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この記事へのみんなのコメント
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琥珀のイヤリング
2022-06-24
20年前脳梗塞で倒れた夫を在宅で介護、昨年暮に夫を見送りました。 20年の間に10回程の入退院を繰り返し、最後の1年は完全な寝たきり状態で、ケアマネからは「もう在宅は無理では…」と言われました。 でも、折しもコロナ禍の現在面会もままならない施設に預ける気になれず、訪問診療、訪問看護、ショートステイほかをフルに利用して、自分なりに納得した介護生活でした。 一方、夫の介護を通じて自分のこれからを考えた時、子供達に自分と同じ事をしてもらう気にはなれませんでした。 「私に介護が必要になった時は、迷わず施設にお願いして、その費用の為の保険に入っているから…」と伝えました。 勿論、現在78歳の私がいつ介護が必要になり、あと何年生きるのかはわかりませんが、子供達の介護負担を少しでも軽くしておきたい、と思わせてくれた夫の介護生活でした。
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ミント
2026-07-03
親しいお友達の旅立ちはさみしいですね。ご友人が元気に飛び回っていると自然と思われるのは素敵な死生観だと感じました。 まわりの人の他界の受けとめ方って(若かったり急逝だったりだととくに)、日頃は知らないその方自身の死生観が表れやすいなと、私もつがえさんと似たような状況の経験あって思い出しました。過度に動揺する方、不安から治療やご家族に批判になる方、落ち着いて真摯に他界受け入れる方、生前の人生を祝福する方もいて。。ホント多様ですよね 喪失感との向き合い方もまた人それぞれで、切り替えて乗り越える方、考えないように避ける方、悲しみと共存して前向きに生きる方、いろいろですね。。。 普段から生きることや、いつか亡くなることは考えていたいな、個人的にはそう思います。 成年後見人の面談のご予定、気が張ると思いますがスムーズにいきますよう祈っています。
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須藤光春
2026-07-02
確かに、鯖缶カレーは、うんこの味がします。
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ももりん3030
2026-07-02
隊長、正式にぬらりんさん家の子になったんですね! おめでとうございます(*^・^*) さびちゃんも隊長もぬらりんさんも、いつまでもお健やかにd('-^o) 我が家周辺は、外猫で見かけるのはオス猫だけになったのに、6/27早朝に子猫の鳴き声が聞こえ飛び起きました。W台風が近づく中、早く保護しなきゃと大焦り・・ 小っちゃいのに俊敏で、やっと捕獲器に入ってくれたのは翌、28日の20時前。Dr.も言ってましたが、ほんとに小っちゃい(@_@;) 大急ぎで離乳食とミルクを追加購入。不思議な子で、外では大声で泣き叫んでいたのに、家に入った途端、フニャ~と可愛い声に。しかもナデナデ大好き❢❢ 受診後に預かって下さる方の元へ行きましたが、若くはない私も「良い里親サンが見つからなければ!」と手を挙げ、里親サンのご主人も『黒猫をお迎えしたいと思ってた!』と言い出して奥サンがちょっと待って、と言ったそうで(^_^;) 幸せにしてくれる人の元に行くんだよ☆*゜
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