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この記事へのみんなのコメント
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琥珀のイヤリング
2022-06-24
20年前脳梗塞で倒れた夫を在宅で介護、昨年暮に夫を見送りました。 20年の間に10回程の入退院を繰り返し、最後の1年は完全な寝たきり状態で、ケアマネからは「もう在宅は無理では…」と言われました。 でも、折しもコロナ禍の現在面会もままならない施設に預ける気になれず、訪問診療、訪問看護、ショートステイほかをフルに利用して、自分なりに納得した介護生活でした。 一方、夫の介護を通じて自分のこれからを考えた時、子供達に自分と同じ事をしてもらう気にはなれませんでした。 「私に介護が必要になった時は、迷わず施設にお願いして、その費用の為の保険に入っているから…」と伝えました。 勿論、現在78歳の私がいつ介護が必要になり、あと何年生きるのかはわかりませんが、子供達の介護負担を少しでも軽くしておきたい、と思わせてくれた夫の介護生活でした。
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風のいろ
2026-08-17
連載終了して日にちが経ちましたが、もしぬらりんさんに声が届くなら一言感謝をと思いまして。 このシリーズ、PCのお気に入りに登録しているので、介護ポストセブンさんのサイトに保管(?)されていればまた読み返すことができますが、いつかは消えてしまうのかなとちょっぴり不安も抱きつつ…。 楽しみだったのは猫のこともありますが、ぬらりんさんの普通の暮らしが覗き見(?)できた事でした。特別ではない、普通の人たちの普通の暮らしを読むのが大好きですし、自分の知らない世界を知って「へ~」と思ったり、共感したり・・・ブログとか読むのも本を読むのも大好きです。 ひとつ、そんな楽しみの場所がなくなったのが寂しいですが、「母猫」を見つけてからのほぼ毎週の楽しみ、ほんとうにありがとうございました。どこかでぬらりんさんのご活躍を知ることができたら応援したいと思います。猫たちとどうかお幸せにお過ごしくださいますよう…。
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mika
2026-08-17
手伝ってもらって 有り難い けど イラッともする… なんか分かります。 親子だけに!ですよね。 ウチも草抜きとか家まわりのことやってくれるのは有り難いけど それで疲れて寝込んだり、ケガしたり… 本音は余計な事しないでほしい!なんですけどねぇ… それにしても、180食作り! お疲れさまでした。 のぶさんの手際もですが まわりの友人スタッフも優秀だからこそですね。 人脈もおありで羨ましい限りです!
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しい
2026-08-14
是非ストレッチがあれは、やります
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