コメント
この記事へのみんなのコメント
-
イチロウ
2019-04-02
永遠の美女ね~。 私の場合には、もうお・ん・なには、一切興味がありません。 もうこりごり、なのです。 世の女性には悪いのですが、おとことおんなには、越えられない障壁があり、障壁を越えるのは、子供をつくるときのみですから、すでに、子供が中年にもなっている者としては、お・ん・なには縁切りなのです。 しかしながら、終生に縁が切れないものがあります。 私の場合には、それは、猫、です。 この体重が数キロの小動物が人に与えるものは、恐ろしい程であり、人間を変える力を持っています。 映画「ボブという名の猫」は、実話ですが、こうした実話が数えきれない程に存在するのです。 私の「ボブ」は、「とら」という名の猫でした。可愛いのは、当然ですが、加えて賢くて、強い猫でした。 初代の我が家の飼い猫ですが、その後に我が家に迎えた猫の全ては「とら」には、あらゆる面で叶いませんでした。 亡くなった時には、これで生涯にわたって別れの悲しみが続くのか、と覚悟をしました。 既に分かれて三年ですが、悲しみは、消えることがありません。 猫の「とら」はそれ程の存在だったのです。
最近のコメント
-
佐藤靖
2026-07-09
うんこなんて食べた人いないのに、なぜうんこの味がすると言えるのか不思議 ?
-
風呂場頑太
2026-07-09
ぬらりんさん、ポスト編集部の皆様大変お疲れ様でした。毎回更新を楽しみにしておりましたので終了はとても淋しいです。僕も昨年末92歳の父を看取り、現在も2匹の元保護猫と暮らしているので毎回のエピソードにうんうん頷いて拝読していました。この作品は将来書籍化されたりしないのでしょうか。またぬらりんさんの作品を何処かで会える事も楽しみにしています。本当にありがとうございました。
-
甲斐壽子
2026-07-09
3年前に職場で、足を滑らせて、腰の圧迫骨折し、3カ月、お仕事を休みました その後は、何とか職場に戻り今迄働く事が出来ましたが、3月1人退職して、一部、手伝ってますが、性格性イヤと言えない性格も、ただ、2ヶ月前から洗い場のしごとも身体に来てます。辞めれれずは生活のためです
関連記事
シリーズ