コメント
この記事へのみんなのコメント
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新山登
2021-07-23
本人の意思を確かめたうえで、自宅で看取る為に療養病院を退院しました。 在宅のケアマネから、医師の「特別指示書」で二週間は手厚い介護サービス(訪問看護と訪問ヘルパー毎日一回)が受けられる。それ以降は在宅で同等の手厚いサービスを受けることは難しい、と言われました。 こちらのサイトでは、在宅で看取るにあたっては、どの様な制度があり、どの様なサービスが利用できるか、対象となる疾患、等々詳しい解説をお願いします。 特に医療と介護では制度や利用できるサービスに違いがあるようで、ケアマネの経験・知識不足を感じました。 ご検討下さい。
最近のコメント
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のぶん太
2026-03-21
成年後見人制度は問題のある制度ですよネ 裁判所に認定された弁護士に横領されたりしても誰も責任取らない、毎月発生する費用も監督者にも払う事になるはずで、身寄りがなければ仕方ないけれど本人の面倒をみている肉親がいるのであれば国や行政が口出す権利もない話で、そもそも資産が無ければ費用が払えないので家族になるとも聞きます 介護の中でキーパーソンとなる人が後見人になる事に何の問題があるのか理解出来ません 家族は月々のお手当てなんてないわけで見ず知らずの他人にお金を払って金銭管理されるって弁護士の食い扶持にさえ感じられる制度ですヮ 知識不足なら申し訳ないですけどネ
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なな
2026-03-20
楽しく生きるのはいいですが他人に迷惑をかけるのは良くないですね… ところで新シリーズはまだなのかな
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ちゃぼ
2026-03-19
まなみこさんが後見人になっても監督人が就くのは、祖父母の遺産分割をするにあたってお兄さんとまなみこさんの利益が相反する立場(お兄さんを増やすとまなみこさんの分が減る)だからです。「お兄ちゃんには上げないで、その分私がたくさんもらうぞー」というのを避けるためですね。遺産分割が済んだらお兄さんがよほどの資産家でない限り監督人は辞任してもらえると思います。がんばってください。
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