コメント
この記事へのみんなのコメント
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イチロウ
2018-05-05
男女を問わず、人の情に訴えることを拒否して久しい我が身には、相手が人間の異性も同性も等しく愛と言う姿形の無いものには興味が無くなったのでした。 確かに愛を感じた時期もありましたが、雲散霧消してしまい、悔いのみが残る結果になったからでした。 ただ、猫は別です。 人間と違って、猫は、此方が真摯に向き合うと必ず答えてくれるからです。 最愛の長男猫を亡くした後の昨年には、生まれて何日目かの仔猫を文字どおりに拾い上げて必死で育て、本当に可愛い仔猫になりましたが、自分の年令を考えて、確りとした里親さんが見つかれば良い、とある動物愛護団体(NPO)に託しました。 生まれて数か月なのに、名前を呼ぶと嬉しそうに自分に飛びつく姿を思い出しては涙が出ますが、一時の感情に流されては、本猫のためにはならない、と思い至ったのでした。 私の場合には、最早、人間の異性に対する愛等は、虚ろなものであり、流されては後悔する、と思って居ます。
最近のコメント
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Tojo
2026-04-13
私は老健施設の看護職員です。介護の仕事の現状を率直に伝えて下さった事、とても嬉しく共感しました。私の施設も慢性的な人手不足。入所者様の大半は重度の認知症ですが、徘徊が活発な方が多く、転倒事故はしょっちゅうです。ずっと目が離せず、オムツ交換や、巡回の時も徘徊の方を連れて行くんです。みんな、ヘトヘトです。私は看護職員ですが、介護業務を優先するのが、約束事で、医務の仕事は後回し。残業は、当たり前です。介護は、誰もが関わる事。介護業界は、ますます厳しい環境になっていくでしょう。もっと、国や行政、世間の人に危機感を持って着目して欲しいものです。
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おちゃん
2026-04-13
最近は、夫婦2人がおおいいから気を付けないと
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おちゃん
2026-04-13
身体には気を付けて
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