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この記事へのみんなのコメント
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イチロウ
2018-05-05
男女を問わず、人の情に訴えることを拒否して久しい我が身には、相手が人間の異性も同性も等しく愛と言う姿形の無いものには興味が無くなったのでした。 確かに愛を感じた時期もありましたが、雲散霧消してしまい、悔いのみが残る結果になったからでした。 ただ、猫は別です。 人間と違って、猫は、此方が真摯に向き合うと必ず答えてくれるからです。 最愛の長男猫を亡くした後の昨年には、生まれて何日目かの仔猫を文字どおりに拾い上げて必死で育て、本当に可愛い仔猫になりましたが、自分の年令を考えて、確りとした里親さんが見つかれば良い、とある動物愛護団体(NPO)に託しました。 生まれて数か月なのに、名前を呼ぶと嬉しそうに自分に飛びつく姿を思い出しては涙が出ますが、一時の感情に流されては、本猫のためにはならない、と思い至ったのでした。 私の場合には、最早、人間の異性に対する愛等は、虚ろなものであり、流されては後悔する、と思って居ます。
最近のコメント
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加藤与施夫
2026-08-30
私の書き込み内容に一箇所だけ入力ミスがあるので訂正します...④と⑤は逆でした...(−)値の外延量は(−)=(−)(−)=(+)(+)&(+)=(+)(−)が対応し...(+)値の外延量は(+)=(+)(+)=(−)(−)&(−)=(−)(+)が対応します…混乱させて申し訳ありませんでした…
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加藤与施夫
2026-08-30
私の数学理論の大雑把なあらましについてご説明いたします...予想以上に有名人が知っている話題なのです 【−1=#(1)=+1】⇄【−cos(−θ)=cos#(θ)=+cos(+θ)】⇄【−0=#(0)=+0】① (−)=(−)(−)=#(⇄)=(+)(+)=(+)② (−)=(−)(+)=#(⇄)=(−)(+)=(+)③ (−)=(−)(−)=(+)(+)&(+)=(+)(−)④ (+)=(+)(+)=(−)(−)&(−)=(−)(+)⑤ ④に準拠する(+)値の外延量と⑤に準拠する(−)値の外延量を相互移項する空間を(0)反復性に準拠する空間と定義する事になるのですが...この空間は①②③を利用する空間なのです....第7代最高裁長官の藤林益三氏や大平正芳総理の終末期治療チームのひとりだった安芸基雄氏や日本物理学会会長職の経歴がある江沢洋教授が薄々はご存じだった話題であり...この3名の関係した著作物上でニアミスした話題なのです…1980年から継続している数学理論上のパラダイムシフトのヒトコマとしてご理解いただきたいと思います...
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加藤与施夫
2026-08-30
私は【だめんず・うぉ~か~】で取り上げられたことがありますが...私があまりにも風変わりな思考の思考の持ち主であることが理由なのです…SPA誌は予想に反して世界史上の出来事にコミットする事があるのです…益川敏英さんと小林誠さんと南部陽一郎さんがノーべル物理学賞を共同受賞されたとき...SPA誌の副編集長の親戚筋である下村脩氏が【発光クラゲの研究】でノーべル賞を受賞されているのです…【これは歴史上のトリビアとして編集部側で情報を記録しておくべき事案と考えられるのです…掲載するしないは別にして...数学の歴史そのものを全世界規模で改定する前夜に起きたエピソードとして記録しておくべき事案と考えられるのです】…この数学理論のパラダイムシフト前夜に発生した版権争奪戦が...多くの方々にご迷惑をおかけしていると考えられるのです…私の身の回りで私の数学理論を嗅ぎつけた方々が風説を流布されているのです…私が数学研究の場として深夜時間帯に利用していたデニーズ世田谷公園店の女性店員さんは...お客様を性接待しているというあらぬ風説を流布された被害者のひとりなのです…版権争奪戦に巻き込まれた方々が大勢いる事をご報告しておきます...倉田真由美氏も私をSPA誌上の【だめんず・うぉ~か~】で取り上げたことがあり...版権争奪戦に巻き込まれたと考えられるのです…
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