コメント
この記事へのみんなのコメント
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青柳勉
2024-01-03
矢崎泰久さんの記事を興味深く拝見し、85歳にして理知的であることに驚きました。私も、谷崎潤一郎、三島由紀夫、川端康成を愛読しています。特に、谷崎潤一郎には思い入れが強く、高校時代から現在まで、私の気づく方法で著作集と関わった人とのつながりを探してきました。学生時代に通過した学問にも大きな影響をを与えてくれ、71歳になった今、私の中にあった文学と音楽、そして福祉とは何だったのかと整理しています。年に数編のエッセイを書き、その講評を受ける文学会に参加する時、矢崎さんの思いと同じようなことを考えている方との出会いがありました。記事から時代の豊かな感性が感じられコメントをお送りしました。
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フデブショウ
2020-06-30
老人?の性というが 痴ほう症でない限りオトコもオンナも死ぬ瞬間まで そういう想いは有るはず 私も高齢者で一人住まいだが やることが無いとそんなことばかりが頭に浮かぶ がしかし もう映像にかんしても普通の男女のそれでは満足しないようになって 今はSM 緊縛ものしかソソられなくなった
最近のコメント
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みみ
2026-02-05
救急車を呼ぶのも、最近は延命なんですね。 延命というと、人工呼吸器や胃ろう、心臓マッサージと思っていました。心臓のマッサージは、お医者さんに、肋骨が折れることもあると聞き、想像して怖かったです。 高齢化社会や保険や人手不足で、今後の医療のふつうの基準も、在宅医療の勧めや、延命治療など、変わっていくのでしょうね。 今回は大変でしたね。お兄さん、ひとまず問題なくてよかったです。
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新鮮組です。
2026-02-05
私の母はペースメーカー入れて、6年くらいたちました。入れたあとに、知り合いから言われたのが、 これで、100まで死なないぞ‼️でした。 父は昔からDVで、母が苦労したので、とにかく死なせたくない一心でペースメーカーを入れましたが、 、、体の自由がきかなくなった最近は、あまり楽しそうじゃありません。 あと父は89歳になりましたが、ペースメーカーは入れたくないそうです。体はまずまずですが、頭の方が心配になってきました。今後どうなるかは、わかりませんが、両親の介護、本格的になってきました。仕事しながら、、世の中、皆さんそうだよなあ、と実感している毎日です。私も63歳。いつまで仕事に行けるか?です。
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s
2026-02-05
ニコチン中毒者でなければ喫煙制限があっても生活満足度やストレスに直結しない。 喫煙は自身や他者への加害行為なので、喫煙に寛容な職場は「職員が定着する職場」にならず、喫煙制限は従業員の働きやすい環境づくりは施設運営において重要な要素だ。 この調査によると583人中、重症の中毒者は39人。彼らに必要なのは病気を悪化させるニコチン窟ではなく、治療。 重要なのは、「健康増進法」に則り、喫煙者をニコチンを必要としない元の人間に戻るよう導くこと。喫煙者を採用しないこと。「喫煙は病気による異常行為」という視点ではないだろうか。
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