コメント
この記事へのみんなのコメント
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エリンギ
2022-12-08
認知症母親との暮らしの工夫はなるほどと感じました。 2人食器出しても一人分をしまうのも。 2階にいますもメモで用意してくれるように改善したのもわかりやすいことが大切ですね。うちの親のとき使いたい話でした。
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とも
2022-04-30
私は母と2人暮らしです。3年ほど前から母がアルツハイマー型認知症を患っています。当初は要介護1でしたが、父が亡くなったあたりから症状が進行して、現在は要介護3となり、家事全般が出来なくなりました。私も介護に追われて自分の時間はほとんどありません。週に3回デイサービスに行ってますので、少しは負担が軽減していますが、先々の事を考えると真っ暗です。どうして私たち親子がこんな目に遭わなければいけないのかと考えては塞ぎ込んでしまいます。病気だから仕方ないのですが、いつまで続くのだろうと精神的に参っています。私を立派に育ててくれた母を見捨てる訳にはいかないという気持ちだけで、自分を保っています。高齢化がますます進み、私と同じような人が増えるのは何とも切ないです。
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うー
2022-02-08
15年ほど前から母と息子と3人暮しでしたが息子が就職して家を出た5年前から急に認知症が進行した母。デイサービスや訪問介護も拒否していた母。絶対施設には入らないと言っていた母でしたが2年前大腿骨骨折で入院した後、病院やケアマネさんの勧めで施設に入れたところ認知症も進んで今では私の顔しかわかりませんが楽しそうに鼻歌を歌いながら廊下を車椅子で往復しています。私と過ごしていたときは、失禁や風呂介助の時屈辱で不機嫌なときが多かったので彼女にとっては今がハッピーだと思います。皆さん色々後悔することもあると思いますがその時はそれが最良の方法だったと考えて自分を責めないように。認知症の本人にとって何が良いかは誰にもわからないのですから。
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かめさん
2021-11-30
自分も認知症の母を介護したことがあり、工藤さんの母のような穏やかな認知症もいれば大変な思いをする人もいます。要は認知症の人に合わせられるかどうかだけでしょう。認知症の行動には自分の思いが本能的に出ているから息子と娘の食事を用意して待つのも切なくなっても母親という本能のなせる業なので対応の仕方には色々ある。健康な人間の物差しを押し付けない、判断しないことが重要。こちらは最後は寝たきりの状態になり穏やかになって負担も軽くなった。
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とこ
2021-11-16
とても興味深かったです。 見守りカメラ、知りませんでしたが、素敵ですね 一人暮らしは自由ですが、危険も多くあり心配ですね 私の母は、ごく軽度の認知症で一人暮らしではないですが、同居(父、妹)は無関心で何もしませんし、言いません。 母は昔からこだわりが強く、自己中でした。家族の意見は一切聞き入れず、母の気分次第で生活をしていました。 歳をとり、身体もしんどいはずですが、相変わらずで、私が何かアドバイスをすると喧嘩になってしまいます。 介護のやり方はさまざま 難しさを考える毎日です
最近のコメント
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ミント
2026-07-03
親しいお友達の旅立ちはさみしいですね。ご友人が元気に飛び回っていると自然と思われるのは素敵な死生観だと感じました。 まわりの人の他界の受けとめ方って(若かったり急逝だったりだととくに)、日頃は知らないその方自身の死生観が表れやすいなと、私もつがえさんと似たような状況の経験あって思い出しました。過度に動揺する方、不安から治療やご家族に批判になる方、落ち着いて真摯に他界受け入れる方、生前の人生を祝福する方もいて。。ホント多様ですよね 喪失感との向き合い方もまた人それぞれで、切り替えて乗り越える方、考えないように避ける方、悲しみと共存して前向きに生きる方、いろいろですね。。。 普段から生きることや、いつか亡くなることは考えていたいな、個人的にはそう思います。 成年後見人の面談のご予定、気が張ると思いますがスムーズにいきますよう祈っています。
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須藤光春
2026-07-02
確かに、鯖缶カレーは、うんこの味がします。
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ももりん3030
2026-07-02
隊長、正式にぬらりんさん家の子になったんですね! おめでとうございます(*^・^*) さびちゃんも隊長もぬらりんさんも、いつまでもお健やかにd('-^o) 我が家周辺は、外猫で見かけるのはオス猫だけになったのに、6/27早朝に子猫の鳴き声が聞こえ飛び起きました。W台風が近づく中、早く保護しなきゃと大焦り・・ 小っちゃいのに俊敏で、やっと捕獲器に入ってくれたのは翌、28日の20時前。Dr.も言ってましたが、ほんとに小っちゃい(@_@;) 大急ぎで離乳食とミルクを追加購入。不思議な子で、外では大声で泣き叫んでいたのに、家に入った途端、フニャ~と可愛い声に。しかもナデナデ大好き❢❢ 受診後に預かって下さる方の元へ行きましたが、若くはない私も「良い里親サンが見つからなければ!」と手を挙げ、里親サンのご主人も『黒猫をお迎えしたいと思ってた!』と言い出して奥サンがちょっと待って、と言ったそうで(^_^;) 幸せにしてくれる人の元に行くんだよ☆*゜
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