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2024.03.23 18:00
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よう
2024-04-02
私の夫も2022年7月末に腎臓癌がみつかり、オペは9月になりその時には癌もかなり大きくなり、摘出したのですが、肺の方に転移してしまっており、抗がん剤治療もなんども頑張って戦ってたのですが、どの薬も癌をやっつけてくれず、2023年11月なかばに、呼吸困難になり入院ー余命宣告あと2ヶ月と言われました。 単身赴任の夫は茨城県でその宣告を受けるまで、仕事もしてました。京都が地元なので、どうしても地元、私達の家に帰ってこれるよう病院と話し合い、病院もいちにちでも早くしないと帰れなくなりますっとおっしゃってたので、ジェットで帰るか、ヘリで帰るか…と話し合ってたのですが、本人の身体には介護タクシーの選択げ1番いいということで、段取りしていただき、12月半ばに京都に無事にかえってこれました。 主人は、生きたい思いで、食べたくなくても頑張って食べ、自分の足で歩き自分の事を頑張ってる姿など想い、私の想いなどがとてもこの倉田さんのをよませてもらい、重なる事が多くため息がでます。骨と皮しかない主人はそれでも私の夫とし、私を守ってくれてます。その日がくることを覚悟ができません。 でも、同じ想いの方がいることに、少しでも頑張らないととおもいました。
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