コメント
この記事へのみんなのコメント
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しろねこ
2022-11-23
ご無事でよかったです。(=^・^=) たまたま何話かまとめ読みしたので、こちらもよかったです。このテーマで次週にもちこしなんて、ハラハラ心配すぎます。 nurarinさまもご自愛くださいませ。 プロとはいえ、こういった時にもほのぼの簡潔に楽しくマンガに出来て本当にすごいなあと思います。 皆さんのあたたかなコメントも、心が明るくなります。
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小松菜
2022-11-22
お母様、元気そうで良かった。 手がかかってイライラしたり、介護の先の事を考えて落ち込んだりしますが、いざ旅立たれてしまうとやっぱり寂しいです。 誰かに食事をつくり、世話を焼く事は人間の本能の一部だと思います。それらから解放されるとスッキリするかと思いましたが、そうでもありません。 出来るだけ楽しく二人でお過ごし下さいませ。
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BLUE MOON
2022-11-20
退院おめでとうございます。 病院からの電話には???分かります!! でも、何事もなく家に戻られて良かったです
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KEIKO
2022-11-20
今回ぬらりんさんのおかげでスマホで追跡できる ”紛失防止タグ” というのがあるということを知りまさに私にとってタイムリーな情報でした! 先日主人が一人で外に出てしまい、初めての事でショックでこれからどうしようか考えていたところだったんです。 お母様、ご無事で何よりでしたがこれから色々思いもかけない事が起きるで しょう、お互い頑張りましょうね!
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みみ
2022-11-20
何か拍子抜けでしたが良かったです。 お母様はお強い。 悪いことばかりじゃない。 いいこともありますよ。 御身大切になさってください。
最近のコメント
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ちゃぼ
2026-06-11
パソコン操作を手伝ってもらったとき、自分ひとりでできる気がしないのは私もまったく同じです! でもスマホの操作ができない上司に代わりアプリを入れて操作してあげたとき、「自分じゃできないだろうな」と思ったこともあります。 きっとその税務署のお嬢さんも「一人じゃできないだろうな」と思いながら手伝ってくださったことでしょう。遠慮なく来年も手伝ってもらいましょう!
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gaku
2026-06-10
臨死体験談には、心肺が停止する前の現象と、心肺停止後の現象が混同して語られているようですが、厳密には心肺停止後に起きる現象ではないかと思います。特に幽体離脱は心肺が停止する前に体験する現象ではないかと思います。以前、NHKで人間の脳死に関する番組が放送されており、心肺が停止しても脳波により脳だけは数十分単位で活動を継続している事が推察されるようだとのことでした。その間に過去の人々との邂逅、トンネル、光、お花畑、幸福感など臨死体験で語られている現象が起きているのではないかと解説されていました。 私は、随分前に立花隆著の「臨死体験を」読んだことがあり、それ以後、臨死体験には関心を持っていましたが、NHKの番組を切っ掛けに専門分野ではありませんが自分なりに思索してみました。人間は心肺停止後、脳の機能が失われていく段階で、近々の新しい記憶から随時過去の古い記憶に向かって失われていき、生まれた時の記憶に至り、生まれた時の光と産道のトンネル、そして母親の胎内における幸せ感あるいは安堵感など、併せて三途の川、お花畑などの受精してから10カ月間にの記憶を辿り、生命が尽きるのではないかと思います。生まれる前の胎児は既に目を開いているそうですから、母親の胎内で、羊水の中から母親の薄くなった皮膚を通して外の光を感じ、その光が羊水の濃淡などで三途の川やお花畑に見えているのではないかと想像します、またお腹の外から入ってくる人の音声も感じ取っていたかも知れません。この説に対して、心肺停止から息を吹き返した人の臨死体験で語られる記憶は既に破壊し失われれていて整合性が取れないのではないかという考えもあるようですが、脳内の記憶を司る海馬の作用で過去の記憶に遡ると解釈すると、記憶自体は失わていない段階で生き返れば整合性が取れるのではないかと想像します。もし臨死体験がこのようであると、人の一生は、母親の中で過ごした10カ月の記憶を辿り、受精の時点まで遡って終わるのではないかと思われ、そうと仮定しますと、これまでの宗教観は変化を求めれれ、また臓器移植で心肺停止後に体内から臓器を取り出すタイミングにも変更を求められるのではないかと思います。臨死体験という現象は、オカルトとして放置されるべきでなく、早急に解明する必要があるのではないでしょうか。
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おいおい
2026-06-09
6~7社のみで決めている感が丸出しです。 セブンプレミアムは? せめて20くらいから決めないと駄目です。
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