コメント
この記事へのみんなのコメント
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イチロウ
2018-10-25
運動の基本は、歩くこと、と思います。 世界中の軍隊と同じです。 若くても歳老いても、歩くことが基本であると思います。 でも、何か動機が無ければ、闇雲に歩くことは出来ません。 私自身は、現役引退後に、買物にスーパーまで行くことを日課にしていまして、その際に出来る限り早く歩いています。 歩く前には、合気体操をして関節を柔軟にすることを心掛けています。 御存じでない方は、You-Tubeで「合気体操」で検索されますと体系的な体操法が見られますので、それを真似されると良いでしょう。 関節を柔軟にする手法が多いのは、武道の基本であるからです。 柔道等は、武道では無く、スポーツになっていますので、間接技は省かれていますから稽古はしませんし、試合でも使えません。 老齢になり関節が固くなると事故の元ですので、確りと練習するのが良い、と思っています。 もう友人達と山に登ることは出来ませんし、歳から言っても何千㍍級の山々とは縁切りですが、近郊の里山で遊ぶのは可能ですので、寒い季節はお休みにして、春と秋には、身近な山々に登りたいものです。
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gooo!
2018-10-25
少しの運動を日課にするだけで、違いそうですね!お日様に挨拶もしてみよう〜
最近のコメント
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きっしーこ
2026-01-14
認知症の母の介護を始めて、2年になります。 お世話に家事、そしておしゃべりの相手…。 両親とは別住まいのため、物理的な忙しさはもちろん、 イレギュラーなことが起きると、その対応にドッと疲れてしまいます。 でも、「楽しんでお世話しよう」と考え方を変えてからは、随分と気持ちが楽になりました。 とはいえ、仕事で疲れている時や、子どもに翻弄されている時は、 どうしても心の余裕がなくなり、イライラしてしまうこともあります。 力を抜きながら、無理せず頑張っていきたいです。 「介護のなかま」は知らなかったのですが、ぜひ参考にさせていただきたいと思いました。
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おとしよりのおとしどころ
2026-01-12
感情的で理屈の通じない親の扱いに苦労しています。
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みちょこ
2026-01-10
おつかれさま!私は、介護施設で働いて10年以上になります。現場にいると、忙しさにおわれて1日が、あっという間に、何事もなかった日は、ほっとします。培った経験は、あすは我が身なのか、介護でお困りの方に寄り添えたら、なんて!!先は、わかりません。人生を豊かに、心の扉を開けて、身近の方を喜ばしていければ、いいかな!ありがとう体操‼️やってます。では、お会い出来れば幸いです。
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