コメント
この記事へのみんなのコメント
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イチロウ
2021-09-07
人は、死ねばごく一部が墓やお寺に入れられて、他はごみとして捨てられる。 即ち、「人は死ねばごみになる」。 霊魂等は存在しない。 神仏や幽霊等は、人間が作ったもの。 そのようなものは存在しない。 存在するのは、信じる人間の頭の中。 存在しないものを追うのは時間の無駄。 そのような暇があれば、思う存分この世を楽しめば良い。
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マロン
2021-09-07
Tomy 先生いつもありがとうございます いつもは読むだけなのですが、今日はコメントします。 あくまでわたくしの死生観です。 厳密にはわかりません。。かえってきた人をわたくしは知らないので。 ①死は眠り(無意識) ②眠り続けるのではなく、起こしてもらう時がある。それはいつかわからない。 ③再会の朝はある。 それもいつかわからない。 毎日起きては寝る というのはその訓練かな。 それを信じて、大切なのは「生きる」こと
最近のコメント
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華
2026-10-15
先生の体操ストレッチ方法で随分、体の具合がなくなった気がします。 狭窄症から段々腰が前屈みになり、少しましになったような? 無理しないで、ストレッチやりながら、診察にいきます。ありがとうございました。
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あこ
2026-10-15
お兄様、ご心配ですね。快方に向かわれることを祈っております。夫も8月末に発熱と酸素濃度の低下でグループホームから救急搬送され、コロナではなく誤嚥性肺炎だったのですが医師からは全く同じこと言われました。入院して1週間ほどで回復しましたが痰の吸引の医療行為があるとグループホームは退所を余儀なくされ、9月末に退院して老健に入所しました。特養も以前から申し込みをしていて今回介護度が上がった為、空きが出れば特養に入所になる予定です。夫のことはずっとグループホームでお世話になるつもりでいましたが、今回のことで延命治療は望まない以上何が起きても後悔しないように、以前にも増して夫の面会は多くしたいと思いました。でも、コロナなどの感染症ではそれもままならずマナミコさんのお気持ちお察しします。とにかく1日も早く回復されますようお祈りするばかりです。
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ララガール
2026-10-15
施設で感染者が出たということでしたが、お兄さまも罹られたんですね。私も延命治療はしないと決めていますが、やはり家族になるとどうなのかしら・・・と考えています。若いうちや頭ははっきりしているうちに本人の希望を聞いておけばよかったのですが、認知症になっていたりや寿命にどんどん近づいている超高齢者だとなかなかいまさら聞けないのがもどかしいです。 終活としてしっかり残された家族が悩まぬように書き記しておければと思っています。 お兄さまの早いご回復をお祈りするとともに、ツガエさんの健康と再会の日を願っております。
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