コメント
この記事へのみんなのコメント
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池田剛士
2026-08-21
現在、「ムチン、mucin」という用語について、「動物性成分のみを指し、植物には存在しない」といった訂正報道や行政指導がなされております。
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池田剛士
2025-10-13
(速報)日本商工会議所(東京都千代田区) よりお詫びと訂正(2025年9月30日) - 公共メディアじゃんぬ – 「誌上セミナー 働き盛りが危ない! なぜ起こる!? おなかトラブル(月刊石垣2017年1月号)」において「ムチン」という表記がございましたが、「ムチン」は動物性のもので、植物には含まれていないとされており、当該表記が誤りであることが分かりました。お詫びして当該記事を削除いたします。
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池田剛士
2025-09-01
(速報)株式会社吉野家(東京都中央区) よりお詫びと訂正(2025年8月29日) - 公共メディアじゃんぬ – 昨日のリール投稿にて「ムチン」と表記しましたが、 植物全般は含まれないことが判明しており、誤りでした。 表記の誤りをお詫びするとともに、該当ページは削除いたしました。
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池田剛士
2025-04-02
(速報)京都大学医学部附属病院 よりお詫びと訂正(2025年3月21日)- 公共メディアじゃんぬ – 〔訂正〕 京大病院広報124号において、 オクラには、ムチンが含まれている旨説明しておりましたが、 オクラにムチンは含まれておらず、また、植物全般にムチンは存在しません。 誤った記述がございましたので、ここに訂正いたします。 【参考】公益社団法人 日本食品科学工学会『食品工業辞典』(日本食品工業学会編、昭和54年・第1版発行)における用語解説の訂正
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池田剛士
2025-02-03
(重要)植物の粘性物質を「ムチン」と呼ぶことの起源や根拠について(2025年1月28日): 「ムチン(英:mucin)」とは、明治期以降に伝来した、動物の粘液の主成分(粘質物)を指す外来語である。 しかし、英和辞典がその語源とされる言葉「粘液(英:mucus)」の語釈として補説「(動植物の)」を付けたことから、ムチンもまた「動植物の粘液の主成分」と誤って解された。 この誤解を広めたのは、『広辞苑』で知られる岩波書店が戦前戦後に出版した『理化学辞典』、『生物学辞典』、『英和辞典』であったが、半世紀以上も前の1970年代に訂正が行われていた。
最近のコメント
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あこ
2026-11-05
先週の更新を拝見出来なかったので案じておりました。思いがけないお話にさぞかし驚かれた事とお察しいたします。でもこれは普通にあるあるなのですよね。夫も痰の吸引が必要なので療養型の病院に転院か老健に入所かの提案を受け、運良く空きが出た老健に入所となりました。8月末に救急搬送されて直ぐに肺炎は回復しましたが痰の吸引は未だに続いていて、食事は泡のようなムース食。夫は義歯も1本もなく咀嚼は完璧なのでいつまでムース食なのだろうと不満に思っていましたら、タイミング良く一昨日面会に行った日の昼食からご飯だけお粥になり、ST さんが聴診器で嚥下の状態を確認しながら食事をするのを横で見守りました。療養型の病院に勤務する娘が同行してくれていたので、夫の状態や施設からの説明も娘から私が納得できるように聞くことができて、なるほどと思う事ができました。特養でも夜勤の看護師が常駐かと思いましたが看護師不足なのでしょうか。夜間の吸引可能な特養か老健に転所出来ると良いですね。病院の相談員さんにしっかりとお話しされてみてはいかがでしょうか。良い方策が見つかるようにお祈りしております。
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ほんにゃっく
2026-11-03
こんにちは。認知症の方との関わり方の悩みではありませんので、まと外れなコメントということで、削除されるかもしれませんが。。 私も母親から来る強いストレスでヘトヘトです。円形脱毛ができました(笑)洗濯物を汚い廊下をズルズルひきずるというコメントの時にも書きましたが、母は仕事もアルバイトもしたことがありません。 そしてかなり前の出来事になりますが、私はYoutube でお料理動画を見ていて、これ、作ってみたいな。というのがいくつかあったんです。 前日に、母に「明日は私が夕飯を作るね」と言ったら、OKしてもらえましたが、どうせいつもの母なら、私が作ると言っても勝手に作ってしまうだろうな、と思ったので、″2回同じことを言いました ″←重要 次の日、風呂から上がったら夕飯を作ろうと思っていましたので、念のために、「夕飯私が作るね」と母にもう一度同じことを言いました。 そして、風呂で頭を洗いながら、Youtubeで見た料理の手順を思い出して復習していたんです。 その時に、母が「ねえ、ねえ」とか風呂の外で何か言っていたのですが、こっちはシャワーをジャージャー流していたので聞こえなかったのです。 そして、ドライヤーやスキンケアを終えて、台所へ行ったら。。。 やっぱり。。 なんと、母は私が用意していた材料を使って、料理を3品も作っていたのです!(ToT)(まだ完成してませんでしたが) 私は、激怒して怒鳴り散らし、母の作った料理をゴミ箱にぶちまけてやろうかと思いましたが、さすがに食べ物を粗末にするわけにもいかず、我慢をしてこらえました。 その後、「私が作ると伝えといたのに、どうして勝手に作っちゃったの?」と問い詰めましたが、むにゃむにゃとよくわからないことを言うだけでした。 主婦は、会社のように首を切ることはできません。ブログ主さんも、「洗濯物の小競り合いが何年にもわたって続いている」と書いていらっしゃいましたが、終わりがないのです。死ぬまで続くのです。 縁を切る以外に解決方法はないのかもしれませんね。この投稿をお読み頂いて、少しでも、「あるある!」みたく思ってくれた方がいらっしゃったら、幸いです。 ありがとうございました。
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あきこ
2026-11-02
私も67歳 夫は2006年に交通事故で全身麻痺 在宅介護しています。
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