コメント
この記事へのみんなのコメント
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はなやん
2025-03-12
シャキア・トレーニングは咽頭を挙上した状態で行うと言う説明が多い様です。
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ニューボビー
2018-05-31
のどぼとけを下から上に押し上げるように押したらつばが飲み込めるようになりました。確かにのどぼとけの位置が下がると嚥下も困難になるんですね。ありがとうございました。
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ミッチー
2018-05-24
最近、水を飲んだ時など気管に流れそうになって咳込んだりして不安を感じていましたが、運動の仕方が懇切丁寧でとても参考になりました。本当にありがとうございました。
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岳樺
2018-04-09
数年前の喉頭の手術以来発声に制限がつき、次第に唾液が気管に流れ咳が頻発するようになりました。 この記事で"発声とほぼ同じ筋肉が嚥下に使われる"と知り納得。 とは言えもう一生カラオケには行けない体なので、別の方法を模索、訓練したいと思います。
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M.H
2018-02-07
75才男性、最近、食事のたび毎に誤嚥します。 この体操をがんばって続けようと思います。
最近のコメント
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きいたん
2026-07-12
連載が始まった頃からずっと拝見していました。 私の辛い時期と重なり、心配したり励まされたり癒されたりした年月でした。 もはや親戚のような感覚で、 もう拝見できないのは淋しいです。 どこかで続けてくださると良いのですが。 本当に良い連載でした。 長い間ありがとうございました。
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までぃ
2026-07-12
日曜になっても連載の更新はないのですね…長き間のご連載大変お疲れ様でした。 連載500回…偉業ですね! わたしは途中から読者になりまして、介護あるある生活やねこちゃんのほっこりなど、ぬらりんさんの可愛い絵とともに楽しく読ませていただきました。 編集部様、ぜひ単行本で読みたいです! ぬらりん様 連載終了は寂しいですが これからもねこちゃんたちとお幸せな日々をお過ごしくださいね! ありがとうございました。
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モモリン
2026-07-11
母の介護をしていた時ふと目が留まり以来、毎週、拝見していました。最初から読んであ〜同じ気持ちだわとか色々勉強になる所もありありがたかったです お母様が施設に移り、入院され、また別の所に代わられたりする所は胸が締め付けられる思いでした。 私も同じ経験をしました。 毎週の猫ちゃんとの日常も楽しみにしていました。 さみしくなります。 健康第一で猫ちゃんと仲良く暮らして下さい 今までありがとうございました
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