コメント
この記事へのみんなのコメント
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るる
2025-06-21
思わず涙が出そうになりました。浜崎さんの認知症が進行しても、古川さんは親切にされた事を忘れず、つかず離れずの友人関係を続けてくれる。それは、人としての大切な事を教えてくれていると感じました。介護職の敗北だなんて仰らず…。見守ってくださるスタッフがいる環境があるからこそだと思いました。私もお二人が楽しい時間を過ごされる事を願います。
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ひげ
2025-06-05
施設をどう選ぶか。自分はベテラン介護士さんが若手の指導役として存在するか!の点です。稀に、介護とは程遠い悪質なことをして、利用者さんの認知のせいにして事実を消そうとする人がいます。残念ながら、私はそれにあたったわけですが、施設は介護日記を公に公開して、もっと透明な環境になれば幸せで最後を迎えられるのではないか。そんな思いの昨今です。
最近のコメント
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華
2026-10-15
先生の体操ストレッチ方法で随分、体の具合がなくなった気がします。 狭窄症から段々腰が前屈みになり、少しましになったような? 無理しないで、ストレッチやりながら、診察にいきます。ありがとうございました。
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あこ
2026-10-15
お兄様、ご心配ですね。快方に向かわれることを祈っております。夫も8月末に発熱と酸素濃度の低下でグループホームから救急搬送され、コロナではなく誤嚥性肺炎だったのですが医師からは全く同じこと言われました。入院して1週間ほどで回復しましたが痰の吸引の医療行為があるとグループホームは退所を余儀なくされ、9月末に退院して老健に入所しました。特養も以前から申し込みをしていて今回介護度が上がった為、空きが出れば特養に入所になる予定です。夫のことはずっとグループホームでお世話になるつもりでいましたが、今回のことで延命治療は望まない以上何が起きても後悔しないように、以前にも増して夫の面会は多くしたいと思いました。でも、コロナなどの感染症ではそれもままならずマナミコさんのお気持ちお察しします。とにかく1日も早く回復されますようお祈りするばかりです。
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ララガール
2026-10-15
施設で感染者が出たということでしたが、お兄さまも罹られたんですね。私も延命治療はしないと決めていますが、やはり家族になるとどうなのかしら・・・と考えています。若いうちや頭ははっきりしているうちに本人の希望を聞いておけばよかったのですが、認知症になっていたりや寿命にどんどん近づいている超高齢者だとなかなかいまさら聞けないのがもどかしいです。 終活としてしっかり残された家族が悩まぬように書き記しておければと思っています。 お兄さまの早いご回復をお祈りするとともに、ツガエさんの健康と再会の日を願っております。
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