コメント
この記事へのみんなのコメント
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期待しすぎ?
2024-06-27
病院や介護の現場って本当に忙しくて、時間がきつきつの中 朝から晩まで駆けずり回っていると思います。 命を預かっているので神経も尖らせているでしょうし、大変な思いをして 皆さん働いていらっしゃることでしょう。 プロだから何でも出来る訳ではないはずです。 たくさん手がかかってしまう人に割ける時間も余裕も無いでしょうね。 税金高くして、介護施設に人件費の補助を出したりするしかないのでは。
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遥
2024-06-25
おはようございます。 そうなんですよね、動ける認知症が一番手がかかるんですよね。 でも施設の方はプロです。デイやショートなら受け入れ拒否もありますが、入所して他者と交流することに対して、家族にはっきり迷惑と言ってしまうのは、プロ意識が低いと言わざるを得ないと思います。 お母様は残念なことになってしまいましたか、同じような入居者がいないことを願うばかりです。
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なおこ
2024-06-23
今回の記事もとても興味深く拝見しました。 認知症の明らかな症状こそないものの、昨秋に義父を亡くし一人暮らしになってから近所に住む私達夫婦にとても執着するようになり、どんどん要求も激しくなっていく義母に困り、高齢者対象のマンションに移り住めば同じような年代や状況の人達と交流して精神的に落ち着くかと思い始めていた今日この頃でしたが、ぬらりん様の今回の記事を拝見してちょっとそれは安直な考えなのかなと思いました。介護の複雑さを感じます。
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しおん
2024-06-23
ぬらりんさま、手がかかる系だからのおさら、その人に親身になり、かつその人の立ち位置とかに共感したりしてほしいとつくづく願った私がいます。 切ないなぁ…
最近のコメント
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あこ
2026-01-29
わからないからこそ想像して長い時間思い続ける営み なんて素敵な言葉でしょう 私も夫には同じことをしています 「これが食べたいかな?l」「この映画が見たいかな」と週に一度自宅に連れ帰る時には思いを巡らせます。 思い続けるのも幸せですよね うん、わるくない 同感です。
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ララガール
2026-01-23
新年を迎えて、気づけばすでに二十日以上が経ち時の速さを実感しております。 ツガエさまをはじめ、読者の皆様も午年の日々を元気に駆け出しておられることと願っています。 今回、「鬼滅」のお話・・・、私をはじめ私のかかわる人たちは全く関心を持っておらず、テレビも映画もスルーしております。でも、なんと今回は三部作ですか?ん~誰かが私をハメるか、メチャクチャ押してくれないと今更、鬼滅が進み過ぎていて追いつくことも難しいのかなぁ~と思っています。 また毎週木曜日の連載を楽しみに、日々頑張ります!!
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だいず
2026-01-19
いつか時が解決してくれると思います
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