コメント
この記事へのみんなのコメント
-
一意見
2023-08-09
若年性の認知症という、日々大変なご介護をされているのを重々承知で言わせていただくと 読書として、正直、ベランダにおしっこをすることもセーフではないと思ってました。 私が隣家、階下の住人だったら管理組合に苦情を言うと思います。尿を流す配管の痛みなども気になります。そこにツバまで・・・ お兄さまにはベランダに出るのをやめていただいたほうがよろしいかと思います。 日光浴や気分転換などは、暑さが落ち着いたら、ご一緒にウォーキングなどされてはいかがでしょう
-
よしのり
2023-08-05
そろそろ食べ方を忘れてきたのかもしれませんね。 人間も動物だから、食べることは本能で最後までできるもんだろうと思っていたら、そうでもないらしいです。食べ物なのか認識できない、口に入れてそのあとどうしたらいいかわからない、噛んでいるうちになにしてるのかわからなくなる、でも好物ならそんなこともない。我が家は去年秋くらいからそんな感じで一食に2~3時間かかる状態になりました。そうすると促す方も食べる方もくたびれきってしまうので、年末くらいから自分で食べてもらうのをあきらめて口に運ぶようにしました。それでも体重減少は止まらず順調にしぼみ中です。お兄様ももしかしたらそんな感じかもと思いました。
最近のコメント
-
矢野和彦
2026-04-07
一度使ってみたくて応募しました。
-
みとん
2026-04-05
同じ年代だと思います。私は友人も親戚にも独身がいないのでもっぱら軽い雑談か聞き役です。お友達と日々のこと共有できる機会あっていいですね。ぬらりんさん、お仲間といい時間をこれからもお過ごし下さいね。 先月、トシを感じて車をを手放しました。親や叔父や愛犬がほぼ同じ頃に高齢になり、みんなの面倒を見ていたので、車は病院の送迎など必須でした。今はみんなを看取りひとりになりました。 一気に老いがきたようで、近くの運転はいいけど長い時間運転すると集中力が切れるようになりました。お相手の車と大事にならずで済みましたが、老眼でクリアに見えてなく、よその車とコツンとぶつけたこともあって手放しました。 悲しいけど、こうやってできないことが増えるんだな学びました。運転生活も終わり、家族の看取り期も終わりましたが、どちらも、その時にやるべきことをやりきったら、いつか手放すときにさみしいけど、さみしいと感じるだけで、暗く沈んだりモヤモヤしないんだなと学びました。 愛車も、当時は家族のためよくがんばって病院の送迎したなー、若い時は車で犬たちと遠出して、たくさん人生楽しんだなー、小さい事故もしたり、車検とか保険とか車から責任も学んだな〜と、感謝の気もちでお別れしました。いつもと同じ生活を手放すのはさみしいけれど、年齢とともにライフスタイルも変わるものですね。悔いなくいまを生きようと思います。
-
ゆき
2026-04-05
楽しみです
関連記事
シリーズ