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この記事へのみんなのコメント
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イチロウ
2018-08-24
君子の交わりは淡きこと水の如し、と言いますか、殆ど、他人とは付き合いらしきことも無いのが私の癖でして、ただ、幼児の頃よりの悪友がたった一人ですが、居ることは居るのです。 親友や、学友の居られる方々は、ご自分の見識も広まり、ご見識も深められるのでしょうし、ご活躍の質も量も高められることでしょう。 比べて、私等のような市井の片隅で暮らす老い先短い者は、ただ過ぎ去った懐かしの時間を惜しむのみです。 ただ、共に暮らす猫は別でして、とても身近に居て、それで居て淡い付き合いが可能な存在ですので、大好きです。 長年の間、共に暮らしていますと、猫である存在が猫で無くなり、家族になってしまい、言葉が違えども、意思の疎通に何の障害も無くなり、他「人」との付き合いが煩わしく思えるようになります。 どうも猫の方でも、人間の私の心が読めるようになり、言葉が要らなくなるようです。 動作や動きで人間の心を読めるようになる猫が居まして、猫の方も自分の意思を伝えるように努めるので、啼き声の調子の変化で己の意思を伝えることが出来るようになるようです。 一昨年に空に昇った我が家の長男猫がそうでした。 鳴き声の変化で自分の意思を飼い主に伝えるのがとても上手な仔でした。 嫌いな御飯(腎臓病用の療法食)を拒否する時には、横を向いて「ニャ!!」と強く啼いていました。 それがとても可愛かったです。 色々と美味しく食べられる療法食を探したものでした。
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なお
2026-02-03
シニア層に多い問題で、私自身がそのひとりです。 痛みや問題が如実に現れてから医療機関で診察を受けた場合、痛み止めや製剤の処置などは受けられても、また理学療法でリハビリに至る前に、症状を改善できる日常生活での自分でできる体操などは教えて頂けないのが実情と感じています。YouTube等での情報は信頼できるのかも気になっています。今回の記事のような専門家からの実践的なアドバイスなど、もっと知りたいと思っています。
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とくめい
2026-02-01
富山訛りが良いですね!
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ももりん3030
2026-01-31
ぐれちゃん、手術だったんですね。私も『健康でさえいてくれたら!』 そう思いながらにゃんずのお世話をしてます。『ワンコは結構、症状を伝えてくれるけど、ニャンコは我慢して隠しちゃうんですよね・・』 愛猫を見送った後、なぜもっと早く気付いてあげられなかったのだろう・・と悔やむ私に、優しい先生がそうおっしゃいました。せめて、体に良さそうなタイプとお気に入りのご飯をMIXして、美味しくたくさん食べられるよう、歯周病にならないように飲み水に“きえ~る”を少し加えたり(消臭剤なのだけれど、口内環境を整えるのに良いというコメントを読んで)、それくらいしか出来ないけれど、それしか出来ないので・・
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