コメント
この記事へのみんなのコメント
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イチロウ
2021-10-15
昨今、家の片づけが一種のブームになっています。 その種の著書が爆売れして米国まで「片づけ」の指導に行かれた著名な方もおられます。 でも、そんなに必要なものでしょうか? 数年前に我が家のご近所で住人が亡くなり、親戚縁者が住家の片づけを依頼され数人の業者が来られて「片づけ」をされたことがありますが、その際には、手早く半日で終わりました。 整理をされる担当の方、捨てる荷物をトラックに積み込む担当の方、等々が手早く仕事をされて呆気無い程に業務が終わり帰られました。 住家に御住まいの当の住人が整理・処分をされる折には、思い出が詰まった品々を手早く「捨てる」、「残す」等と分類が出来ません。 当然時間がかかり生前に住家の整理が不可能になる場合もあります。 私自身も数年経過しても未だ捨てきることが出来ません。 当たり前です。 自身が頂いた小学校から大学までの記念の品々や、勉学に使った基本書や参考書、辞書の類から記念品の数々を捨てきれないので当然でしょう。 他人が見れば、単なる古本でも。 生前整理が出来なければ、整理業に依頼可能な額の金員を残せば良いのです。 無理して整理して生き甲斐が亡くなれば命を縮めます。
最近のコメント
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まBLUEMOON
2026-07-26
今日最終回ということを知りました。 悲しい寂しい。。、 ぬらりん先生ありがとうございました! 是非!単行本にしてくださいm(_ _)m いつでも会える様に。 お願いしますm(_ _)m
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BLUEMOON
2026-07-26
新作?が発表されないので寂しいです。 なにかあったのでしょうか?
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ジンジン
2026-07-25
本当にお疲れ様でした。 母の介護が始まった時に こちらの 連載に出会いました。 ぬらりんさんのお母様が亡くなられて、私の母も 何ヶ月後に亡くなって、 ぬらりんさんの懸命なる介護もとても参考になりましたが、お母様が亡くなられてからの生活や心情も、 とても私を慰めてくれ、そして参考になりました。 本当にありがとうございました。 また、スペシャルでたまには 猫さん達との様子を、素敵なイラストで知らせていただきたいです。
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