コメント
この記事へのみんなのコメント
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Y
2022-07-04
本当に処理が無理なら庭に埋めて土に還すのも有りだと思う。 食物だかこそ捨てるではなく、土の肥料という方便を使えばそこまで心的ストレスもない上、 実際、土や生物の栄養になる訳で、食物連鎖としては間違っていないはず。
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ひまわり
2020-06-30
我が家には、季節毎に親戚宅から色々な農作物が送られて来ます。かなり大量なので(柿がダンボール二箱とか!)、ご近所の介護施設にお譲りしています。とても喜んで下さいますよ。 "梅仕事"も、リハビリがてら施設でやるには良いかも!お聞きになってみてはいかがでしょう?
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ゆうママ
2020-06-28
今回のお話読んで思ったのですが、梅の量ざっと7~8キロはありそうですね。 だとしたら、ご自宅でなんとかしようとしないで、近くの野菜直売所に相談してみるのもいいかと思います。 生でも、直売所の方で漬けてくれた状態で販売してくれると思いますよ。 ご自宅で無理だと思うことは、誰かに頼ってもいいと思います。
最近のコメント
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カオリン
2026-07-12
隊長も正式にnurarinさんちの子になって、やっぱりね!などと思っていたら、突然の最終回。(最後のご挨拶にウルウルでした) お母様の介護生活をいつもユーモアを交えて優しく表現されていて、母の介護が始まったばかりの私には、良きお手本であり、猫さんたちとのエピソードは癒しでした。 猫さんたちとの生活をこれからものぞき見したかったのですが、しばらくはゆっくりされて、またその後のお話しをどこかで読めたら嬉しいです。 長い間の連載、お疲れさまでした。そしてありがとうございました。 書籍化を熱望する猫母ファンより。
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abby
2026-07-12
連載終了とのこと、絵も語り口もとても好きで毎週日曜日を楽しみにしていましたので残念です 母の介護中、身につまされながら毎週拝読していました 母も愛猫も5年前に亡くなりましたが、いまだに心にぽっかり穴があいているようで淋しいです 長年お疲れ様でしたが、またどこかでお作に会えればうれしいです 今までの分をまとめて紙の本で読めることを願っております 本当に長年癒され励まされました ありがとうございました
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きいたん
2026-07-12
連載が始まった頃からずっと拝見していました。 私の辛い時期と重なり、心配したり励まされたり癒されたりした年月でした。 もはや親戚のような感覚で、 もう拝見できないのは淋しいです。 どこかで続けてくださると良いのですが。 本当に良い連載でした。 長い間ありがとうございました。
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