コメント
この記事へのみんなのコメント
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kokoちゃん
2022-07-12
母は齢96歳。昨年から入退院を繰り返し、今年6月初めに退院したばかりだったのに、私の不注意で「圧迫骨折」。背中が湾曲しているため、痛がる骨折の処置は不能。自宅療養が出来ないため、又、肺炎気味等の理由もあり、現在入院中です。そもそも「慢性心不全」の病を抱えていたので、むくみとか息苦しさには日頃注意していたのですが、母に痛い思いをさせてしまいました。本当になんの知識もない私がははを施設に入れずに、自宅で出来ることはあるのでしょうか?
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無理子
2018-06-27
家庭によっても違うと思いますが、全般的に介護は壮絶です。記事にあるようなあくまでも被介護者目線での介護は神対応だとは思いますが、それを継続しなければならない介護者の気持ちや身体の強さと、被介護者からの反応は全くバランスが釣り合わないもので、現実的ではない気がします。理想論を読んでいると、もっと頑張らなければいけないのかと切なくなってしまいます…。
最近のコメント
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とくめい
2026-03-26
協議書が見つかってひとまずほっとしましたね。 これからも相続についてや、「お一人様」の暮らしを綴ってくださるとありがたいです。ツガエさんの文章はパンチの効いたユーモアがあり、分かりやすくて自分事のように感じられます。最近、単身の高齢者向け支援サービス会社(買い物支援や、亡くなったあとの手続き)が出来ていますが、そういったところの取材や実際に利用されている方へのインタビューなども読んでみたいなあと思います。もちろん、お兄さんのご様子も気になります。季節の変わり目ですので、どうかご自愛ください。
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みとん
2026-03-26
前回から、土地のご売却でお兄様の後見人など難しい課題がたくさんでしたので、協議書が見つかってよかったですね! ご親戚皆さま、お互いへの思いやりがあり、天の計らいでしょうね。私も、去年の今頃、遺産協議書に押印しました。祖母が亡くなり、父も亡くなっているので孫の私が相続人になるようでした。80代半ばの叔母たちがお元気なので、何も受け取らず権利は譲りました。叔母同士というより、途中に叔母の夫が介入して、財産分与で口論もありかなり揉めてました。仲の良い親戚でしたので、人生の晩年期での揉め事は心身ともに消耗してしまい大変そうでした… その時の遺産分割協議は放ってましたが、つがえ様のお話しから、きちんと保管しておこうと思いました。土地のこと、うまくことが進むようお祈りいたします。
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のぶん太
2026-03-21
成年後見人制度は問題のある制度ですよネ 裁判所に認定された弁護士に横領されたりしても誰も責任取らない、毎月発生する費用も監督者にも払う事になるはずで、身寄りがなければ仕方ないけれど本人の面倒をみている肉親がいるのであれば国や行政が口出す権利もない話で、そもそも資産が無ければ費用が払えないので家族になるとも聞きます 介護の中でキーパーソンとなる人が後見人になる事に何の問題があるのか理解出来ません 家族は月々のお手当てなんてないわけで見ず知らずの他人にお金を払って金銭管理されるって弁護士の食い扶持にさえ感じられる制度ですヮ 知識不足なら申し訳ないですけどネ
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