コメント
この記事へのみんなのコメント
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ちゃぼ
2026-02-26
だいじょうぶ。全部まくことができます。 うちの母は山に散骨しましたが、「一部だけ」とか「役所に届出」などしておりません。 役所は「埋葬許可書」を発行するだけで、その後どこに埋葬するか(あるいは散骨するか)までは関知しないはずです。 私もそろそろ散骨の手はずを整えておかなければと思いつつ、なかなか動けず…。 つがえさんを見習って私も頑張りまーす。
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みみこ
2026-02-26
まさに、最近、なんとなく思っていたテーマでした。 うちも母親のお骨を(叔母が祖母のお骨をそうしていたので真似て)半分残して手元に置いております。半分は父のお墓に納骨済ませましたが、当時は葬儀屋任せだったので、残したものは今後はどういう手続きすれば?でも、急いでいないしまた後で考えよ…という日々です。 体重増えての、ヒザの痛みも同じくです。若い頃は太ると見た目の理由でダイエットと思っていましたが、今は痛み。増えた体重も支えられない体力にトシを感じて、からだも自愛しないとと思います。つがえさんの水泳などのように、定期的なスポーツは心身ともに良さそうですね。 お父さま、お母さまのお骨がいいかたちで解決されますように。
最近のコメント
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カオリン
2026-07-12
隊長も正式にnurarinさんちの子になって、やっぱりね!などと思っていたら、突然の最終回。(最後のご挨拶にウルウルでした) お母様の介護生活をいつもユーモアを交えて優しく表現されていて、母の介護が始まったばかりの私には、良きお手本であり、猫さんたちとのエピソードは癒しでした。 猫さんたちとの生活をこれからものぞき見したかったのですが、しばらくはゆっくりされて、またその後のお話しをどこかで読めたら嬉しいです。 長い間の連載、お疲れさまでした。そしてありがとうございました。 書籍化を熱望する猫母ファンより。
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abby
2026-07-12
連載終了とのこと、絵も語り口もとても好きで毎週日曜日を楽しみにしていましたので残念です 母の介護中、身につまされながら毎週拝読していました 母も愛猫も5年前に亡くなりましたが、いまだに心にぽっかり穴があいているようで淋しいです 長年お疲れ様でしたが、またどこかでお作に会えればうれしいです 今までの分をまとめて紙の本で読めることを願っております 本当に長年癒され励まされました ありがとうございました
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きいたん
2026-07-12
連載が始まった頃からずっと拝見していました。 私の辛い時期と重なり、心配したり励まされたり癒されたりした年月でした。 もはや親戚のような感覚で、 もう拝見できないのは淋しいです。 どこかで続けてくださると良いのですが。 本当に良い連載でした。 長い間ありがとうございました。
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