コメント
この記事へのみんなのコメント
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ちゃぼ
2026-02-26
だいじょうぶ。全部まくことができます。 うちの母は山に散骨しましたが、「一部だけ」とか「役所に届出」などしておりません。 役所は「埋葬許可書」を発行するだけで、その後どこに埋葬するか(あるいは散骨するか)までは関知しないはずです。 私もそろそろ散骨の手はずを整えておかなければと思いつつ、なかなか動けず…。 つがえさんを見習って私も頑張りまーす。
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みみこ
2026-02-26
まさに、最近、なんとなく思っていたテーマでした。 うちも母親のお骨を(叔母が祖母のお骨をそうしていたので真似て)半分残して手元に置いております。半分は父のお墓に納骨済ませましたが、当時は葬儀屋任せだったので、残したものは今後はどういう手続きすれば?でも、急いでいないしまた後で考えよ…という日々です。 体重増えての、ヒザの痛みも同じくです。若い頃は太ると見た目の理由でダイエットと思っていましたが、今は痛み。増えた体重も支えられない体力にトシを感じて、からだも自愛しないとと思います。つがえさんの水泳などのように、定期的なスポーツは心身ともに良さそうですね。 お父さま、お母さまのお骨がいいかたちで解決されますように。
最近のコメント
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おちゃん
2026-04-13
最近は、夫婦2人がおおいいから気を付けないと
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おちゃん
2026-04-13
身体には気を付けて
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キョロ
2026-04-12
今まさに介護の真っ最中です。運よく特別養護老人ホームに入居できました。実家じまい中で、家の片づけの見積もりをとったら、2トン車7台分と軽トラ1台分といわれました。昔の人は何でも取っておくので「物量がすごいです」と業者に言われました。最初は自分たちで1階の押し入れ、洋服などを処分しました。大きな家具、家電は動かせませんでした。2階には1階で使わないものが山のように置いてあり、気分が滅入り結局業者に整理をお願いしました。記事にもありましたが、残された家具や着物はほとんど価値がないそうです。
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